参加募集

第70回技術セミナー 腐食を理解するための電気化学入門

主 催腐食防食学会

協 賛日本セラミックス協会ほか

日 時2016年7月12日(火)9:40〜16:50

場 所きゅりあん(品川区立総合区民会館)(東京都品川区)

内 容材料の腐食反応は電気化学現象であり,体系的理解には電気化学分野の知識が必須です.またLiイオン電池,燃料電池等の開発にも電気化学測定による評価試験が用いられます.本セミナーでは腐食の基本となる電極電位,分極曲線等の電気化学理論,測定法,さらに電気化学実験装置を用いた電位,分極曲線測定実験の実演を行い,電気化学測定のノウハウと応用を解説します.腐食現象と電気化学との関係や電気化学実験ノウハウの理解を深めたい方,電気化学試験導入を計画の方等,多数のご参加をお待ちしています.

参加費正会員,特別会員(協賛団体会員)18,360円,会員外29,160円(テキスト代込み金属の腐食・防食Q&A 電気化学入門編(丸善),消費税込み),学生会員無料(テキスト代は有料)

申込・連絡先113-0033 文京区本郷2-13-10 腐食防食学会 TEL 03-3815-1161,FAX 03-3815-1291,E-mail:ysm.hng-113-0033※jcorr.or.jp

URLhttp://www.jcorr.or.jp/sonota/70gijutsu.html


参加募集

第43回コロージョン・セミナー
サステイナブル社会を支える腐食防食エキスパートを目指して
―腐食現象を理解するための電気化学の原理・原則と腐食評価入門―

主 催腐食防食学会

協 賛日本セラミックス協会ほか

日 時2016年7月20日(水)〜22日(金)

場 所新日鐵住金(株)鹿島人材育成センター(茨城県鹿嶋市)

内 容現在,高度経済成長時に建造の橋梁や道路等,社会資本の経年劣化が大きな問題となり,国は国土強靱化を掲げ劣化・損傷の程度を的確に評価し,健全性を適切に維持管理して人々の安全安心を支え,サステイナブル社会の構築を目指しています.その中で,さまざまな環境におかれた材料の腐食・損傷の検出や進行度・余寿命の評価等,腐食防食研究者,技術者の果たす役割がますます重要になり,時には見えない場所で発生の腐食損傷を検知しての適切な防食対策の提案や,人間の平均寿命をはるかに越える超長期の腐食寿命を評価する等,極めて複雑で多角的な解析が必要な腐食問題への対応が求められ,使用環境や状態,材料との組み合わせに応じて腐食原因を特定し,適切な防食対策を提案できる技術力と状況判断力が期待されます.本セミナーでは,今後数年間にわたり,「サステイナブル社会を支える腐食防食エキスパートを目指して」を主題として,腐食現象,腐食機構を基礎から理解し,直面する腐食問題に対応できる腐食防食エキスパートとしての素養の醸成を目的とします.はじめに電気化学反応における電位,電流-電位の関係,腐食反応機構を電気化学的に解釈する原理・原則を理解,演習で腐食解析の基礎を習得.続いて腐食電位や腐食速度評価方法,電気化学計測器を使った実演から計測手法を学習し,腐食現象理解のための原理・原則や方法,金属材料の高耐食手法や防食対策の現場技術の具体例を学びます.仕上げとして腐食事象のケース・スタディーに取り組み,グループ討論と発表で腐食問題に直面時の対処法を提案できる基盤を養います.これから腐食防食を支えるエキスパートのたまごとなる学生,若手研究者,実務技術者の方々まで,多数のご参加を心待ちにしております.

参加費正会員,特別会員(協賛団体会員)45,360円,学生会員34,560円,会員外57,240円 宿泊費および食費(消費税込み)25,920円

申込・連絡先113-0033 文京区本郷2-13-10 腐食防食学会 TEL 03-3815-1161,FAX 03-3815-1291,E-mail:ysm.hng-113-0033※jcorr.or.jp

URLhttp://www.jcorr.or.jp/sonota/43corrosion.html


参加募集

日本技術士会化学部会7月度講演会

主 催日本技術士会化学部会

協 賛日本セラミックス協会ほか

日 時2016年7月28日(木)13:30〜17:00

場 所葺手第2ビル5階日本技術士会会議室(東京都港区)

内 容講演1「中国の現代的石炭化学(オレフィン製造)は競争力があるか〜シェール革命と原油下落のインパクト〜」府川伊三郎(旭化成元常務取締役);講演2「低炭素技術の評価と課題―特に電池・バイオマス・水素―」岩崎 博(技術士・JST低炭素社会戦略センター上席研究員)

参加費日本技術士会,協賛学協会会員1,000円(技術士補およびJABEE認定コース修了者も同様),一般2,000円

申込締切2016年7月21日(木)

申込・連絡先140-0011 東京都品川区東大井5-15-14-1301 沢木技術士事務所代表 沢木 至 TEL 03-6433-9696,FAX 03-6433-9696,E-mail:cycle.sawaki※nifty.com

URLhttps://www.engineer.or.jp/ippan/dmsw0211.php


参加募集

第23回高校課題研究フォーラム「高校でできるセラミックス実験」

毎年,「高校でできるセラミックスの実験」を紹介しています.セラミックスをご専門とされている先生はもちろん,理科課題研究の実施を考えていらっしゃる先生,公開講座等で行う実験のテーマをお探しの先生等,多くの方々にご参加いただければ幸いです.高等学校の先生の他,小中学校,高専,大学,専門学校の先生や一般の方の参加も歓迎致します.

主 催日本セラミックス協会

後 援(予定)全国工業高等学校長協会,全国セラミック教育研究会

協 賛(予定)日本化学会,日本物理学会,応用物理学会,日本金属学会,日本機械学会

日 時2016年8月22日(月)12:40〜16:30(予定)

場 所中部大学春日井キャンパス14号館2階142A実験室(愛知県春日井市松本町1200)

内 容

1.体験実習

・ストームグラスの作製(山梨大学)田中 功

2.講義と演示実験

・分子模型のペーパークラフト(前京都教育大学)芝原寛泰

3.研究発表

・企業連携−「透光性タイル」の開発(岐阜県立多治見工業高等学校)北野勝之

・宙吹きガラス実習のたのしみ(大阪市立泉尾工業高等学校)河村和久

参加費3,000円(会員,非会員共)

参加定員20名

申込締切開催前日まで.ただし定員になり次第締切.

申込方法E-mailにて氏名・勤務先・連絡先住所・電話番号・参加費送金予定を下記申込先までお知らせください.振込先:三菱東京UFJ銀行 新宿中央支店(普)3935016 公益社団法人日本セラミックス協会

申込先169-0073 東京都新宿区百人町2-22-17日本セラミックス協会教育委員会 TEL 03-3362-5231,FAX 03-3362-5714,E-mail:cersj-kyouiku※cersj.org

URLhttp://www.ceramic.or.jp/ikyoiku/kadai_kenkyu_forum.html


参加募集

第58回顔料入門講座

主 催顔料技術研究会,日本顔料技術会

協 賛日本セラミックス協会ほか

日 時2016年8月25日(木)〜26日(金),9月1日(木)〜2日(金)9:00〜17:10

場 所千葉工業大学津田沼校舎6号館5階「655講義室」(千葉県習志野市津田沼2-17-1)

内 容顔料および顔料関連業界の技術者ならびに営業関係の方々のために,顔料の基礎から応用までをそれぞれの専門メーカーにお願いして平易に解説していただいています.

参加費会員(協賛学協会会員含む)45,000円,非会員55,000円

申込締切定員150名になり次第締切

申込・連絡先150-0013 東京都渋谷区恵比寿3-12-8 東京塗料会館201号室 色材協会 顔料入門講座事務局 TEL 03-3443-2811,FAX 03-3443-3699,E-mail:info※jscm.or.jp

URLhttp://www.shikizai.org/


参加募集

SPring-8シンポジウム2016

主 催SPring-8ユーザー協同体(SPRUC),高輝度光科学研究センター,理化学研究所,関西学院大学

協 賛日本セラミックス協会ほか

日 時2016年8月29日(月)〜30日(火)(29日12:00〜17:30,30日9:00〜16:30)

場 所関西学院大学神戸三田キャンパスVI号館101教室・アカデミックコモンズ他(兵庫県三田市学園2-1)

申込締切2016年8月19日(金)(定員300名)

申込・連絡先679-5198 兵庫県佐用郡佐用町光都1-1-1 高輝度光科学研究センター内SPring-8ユーザー協同体(SPRUC)事務局 坂川,田中 TEL 0791-58-0970,FAX 0791-58-0928,E-mail:users※spring8.or.jp

URLhttp://www.spring8.or.jp/ja/science/meetings/2016/sp8sympo2016/


参加募集

第382回講習会
「あなたの英語に革命が!!〜日本語から叩き直す英語講座〜」

主 催精密工学会

協 賛日本セラミックス協会ほか

日 時2016年8月30日(火)10:30〜17:00

場 所東京理科大学森戸記念館第1フォーラム(東京都新宿区)

内 容本講習会では国際会議や国際商談等で役立つ英語によるプレゼンテーションやポスター発表の方法,学術論文やビジネス文書の英作文の方法を学びます.また,英語だけでなく技術者としていかなる場面でも重要となる日本語の論理的思考法も学ぶことができます.ますます進む国際化,グローバル化の中,英語力の向上は多くの技術者,研究者にとって非常に重要です.学術界では国際学術論文や国際会議における研究成果の公表が当たり前となり,企業においては国際取引および売上の海外比率が急増しており,英語を含む母語以外の言語の活用と習得の必要性が増しています.学生や新入社員,多くの方々のご参加をお待ちしております.

参加費会員(賛助会員および協賛団体会員を含む)22,000円,非会員32,000円,学生会員2,000円,学生非会員7,000円

申込締切2016年8月23日(火)(定員60名)

申込・連絡先102-0073 東京都千代田区九段北 1-5-9九段誠和ビル2F 精密工学会講習会係 TEL 03-5226-5191,FAX 03-5226-5192,E-mail:jspe_koushu※jspe.or.jp

URLhttp://www.jspe.or.jp/wp/wp-content/uploads/course/382.pdf


参加募集

「グリーンエネルギー変換工学」第5回国際セミナー
5th International Seminar on Green Energy Conversion −Summer School for Young Scientists−

主 催山梨大学

協 賛日本セラミックス協会ほか

日 時2016年8月31日(水)〜9月2日(金)

場 所小海リエックスホテル(長野県南佐久郡小海町松原湖高原)

内 容本国際セミナーでは大学院生を中心とした若手研究者を対象とし,未来のエネルギー変換技術について,燃料電池,太陽エネルギー,エネルギー変換,新エネルギー創出等の分野を中心に議論します.またこれらの分野で先導的な役割を果たしている先生方に最新の研究動向を講演いただきます.

参加費25,000円

申込締切定員100名

申込・連絡先400-8511 山梨県甲府市武田4-3-11 山梨大学リーディング大学院・グリーンエネルギー変換工学特別教育プログラム 事務担当 豊田 TEL 055-220-8621,FAX 055-220-8621,E-mail:tnozomi※yamanashi.ac.jp

URLhttp://green.yamanashi.ac.jp/seminar-hold-5/


参加募集

第40回セメント若手の会 夏季セミナー

主 催セメント若手の会

後 援日本セラミックス協会ほか

日 時2016年9月1日(木)〜3日(土)(1日14:00〜3日12:00)

場 所尾道ふれあいの里(広島県尾道市御調町)

内 容講演[9月1日]コンクリート構造物の表層品質評価/半井健一郎(広島大学),C-S-Hの諸物性に関する研究/斎藤 豪(新潟大学);[9月2日]近代に建築された尾道市のコンクリート構造物/渡邉義孝(尾道市立大学),セメントクリンカと骨材の反応性評価−相違点と類似点/広野真一((株)太平洋コンサルタント);[9月3日]高炉スラグ細骨材を用いたコンクリートの高耐久化/藤井隆史(岡山大学),明治・大正期におけるセメント製造技術の変遷/台信富寿
見学会[9月2日]長江浄水場配水池,久山田貯水池堰堤(いずれも広島県尾道市)

参加費一般 48,000円,学生 25,000円

申込締切2016年8月5日(金)(定員50名)申込・連絡先 745-8648 山口県周南市御影町1-1 (株)トクヤマ セメント開発グループ 新見龍男 TEL 0834-34-2515,FAX 0834-33-3545,E-mail:t-shinmi※tokuyama.co.jp


参加募集

第54回粉体に関する討論会

主 催粉体工学会,日本粉体工業技術協会等による学協会共催

協 賛日本セラミックス協会ほか

日 時2016年9月12日(月)〜14日(水)(12,13日9:00〜17:00,14日同〜15:00)

場 所登別グランドホテル2階会議室(ラーチ)(北海道登別市)

内 容一般講演13分,質疑応答7分(予定)

[討論主題]@バイオ・医薬品と粉体,A食品と粉体,B環境・エネルギーと粉体,C粉体一般

[特別講演]

「小型製粉プラントと小麦産地の取り組み事例」山本嘉彦(江別製粉(株)常務取締役)

「電子トラップ密度のエネルギー分布解析−金属酸化物粉末粒子の評価と同定をめざして」大谷文章(北海道大学触媒科学研究所教授)

参加費[事前登録]共催学協会会員7,000円,会員外8,000円,学生1,000円;[当日登録]共催学協会会員9,000円,会員外10,000円,学生2,000円

申込締切2016年8月12日(金)

申込・連絡先050-8585 北海道室蘭市水元町27-1 第54回粉体に関する討論会事務局 室蘭工業大学内 山中真也 TEL 0143-46-5747, FAX 0143-46-5701,E-mail:syama※mmm.muroran-it.ac.jp

URLhttp://www.mtrl.kitami-it.ac.jp/~matsuda/particle/


参加募集

第2回材料WEEK

主 催日本材料学会

協 賛日本セラミックス協会ほか

日 時2016年10月11日(火)〜14日(金)

場 所京都テルサ(京都府京都市)

内 容本学会は材料に関わる広範囲の分野の研究者・技術者が参加し,創設以来科学技術の根幹である材料分野で活発に活動してきました.科学技術の発展には知識・知恵の体系(学術)に関する情報交換が必須であり,学会はその学術交流の基盤インフラです.これまで情報交換の場として5月の学術講演会,部門委員会企画のシンポジウム,講習会等を積極的に提供し,日本学術会議材料工学委員会と連携で開催の材料工学連合講演会の主担当をしてきました.講演会は複数の学協会の橋渡しをする貴重な交流の場でしたが,2014年開催を最後に終了となり,その趣旨を引き継ぐ企画として新たに「材料WEEK」を開催する運びとなりました.第2回目の本企画は,従来の複数の学協会からの提案企画ワークショップを開催,学生の研究活動の一助としての若手学生研究発表会,本会部門委員会企画のシンポジウム,講習会,公開部門委員会を一堂に会して行います.材料学に関する幅広い知識の取得と他分野との交流の場として積極的な参加を御願いいたします.

参加費HPをご参照ください.

申込・連絡先606-8301 京都府京都市左京区吉田泉殿町1-101 日本材料学会事務局 船越英子 TEL 075-761-5321,FAX 075-761-5325,E-mail:jimu※jsms.jp

URLhttp://www.jsms.jp/


講演・参加募集

第36回エレクトロセラミックス 研究討論会

エレクトロセラミックス研究討論会は新しい電子材料,デバイス,プロセス技術等に関する研究成果を,世界へ向けて発信する討論会です.発表方法は口頭またはポスターから選択,口頭発表・討論時間は1件30分,質疑・応答にも充分な時間を割り当て,今回は特に「エレクトロセラミックスの未来に向けて」というテーマで,研究討論する機会にしたいと考えています.なお,口頭・ポスターを問わず,優れた発表を行った若手研究者および学生(いずれも平成28年10月14日時点で40歳未満の者)を表彰いたします(「エレクトロセラミックス研究奨励賞」).さらに,Journal of the Ceramic Society of Japan(JCS-Japan)に本討論会の特集号を企画しております.

主 催日本セラミックス協会電子材料部会

協 賛日本セラミックス協会ほか

日 時2016年10月13日(木)〜14日(金) 各日10:00 〜 17:00予定

場 所ユニオンビル(富士通労働会館)

テーマエレクトロセラミックスの未来に向けて

一般講演電子セラミックス全般(合成プロセス,物性,シミュレーション・評価法等)

特定セッション

0.一般(電子セラミックス全般)

1.「誘電体セラミックス」(誘電・強誘電・圧電性単結晶・バルクセラミックスのプロセスと応用)

2.「環境・エネルギーセラミックス」(センサ,触媒,各種電池,エネルギー関連セラミックス)

3.「薄膜の物性・プロセス」(電子セラミックス薄膜全般に関する基礎と応用)

4.「高温電子セラミックス」(耐熱性電子デバイスやモジュールのために高温で電子機能を発現するセラミックス)

5.「ナノクリスタルの物性・プロセス」(ナノセラミックスに関する作製,ハンドリング,新規物性,キャラクタリゼーション技術,構造制御等)

講演募集件数・発表方法口頭発表約50件(1件30分)またはポスター発表(約2時間掲示)

発表言語日本語または英語

論文特集号厳正なるピア・レビューを経て,JCS-Japan特集号に掲載されます(投稿の詳細は申込連絡者に連絡します).

発表資格特に設けておりません.どなたでもご発表いただけます.

講演申込方法下記の項目を本文に明記したE-mail(件名は講演者氏名)を下記アドレス宛に送付.※項目毎に必ず改行し,また,複数件申し込む場合は,1件ごと別々に送信のこと.

申込先E-mail:e-touron※cersj.org(本メールアドレス以外は受け付けませんのでご注意ください)@講演題目,A講演題目の英文表記,B発表者氏名(講演者の前に○印),C氏名の英文表記,D所属先,E所属の英文表記,F250字程度の概要(日本語または英語),G発表希望セッション名(一般あるいは誘電,高温,環境・エネ,薄膜,ナノ),H発表方法(口頭,ポスター,またはどちらでも可から選択),I研究奨励賞への応募(する,しない),応募の方は講演者生年月日および身分(社会人,学生),過去に研究奨励賞を受賞している場合は,受賞年度と講演題目,J申込連絡者氏名,K住所,L電話番号,MFAX番号,NE-mailアドレス

*発表方法(口頭,ポスター)やセッションを変更させていただくことがあります.

講演申込締切8月5日(金)17:00必着

予稿集原稿締切9月2日(金)17:00(電子投稿に限る)(A4用紙1,2ページ 詳細は申込連絡者に連絡します)

JCS-Japan特集号投稿締切 11月11日(金)17:00 来年5月頃発刊予定.

研究奨励賞受賞の要件JCS-Japan特集号への投稿を要件とします.

参加申込方法申込サイト http://goo.gl/forms/SMZq3AdEjN7qqlZB3 から行ってください.発表者は必ず参加登録を行ってください.

参加登録締切2016年10月7日(金)

参加費振込先三菱東京UFJ銀行 代々木上原支店 普通0035858 公益社団法人日本セラミックス協会 電子材料部会

【注意】事前登録受付後,10月7日午後6時の時点で払込が完了していないものは事前申込となりませんのでご注意ください.

事前申込による参加費(当日配布の要旨集代含)(A)日本セラミックス協会個人会員,協賛学協会個人会員,日本セラミックス協会特別会員に所属の社員8,000円,(B)日本セラミックス協会学生会員,協賛学協会学生会員,学生非会員3,000円,(C)非会員,協賛学協会非会員10,000円

当日参加費(当日配布の要旨集代含)当日受付(A)日本セラミックス協会個人会員,協賛学協会個人会員,日本セラミックス協会特別会員に所属の社員10,000円,(B)日本セラミックス協会学生会員,協賛学協会学生会員,学生非会員3,000円, (C)非会員,協賛学協会非会員12,000円

懇親会参加費一般3,000円,学生無料

問合先日本セラミックス協会電子材料部会 TEL 03-3362-5231, E-mail: e-touron※cersj.org 研究討論会主査 徐 超男(産業技術総合研究所)


参加募集

2016年度ニューガラス大学院

主 催ニューガラスフォーラム

協 賛日本セラミックス協会ほか

日 時2016年10月13日(木)〜28日(金)(13日10:00〜17:40,14日9:15〜16:45,27日9:45〜16:55,28日9:20〜17:30)

場 所アーバンネット神田カンファレンス2A会議室(東京都千代田区内神田3-6-2)

内 容基礎課程10月13日〜14日,応用課程10月27日〜28日の各2日,計4日間の講座です.ガラスの研究開発や生産に携わる方々,関心をお持ちのユーザー,大学院生等,ガラスに関わる方々はもちろん,異業種や知財関係の方々にも好評を得,研修や人材育成にも活用されています.本年度は両課程の性格を明確にした構成とし,基礎では材料科学の視点からガラスの物性と機能を,応用ではガラス製造のフローに沿って製造技術を中心とした講義を計画しています.詳細は下記URLをご覧ください.テキストは事前に配布します.

参加費会員(協賛学協会会員含む)50,000円,非会員80,000円,学生10,000円

申込締切基礎課程9月28日,応用課程10月16日(定員80名)

申込・連絡先169-0073 東京都新宿区百人町3-21-16 ニューガラスフォーラム企画部 丸山 勉 TEL 03-6279-2605,FAX 03-5389-5003,E-mail:tsutomu-maruyama※ngf.or.jp

URLhttp://www.newglass.jp/


講演・参加募集

平成28年度日本セラミックス協会 東北北海道支部研究発表会

平成28年度の支部研究発表会を下記のように開催いたしますので,多数の方々の講演発表と討論への参加をお待ちしています.

主 催日本セラミックス協会東北北海道支部

共 催日本化学会北海道支部,無機マテリアル学会北部支部

日 時2016年10月27日(木)〜28日(金)

場 所北海道大学フロンティア応用科学研究棟

発表形式口頭発表およびポスター発表

講演申込電子メールによる申込:メールタイトルは「2016講演申込」としてください.

(1)講演題目(英文の題目と要旨も可)

(2)発表者氏名(講演者に○印 学生の場合は学年も記入)

(3)希望発表形式(口頭 ポスター)(希望に添えない場合もあります)

(4)100字程度の要旨

(5)申込者 氏名,所属

(6)連絡先 住所,電子メールアドレス,電話番号

講演申込期間2016年7月11日(月)〜8月10日(水)

要旨提出締切2016年9月30日(金)

特別講演吉川信一(北大院工)「機能性ハイブリッドセラミックス」

参加申込電子メールによる申込:メールタイトルは「2016参加申込」としてください.

(1) 参加者氏名

(2) 懇親会参加者氏名(一般,学生を明記)

(3) 申込者 氏名,所属

(4) 連絡先 住所,電子メールアドレス,電話番号

講演,参加申込ともに所定の用紙(支部研究発表会ホームページにアップします)をダウンロードし,必要事項を記入の上,以下のメールアドレス宛に電子メールでお申込みください.受信後,受信メールを返信します.5日以内に受信メールがない場合は問い合わせください.

参加申込締切2016年9月30日(金)
参加申込は発表会当日も受付けますが,できるだけ事前の申込をお願いします.

参加登録費会員(共催学会含む)4,000円,非会員5,000円,学生2,000円.

懇親会日時2016年10月27日(木)18:10

懇親会場所北大内 レストラン エンレイソウ

懇親会会費一般6,000円,学生3,000円

申込,連絡先060-0810 札幌市北区北10条西8丁目 北海道大学大学院理学研究院 日夏幸雄,土井貴弘 TEL 011-706-2702,E-mail:doi※sci.hokudai.ac.jp 詳細は支部研究発表会のホームページ http://wwwchem.sci.hokudai.ac.jp/~inorg/csjsapporo/ をご覧ください.


講演・参加募集

平成28年度日本セラミックス協会 九州支部秋季合同研究発表会

主 催日本セラミックス協会九州支部

共 催耐火物協会九州支部

日 時2016年11月4日(金)

場 所長崎大学文教キャンパススカイホール(http://www.nagasaki-u.ac.jp/ja/access/bunkyo/ 852-8521 長崎市文教町1-14 JR浦上駅より「赤迫」行き路面電車約10分「長崎大学前」)

テーマセラミックス関連全般の研究内容を対象.一般講演(口頭発表),特別講演2件を予定.

講演時間15分程度(質疑含)

講演申込締切2016年7月29日(金)

講演申込方法下記の問合先E-mailアドレス gbzheng※nagasaki-u.ac.jp 宛に,@講演題目,A講演者氏名(共著者を含め,発表者には○記号),B連絡先(所属,電話,E-mailアドレス)を,メールタイトル「秋季合同研究発表会講演申込(所属・氏名)」として送信してください.

要旨原稿締切2016年9月16日(金)

原稿フォーム(A4サイズ2頁)は講演申込者に別途送付いたします.

参加申込方法下記の問合先E-mailアドレス(同上)宛に,@参加者氏名,A連絡先(所属,電話,E-mailアドレス),B懇親会参加の有無 を,メールタイトル「秋季合同研究発表会参加申込(所属・氏名)」として送信してください.

事前参加申込締切2016年10月28日(金)

ただし当日申し込みも受け付けます.

参加登録費3,000円(当日会場受付にて申受)

懇親会研究発表会終了後に懇親会を開催します.会費4,000円程度(当日会場受付にて申受)

問合先852-8521  長崎市文教町1-14長崎大学大学院工学研究科 鄭 国斌(ゼングオビン),TEL 095-819-2657,E-mail: gbzheng※nagasaki-u.ac.jp


講演募集

日米セラミックス協会ガラス部会-GOMD合同科学技術 国際シンポジウム CerSJ-GOMD Joint Symposium on Glass Science and Technologies

主 催日本セラミックス協会ガラス部会 米国セラミックス協会ガラス&光学材料部会(GOMD)

共 催ガラス産業連合会(GIC)

日 時2016年11月13日(日)〜15日(火)

場 所京都大学国際科学イノベーション棟(京都市左京区吉田本町)

同時併催

第57回ガラスおよびフォトニクス討論会

第12回ガラス技術シンポジウム(GIC12)

内 容日米セラミックス協会ガラス部会-GOMD合同科学技術国際シンポジウムは第57回ガラスおよびフォトニクス材料討論会と同時併催され,ガラスの科学と技術に関する英語による発表を受け付けます.ガラス一般科学のセッションでは,M. Tomozawa(RPI),J. Mauro(Corning), J. Lucas(Rennes大)ら18名の招待講演を,また同時開催の第12回ガラス産業連合会との合同イベントは,M. Choudary(Owens-Corning),I. Peterson(Corning),R. Conradt (Aachen大)ら7名の招待講演者により,溶融プロセスにおける最新動向についての講演が行われます.

発表形式口頭発表(英語),ポスター発表(英語)

講演申込締切2016年9月9日(金)

講演申込方法はホームページの講演申込ボタンよりフォームにてお申込みください.後日,事務局より発表者にメールにてご連絡いたします.

予稿集原稿締切2016年9月30日(金)

作成要領はホームページに記載します.発表者は締切日までに要旨作成要領に従いメール添付にて英文要旨をご送信ください.引き続き,参加登録申込をお願い致します.

参加登録費[事前登録]一般9,000円,学生4,000円,[当日登録]一般10,000円,学生5,000円

懇親会2016年11月14日(月) 京都大学時計台国際交流ホール(題57回討論会,GIC12と共通)

問合先および申込先606-8501 京都府京都市左京区吉田二本松町 京都大学大学院人間・環境学研究科 田部勢津久 TEL 075-753-6832,E-mail:glassympo※talab.h.kyoto-u.ac.jp

URLCerSJ-GOMD Joint Symposium on Glass Science and Technologies http://www.talab.h.kyoto-u.ac.jp/GlasSympo/index.html


講演募集

第57回ガラスおよびフォトニクス材料討論会

主 催日本セラミックス協会ガラス部会

共 催ガラス産業連合会(GIC)

日 時2016年11月13日(日)〜15日(火)

場 所 京都大学国際科学イノベーション棟(京都市左京区吉田本町)

同時併催

CerSJ-GOMD Joint Symposium on Glass Science and Technologies

第12回ガラス技術シンポジウム(GIC12)

内 容第57回ガラスおよびフォトニクス材料に関する討論会を行います.今回初の試みとして,日米セラミックス協会ガラス部会合同国際シンポジウムと同時併催され,フォトニクスのセッションでは中沢正隆(東北大),大石泰丈(豊田工大),J. Ballato(Clemson大),S. Jiang (Advalue Photonics),M. Richardson (UCF),平等拓範(分子研)らを招待講演者として迎え,光ファイバ増幅器やセラミックレーザについての最新動向を,また例年同時開催の第12回ガラス技術シンポジウムでは,三原特許事務所所長(弁理士/元帝人グループ常務執行役員・知的財産部長)の三原秀子氏を講師にお招きし,事業と知的財産戦略の観点から講演をいただきます.

発表形式一般講演と企業発表は,日本語での発表となります.(英語発表希望の方はJoint Sympoの方へ同Websiteからお申し込みください.)

(I)ガラスやフォトニクス材料に関わる基礎科学および技術

口頭発表・ ポスター発表

(II)企業の製品・技術紹介

企業の製品・技術紹介はポスター発表のみ

(III)ガラスに関する研究室紹介

ポスター発表のみ

講演申込締切,予稿集原稿締切,参加登録費,懇親会日米合同シンポと共通

問合先および申込先606-8501 京都府京都市左京区吉田二本松町 京都大学大学院人間・環境学研究科 上田純平 TEL 075-753-6817,E-mail:57glass※talab.h.kyoto-u.ac.jp

URLhttp://www.talab.h.kyoto-u.ac.jp/57glass/


参加募集

シンポジウム:イノベーションプラットフォームとしてのバイオマテリアル

主 催日本学術会議材料工学委員会バイオマテリアル分科会

協 賛日本セラミックス協会ほか

日 時2016年11月22日(火)9:30〜12:00

場 所福岡国際会議場(福岡市博多区石城町)

内 容バイオマテリアル学会会員に向け日本学術会議バイオマテリアル分科会の活動伝達を目的として,共催の日本バイオマテリアル学会シンポジウム2016開催中に同会場で開催する.バイオマテリアルの実用化促進,臨床からの情報の獲得,バイオマテリアルと再生医療の関係や重要性の確認の効果が期待できる.一般への公開シンポジウムとし,参加無料.

参加費無料

申込締切事前登録なし

申込・連絡先日本バイオマテリアル学会事務局 E-mail:gakkai11※kokuhoken.or.jp

URLhttp://kokuhoken.net/jsbm/form/


参加募集

第37回日本熱物性シンポジウム

主 催日本熱物性学会

協 賛日本セラミックス協会ほか

日 時2016年11月28日(月)〜30日(水)

場 所岡山国際交流センター(岡山県岡山市)

内 容物質の熱力学的性質,熱・物質輸送,熱ふく射,熱物性の計測・応用・制御,物質・エネルギーと自然・生活環境等に関する熱物性科学・工学とその関連領域に跨った研究論文の発表講演会.

参加費[会員](協賛学会会員含)事前6,000円/当日7,000円,[非会員]事前7,000円/当日8,000円,[学生] 事前2,500円/当日3,500円

申込締切2016年9月30日(金)

申込・連絡先980-8577 仙台市青葉区片平2-1-1 東北大学流体科学研究所分子熱流動研究分野内 日本熱物性学会事務局副会長 小原 拓 TEL 022-217-5277,FAX 022-217-5277,E-mail:jstp※microheat.ifs.tohoku.ac.jp

URLhttp://jstp2016.ss.oka-pu.ac.jp/


参加募集

第42回固体イオニクス討論会

主 催日本固体イオニクス学会

協 賛日本セラミックス協会ほか

日 時2016年12月5日(月)〜7日(水)

場 所名古屋国際会議場(456-0036愛知県名古屋市熱田区熱田西町1-1)

内 容@イオン導電性固体の創製と利用技術,A固体内イオン移動機構の解明,Bリチウム電池・燃料電池材料の基礎

参加費(講演要旨集を含む,かっこ内は予約登録締切後)主催学会会員5,000円(6,000円),協賛学会会員7,000円(8,000円),非会員(学生除く)9,000円(10,000円),学生3,000円(4,000円),要旨集のみ3,000円(3,000円),懇親会12月6日(火)7,000円(8,000円)

申込締切講演申込締切2016年9月26日(月),予稿集原稿締切2016年10月28日(金),事前参加登録締切2016年11月11日(金)

申込・連絡先514-0825 三重県津市栗真町屋町1577 三重大学大学院工学研究科分子素材工学専攻 第42回固体イオニクス討論会事務局 今西誠之(TEL/FAX 059-231-9419/9478,E-mail:ssij42※chem.mie-u.ac.jp)代表世話人 小林哲郎

URLhttp://tech-act.eng.mie-u.ac.jp/42thsolidstateionics 変更になりました

http://www.cc.mie-u.ac.jp/~42thsolidstateionics/


講演募集

日本セラミックス協会東海支部 学術研究発表会

平成28年度東海支部学術研究発表会を下記により開催いたしますので,研究発表希望の方は奮ってお申し込みください.

主 催日本セラミックス協会東海支部

日 時2016年12月10日(土)

場 所名城大学(名古屋市天白区塩釜口)

申込方法@E-mailで,講演題目,概要(100字程度,キーワード3〜5個),発表者氏名(連名の場合は講演者に○印),所属,所属先住所,連絡先E-mailアドレスをご連絡ください.A関連する講演を2件以上申し込む場合は,講演順序を記入してください.B講演には液晶プロジェクタが使用できます.PCはご持参ください(ただし,VGA映像出力端子を備えているものに限らせていただきます).C「優秀講演賞」審査希望の有無を記入してください.(この賞は12月1日現在35歳未満の若手研究者を対象としています.)

申込締切2016年8月18日(木)

講演時間1件15分(発表12分,討論3分)の予定

予稿集用原稿要旨は講演内容と図表を含めて1枚(A4)にお書きください.作成要項は後日,発表申込みいただいた方にお送りします.

原稿締切2016年10月14 日(金)

参加費・懇親会費詳細は発表プログラムと併せて本誌11月号でお知らせします.

申込先463-8560 名古屋市守山区下志段味穴ケ洞2266-98 産業技術総合研究所中部センター加藤且也 TEL 052-736-7551,E-mail:csj-tokai28-ml※aist.go.jp


講演募集

第55回セラミックス基礎科学討論会

主 催日本セラミックス協会基礎科学部会

協 賛日本セラミックス協会中国四国支部ほか

日 時2017年1月12 日(木)〜13日(金)

場 所岡山コンベンションセンター(JR岡山駅西口徒歩3分)(http://www.mamakari.net/)(700-0024岡山市北区駅元町14-1 TEL 086-214-1000,FAX 086-214-3600)

内 容○一般発表 セラミックス材料科学の基礎から応用まで(環境・エネルギー,圧電・誘電材料,磁性材料,イオン伝導体,電池材料,蛍光体,生体材料,電子材料,ガラス,多孔体,薄膜,ナノ粒子,合成,成形,焼結,解析・評価,計算科学,その他)

○特定セッション1 「セラミックスのケミカルデザイン」(微粒子設計,前駆体,分子鋳型,メソ多孔体,インターカレーション,有機・無機ハイブリッド,マイクロパターン等)

○特定セッション2 「元素戦略」(セラミックスにおける希少元素の代替材料の開発,リサイクル,省使用化技術等)

○特別セッション 「耐火物の基礎科学」(耐火物の原料,製造技術,特性,高機能化等)

○国際セッション 国内外の若手研究者(35才まで)による「World Young Fellow Meeting 2017」を開催し,優秀者を表彰します.

発表形式

・一般講演(講演13分,討論6分,交代1分)

・招待講演(各セッションから2名程度)(講演33分,討論6分,交代1分)

特集号のご案内
Journal of the Ceramic Society of Japan(JCS-Japan)に本討論会の特集号を
企画しております.詳細は下記ホームページをご参照ください.

講演申込方法ホームページ(http://www.ecm.okayama-u.ac.jp/kiso55/)から以下の事項を入力の上,お申込みください.[1]講演題目,[2]発表者名(登壇者に○),[3]所属機関名,[4]申込者氏名,連絡先(住所,電話番号,Fax番号,E-mail アドレス),[5]申込者が学生の場合は,指導教員の連絡先(住所,電話番号,Fax番号,E-mail アドレス),[6]内容(100 字程度),[7]キーワード(5 つまで),[8]希望セッション(一般(細目選択),特定1,特定2,特別,国際),[9]発表言語(日本語または英語)

講演申込締切2016年10月11日(火)正午

要旨集原稿締切2016年11月25日(金)正午,作成要領はホームページに掲載予定

参加登録方法参加登録は講演申込者も含め,全員参加登録が必要です.ホームページ(http://www.ecm.okayama-u.ac.jp/kiso55/)にて必要事項をご入力のうえ登録手続きをお願いします.

参加登録費(要旨集1部を含)[事前登録]一般8,000 円,学生・シニア4,000円,[当日登録]一般 10,000 円,学生・シニア5,000 円

※シニア:満60歳以上かつ退職して定職(常勤)に従事していない方

懇親会2017年1月12日(木)18:30より「ホテルグランヴィア岡山」(http://granvia-oka.co.jp/)にて,参加費8,000円.参加希望の方はホームページの参加登録からお申込ください.

事前登録締切2016年12月21日(水)正午

問合先700-8530 岡山市北区津島中3-1-1 岡山大学大学院環境生命科学研究科 難波徳郎(TEL 086-251-8896,FAX 086-251-8910,E-mail:tokuro_n※cc.okayama-u.ac.jp)

URLhttp://www.ecm.okayama-u.ac.jp/kiso55/


表 彰

第63回(平成28年度)大河内賞

我が国の生産工学,生産技術の研究開発,高度生産方式の実施等に関し,学術の進歩と産業の発展に大きく貢献した顕著な功績に対し贈呈.

応募資格最近において優れた業績をあげた個人または5名までのグループあるいは事業体.原則として同一年度1社1業績.推薦書様式等詳細は http://www.okochi.or.jp

推薦締切2016年8月12日(月)16時必着

推薦書送付先105-0001 東京都港区虎ノ門1-21-10-1501 大河内記念会 TEL 03-3501-2856,FAX 03-3501-2727,E-mail:jkinenkai※okochi.or.jp


表 彰

大倉和親記念財団 2016年度(第47回)表彰

表彰の対象陶磁器関係の分野において優れた技術の開発,発展等に貢献した人(その人を代表者とするグループを含む)

表 彰表彰状,副賞100万円(本年度は1〜2件表彰の予定)

推薦締切2016年9月15日(木)必着

日本セラミックス協会から推薦を希望の場合はHP(http://www.ceramic.or.jp/index_j.html)より書式をダウンロードし,8月31日(水)必着で,必要書類およびデータをご提出ください.(パスワードは問合)なお部会を通して推薦をご希望の方は業績内容に近い部会へ8月31日(水)までにご応募ください.部会の宛先は「セラミックス」7月号役員等の部会連絡先参照.

問合先105-8305 東京都港区海岸 1-2-20 大倉和親記念財団 TEL 03-3434-1234,FAX 03-6386-2201,E-mail:okura-kuzuchika※wine.ocn.ne.jp

URL http://www.okura-kazuchika.or.jp


助 成

大倉和親記念財団 2016年度(第47回)研究助成

助成の対象セラミックス(陶磁器,ガラス,セメント,耐火物,その他無機材料全般)の 分野における研究

助成の金額総額2,000万円以内(本年度は16〜20件程度助成予定.続けて助成を認めることもある)

推薦締切2016年9月15日(木)必着

※日本セラミックス協会から推薦を希望の場合はHP(http://www.ceramic.or.jp/index_j.html)より書式をダウンロードし,8月31日(水)必着(パスワードは問合).

問合先大倉和親記念財団


助 成

平成29年度徳山科学技術振興財団 研究助成・国際シンポジウム助成

1. 研究助成

助成対象無機材料,有機材料,高分子材料,複合材料等の分野で新規材料開発の基礎・応用を指向する独創的な研究.国内の大学等に常勤の45才未満の研究者で,所属研究科長等から推薦を受けた者.

助成額1件最高200万円(12件程度)

2. 国際シンポジウム助成

助成対象 新材料分野(無機材料,有機材料,高分子材料,複合材料,その他)関連する科学技術分野の国内開催の国際シンポジウムで,本助成目的に相応しく,約百〜数百人規模の会議.

助成額総額90万円(3〜4件程度)

募集期間1,2とも2016年8月1日(月)〜9月30日(金)正午必着

連絡先105-8429  東京都港区西新橋1-4-5 トクヤマビル 徳山科学技術振興財団 TEL 03-3597-5072,E-mail; zaidan※tokuyama.co.jp

URLhttp://www.tokuyama.co.jp/zaidan/


表彰・助成

第57回(平成28年度)東レ科学技術賞・東レ科学技術研究助成

1. 科学技術賞

対 象セラミックス分野で@学術上業績顕著,A学術上重要な発見をした,B効果が大きい重要な発明をした,C技術上重要な問題を解決し,技術進歩に大きく貢献した方.1件につき賞状,金メダル,賞金500万円(2件以内)

2. 科学技術研究助成

対 象同,国内研究機関で自ら発案の萌芽的研究に従事,かつ今後の研究の成果が科学技術の進歩,発展に貢献大な若手研究者(原則推薦時45才以下)助成による格段の進展が要件.総1億3,000万円,1件〜3,000万円(10件程度)1学協会2件以内,1推薦委員会1件以内推薦.

応募締切1,2とも2016年10月7日(金)必着

推薦書提出・連絡先279-8555 東京都中央区日本橋本石町3-3-16(日本橋室町ビル) 東レ科学振興会 TEL 03-6262-1655,FAX 03-6262-1901,

URLhttp://www.toray.co.jp/tsf/