参加募集

女子大学院生・ポスドクと産総研女性研究者との懇談会 in 名古屋
Laboratory Tours and Round Table Talk with Female Graduate Students and Women Researchers in AIST Chubu

主 催産業技術総合研究所 ダイバーシティ推進室

協 賛日本セラミックス協会ほか

日 時2017年9月25日(月)13:15〜17:00

場 所産業技術総合研究所中部センターOSL棟連携会議場(愛知県名古屋市)

内 容女子大学院生・ポスドク等の方々に,研究職のキャリアイメージを得る機会として,研究所の職場紹介と,少人数に分かれての女性研究者等との懇談会を開催.「夢」をカタチに!「好き」を「仕事」に,をテーマに語りに来ませんか?関心をお持ちの方是非ご参加ください.

参加費無料

申込締切2017年9月15日(金)(定員60名)

申込・連絡先305-8560 つくば市梅園1-1-1 産業技術総合研究所 ダイバーシティ推進室 E-mail:diversity-event-office-ml※aist.go.jp

URLhttps://unit.aist.go.jp/diversity/ja/event/170925_div_event.html


参加募集

日本技術士会化学部会9月度講演会

主 催日本技術士会化学部会

協 賛日本セラミックス協会ほか

日 時2017年9月28日(木)13:30〜17:00

場 所葺手第2ビル5階日本技術士会会議室(東京都港区虎ノ門4-1-21)

内 容講演@「新しい機能の発現を目指したガラス素材の開発」赤井智子(産業技術総合研究所 無機機能材料研究部門 高機能ガラスグループ長),A「SIP(戦略的イノベーション創造プログラム)「革新的構造材料」〜航空機用構造材料開発の概要」宮井清一(JST技術主幹)

参加費日本技術士会,協賛学協会会員1,000円(修習技術者も会員並み),一般2,000円

申込締切2017年9月21日(木)

申込・連絡先140-0011 東京都品川区東大井5-15-14-1301 沢木技術士事務所 沢木 至 TEL 03-6433-9696,FAX 03-6433-9696,E-mail:cycle.sawaki※nifty.com

URLhttps://www.engineer.or.jp/ippan/dmsw0211.php


参加募集

公開シンポジウム 層状複水酸化物の最新科学

主 催層状複水酸化物研究会

協 賛日本セラミックス協会ほか

日 時2017年10月12日(木)15:00〜17:00

場 所広島大学東広島キャンパス学士会館2階レセプションホール(広島県東広島市)

内 容絶縁体と理解されてきた無機層の光触媒的特性,燃料電池電極としての特性,層自身の磁気的な特性等,陰イオン交換特性やドラッグデリバリーシステムのホスト材等,層空間利用法の進化も踏まえ,物質として新たな可能性が報告される層状複水酸化物を用いてライフ・ グリーンイノベーションが抱える各種課題解決を目指す研究者の講演を通し,基礎〜応用的 機能〜今後への期待について議論を交わす機会を提供.詳細は下記HP掲載予定.参加費無料

参加申込方法メールタイトルを「層状複水 酸化物シンポジウム」,本文に参加者名,所属,連絡先(電子メールアドレス)をご記入の上,笹井 亮宛(rsasai※riko.shimane-u.ac.jp)に電子メールをお送りください.

申込締切2017年10月2日(月)

申込・連絡先690-8504 島根県松江市西川津町1060 島根大学大学院総合理工学研究科 笹井 亮 TEL 0852-32-6402,E-mail:rsasai※riko.shimane-u.ac.jp

URLhttp://www.eng.hokudai.ac.jp/labo/inorgsyn/LDH/


参加募集

日本セラミックス協会関西支部 第20回若手フォーラム

主 催日本セラミックス協会関西支部 http://www.ceramic.or.jp/skansai/index_j.html

協 賛日本化学会,日本材料学会関西支部,ニューセラミックス懇話会

日 時2017年10月19日(木)13:00〜20日(金)12:00<1泊2日>

会 場パナソニックリゾート大阪(大阪府 吹田市青葉丘南10-1) https://phio.panasonic.co.jp/resort/r_osaka/index.htm,TEL 06-6877-0111,FAX 06-6877-0504(参加人数約50名)

若手の勉強と交流・情報交換のため毎秋開催,第一線で活躍する講師の最新の話題提供をもとに参加者全員で討論して理解を深め,若手同士はもちろん,講師,関西支部所属の大学・公的研究機関・民間企業の方々と交流を深める企画です.今回は「高機能セラミックス材料の理論と応用展開」をテーマに基礎研究〜応用のさまざまな取り組みを講師先生方に紹介いただきます.新しい材料コンセプトや製造プロセスに触れ,次なるセラミックス材料開発のヒントがきっと得られるものと思われます.また寝食を共にして議論を交わし,研究分野の枠を超えた交流の輪が広がることを期待します.参加年齢制限はありません.大学や研究機関の関係者,産業界からも多数のご参加お持ちしています.

講 演10月19日(木)@松永克志(名古屋大学)「セラミックスのナノ構造と特性に関する理論解析」,A高橋洋祐((株)ノリタケカンパニーリミテド)「固体酸化物形燃料電池用セラミックス部材の開発」,B水畑 穣(神戸大学)「水溶液反応でナノ構造体を創る」,研究紹介 日本セラミックス協会関東支部 / 10月20日(金)C徳留靖明(大阪府立大学)「ナノビルディングブロックからのナノ/マクロ構造が制御された金属水酸化物材料の合成」,D奥野照久(日本ファインセラミックス(株))「高熱伝導窒化ケイ素放熱基板の開発」

参加費日本セラミックス協会・協賛学協会員 一般11,000円,学生6,000円/日本セラミックス協会シニア会員・永年継続会員6,000円/関西支部賛助会員企業1名6,000円,2人目から11,000円,会員外一般16,000円,学生6,000円

*参加費に夕食・宿泊・朝食・テキスト代含む参加費の支払は当日会場にて受け付けます.

参加申込方法@氏名(ふりがな),A所属(勤務先),B会員種別,C連絡先とE-mailアドレスを記し,E-mailにて下記へお申し込みください.

申込・問合先若手フォーラム事務局 日本板硝子(株) 新居田治樹,TEL 072-781-0081,FAX 072-779-6906,E-mail:haruki.niida※nsg.com

申込締切2017年9月29日(金)<定員になり次第締切>


参加募集

第47回電気化学講習会

主 催電気化学会関西支部

協 賛日本セラミックス協会ほか

日 時2017年10月26日(木)〜27日(金)9:20〜16:35

場 所京都大学国際科学イノベーション棟 5F シンポジウムホール(京都府京都市左京区吉田本町 吉田キャンパス内)

内 容サイクリックボルタンメトリー(CV)に代表される電気化学測定法は多様な分野で 用いられていますが,測定対象は複雑化し,得られた生の測定データの解析に戸惑うことも多いでしょう.大学教員が,そんな経験話も含め,基礎的コンセプトをわかりやすく解説,また「教科書には書いていない」深イイ話もご披露します.

参加費会員(法人・協賛学協会会員含む)20,000円,学生会員(協賛学協会会員含む)3,000円,学生非会員5,000円(消費税込),会員外30,000円(消費税込),テキストのみ5,000円(消費税,送料込)

申込締切2017年10月23日(月)(定員230名)

申込・連絡先525-8577 滋賀県草津市野路東1-1-1 立命館大学生命科学部応用化学科無機電気化学研究室内 電気化学会関西支部事務局 折笠有基 TEL 077-561-4698,FAX 077-561-4698,E-mail:ecsj_kansai※www.uchimoto.jinkan.kyoto-u.ac.jp

URLhttp://kansai.electrochem.jp/


参加募集

「環境的視点で考える“ものづくり”」
〜平成29年度日本セラミックス協会資源・環境関連材料講演・討論会〜

参加者の研究レベルアップと有効な情報発信を目的に,メインテーマに関わる有識者の講演と,資源・環境分野の研究開発に深く関係する本協会の電子材料部会,セメント部会,陶磁器部会協力の下,すべての資源・環境関連材料を対象とした研究成果を発表・討論するセッションを設けた「講演・討論会」を開催.関連分野研究者皆様の御参加よろしくお願いいたします.

主 催日本セラミックス協会資源・環境関連材料部会

共 催東京都立産業技術研究センター

協 賛(予定含む)日本化学会,応用物理学会,電気化学会,日本ファインセラミックス協会,日本粘土学会,資源・素材学会,無機マテリアル学会,廃棄物資源循環学会,産業技術総合研究所東北センターClayteam

日 時2017年10月27日(金)10:30〜19:00

場 所東京都立産業技術研究センター本部 東京イノベーションハブ(135-0064 東京都 江東区青海2-4-10,TEL 03-5530-2111,ゆりかもめ「テレコムセンター」駅前) / 定員50名 / メインテーマ「環境的視点で考える“ものづくり”」

環境に優しい素材の活用方法として3Rがありますが,現実はコストや品質の課題で,中々ビジネスとして拡がらない状況です.セラミックス材料も例外でなく,環境的課題に対応する素材活用(=ものづくり)には「どのような製品をつくるか」コンセプトが重要です.環境的評価要素を含めて産官学の講師が解説,環境性の高いものづくり推進のヒントを提供します.

プログラム

10:30〜12:00 見学会(希望者のみ) 東京都立産業技術研究センター本部

12:00〜13:00 昼休み

13:00〜13:05 開会の辞 日本セラミックス協会 資源・環境関連材料部会長 安盛敦雄

13:05〜13:10 挨拶 東京都立産業技術研究センター (未定)

13:10〜13:50 講演@「リサイクル政策の現状と課題」(経済産業省 産業技術環境局 リサイクル推進課 近藤 真) 環境と経済が両立する社会の構築を目指した資源の有効利用を促す3R推進,リサイクル政策のこれまでの歩みや現在の動向,今後の課題について.

13:50〜14:30 講演A「LCA(ライフサイクルアセスメント)視点によるものつくり〜燃料電池に使用する希少金属と環境影響の見える化〜」(東京理科大学 教授 堂脇清志) 温暖化に対応し,特に欧州委員会中心にISO14040規定のLCAの製品への実用化が開始,環境負荷を明示化するためにEPD(Environmental Product Declaration)に基づくエコフットプリントが開発され,我が国でも一例として電機工業会で家庭用燃料電池コージェネレーションシステム(通称エネファーム)のLCAが検討されている.また希少金属の影響と環境負荷の見える化について説明,今後のものつくりで必要な指標を提案する.

14:30〜14:45 休憩

14:45〜15:25 講演B「資源を有効に活用する事業の現状と課題」((株)ノリタケリサイクルセンター 社長 久野元康) 「リサイクル&グリーン」のスローガンのもと,有限な資源を大切にしたリサイクル技術・材料の用途開発の取り組み,使用済み砥石の収集運搬から再生砥石製造,新たなリサイクル製品開発・販売まで一貫したリサイクルシステムで社会に貢献している.事業を進める上での工夫や留意点等,現場の生の声について.

15:25〜15:35 ポスター発表方法について (試験法主査 阪本尚孝)

15:35〜16:05 ポスター発表 ショートプレゼンテーション(@1min)

16:05〜17:15 ポスター発表 対象テーマは資源・環境関連セラミックス材料全般,既発表内容可,ボード推奨サイズA0(横幅900×高さ2100mm),発表時間15:35から1件1minのショートプレゼンテーション(質疑応答なし)の後 16:05〜17:15,掲示 10:30より可能,撤去時間 17:15〜17:30

17:30〜19:00 意見交換会(技術交流会) 講師および参加者による意見交換

発表申込締切2017年9月28日(木)

以下項目を本文に明記のE-mail(件名は講演者氏名)を下記アドレス宛に送付.項目毎に必ず改行.申込先sakamoto※fitc.pref.fukuoka.jp(本メールアドレス以外は受け付けませんので,ご注意ください)@発表題目,A発表担当者氏名,B所属先,C申込連絡者氏名,D住所,E電話番号,FFAX番号,GE-mailアドレス ※2017年10月3日(木)までに申込確認,発表概要原稿作成要領の連絡がない場合は,下記問合先にご連絡ください.※発表概要は,幅170mm,高さ75mmサイズのグラフィックアブストラクトを予定しています.※発表担当者の方も別途参加申込を行ってください(次項参照)

参加申込締切2017年10月13日(金)

参加費送金締切2017年10月19日(木)

メール申し込みは件名を「1027講演会申し込み」とし,@氏名,A連絡先(E-mail, TEL/FAX),B所属(会社名/大学名,部課/学部学科等),C会員資格の有無・ 学生(会員資格ありの場合は団体名を,学生の場合はその旨を記載),D意見交換会(技術交流会)へのご出欠を明記の上,下記申し込み先まで電子メールにてお申し込みください./Web申し込みは次のサイトにアクセスいただき,必要事項入力後,送信してください. https://goo.gl/iwbU8w

※詳細は次のサイトをご覧ください. http://www.ceramic.or.jp/bgenryo/

申込・問合先818-8540 福岡県筑紫野市上古賀3-2-1 福岡県工業技術センター化学課 ナノセラミック材料チーム 阪本尚孝 TEL 092-925-7721,FAX 092-925-7724,E-mail:sakamoto※fitc.pref.fukuoka.jp

参加費(講演予稿集,消費税込)10月19日(木)までにご送金ください.ご送金後,取り消しによる返金はいたしません.日本セラミックス協会・協賛学協会会員5,000円,非会員8,000円,学生2,000円,意見交換会3,000円

参加費振込先参加申込を済ませて振込ください.

ゆうちょ銀行 資源・環境関連材料部会 シゲンカンキョウカンレンザイリョウブカイ

[ゆうちょ銀行から]記号 14060 口座番号 36752161

[他の金融機関から]店名 四〇八(ヨンゼロハチ) 店番号 408 普通口座 3675216

※振込受領書を領収書にかえさせていただきます.

※請求書の必要な方は別途お申し出ください.ただし,電子ファイルでの対応のみといたします.


参加募集

第64回材料と環境討論会

主 催腐食防食学会

協 賛日本セラミックス協会ほか

日 時2017年11月8日(水)〜10日(金) 9月15日以降,学会誌「材料と環境」,66[9]と腐食防食学会ホームページに掲載予定

場 所沖縄県市町村自治会館(沖縄県那覇市)

内 容@防食技術におけるイノベーション,A現場における維持管理技術,B大気暴露試験と腐食促進試験

参加費(参加申込詳細は2017年8月15日(火)より,学会誌「材料と環境」,66[8]と腐食防食学会ホームページに掲載中)

申込・連絡先113-0033 文京区本郷2-13-10 腐食防食学会事務局 TEL 03-3815-1161,FAX 03-3815-1291,E-mail:ysm.hng-113-0033※jcorr.or.jp

URLhttp://www.jcorr.or.jp/jcorr17f/


講演募集

第55回粉体に関する討論会

主 催粉体工学会,日本粉体工業技術協会等

協 賛日本セラミックス協会ほか

日 時2017年11月13日(月)〜15日(水)※詳細スケジュールはWebに掲載予定

場 所ホテルグランドパレス塩釜(宮城県塩釜市)

内 容一般講演 講演13分・質疑応答7分(予定)

討論主題は@粉体プロセス,A粉体生成,B粉体シミュレーション,C環境・エネルギー,D粉体計測,E粉体一般 詳細はWebに掲載 http://res.tagen.tohoku.ac.jp/~funtai55/index.html

参加費事前登録(カッコ内当日登録)共催学協会会員7,000円(9,000円),会員外8,000円(10,000円),学生1,000円(2,000円)懇親会費一般7,000円(9,000円),学生3,000円(5,000円)

講演申込締切2017年9月22日(金)

申込・連絡先申込フォーム http://res.tagen.tohoku.ac.jp/~funtai55/page04.html

東北大学多元物質科学研究所 加納純也 TEL 022-217-5136,FAX 022-217-5136,E-mail:funtai55※grp.tohoku.ac.jp

URLhttp://res.tagen.tohoku.ac.jp/~funtai55/index.html


参加募集

トライボロジー会議2017秋 高松

主 催日本トライボロジー学会

協 賛日本セラミックス協会ほか

日 時2017年11月15日(水)〜18日(土)9:00〜17:00

場 所サンポートホール高松(香川県高松市)

内 容トライボロジー技術の研究発表会と「特殊環境に対応した新規潤滑物質・材料の開発動向」,「グリース潤滑の最近の研究動向」,「シールにおけるトライボロジー技術」,「表面力の基礎・応用・新展開」,「トライボロジーとダイナミクス:不安定現象・粘弾性・ソフトマテリアル」の各シンポジウム等(定員なし).

参加費会員10,000円(参加費2,000円+予稿集8,000円),協賛学協会員14,000円(2,000円+12,000円),非会員18,000円(4,000円+12,000円)

申込締切事前参加登録2017年9月29日(金)申込・連絡先 東京都港区芝公園3-5-8 機械 振興会館407-2 日本トライボロジー学会事務局 TEL 03-3434-1926,FAX 03-3434-3556,E-mail:jast※tribology.jp

URLhttp://www.tribology.jp/conference/tribology_conference/17takamatsu/index.html


参加募集

日本希土類学会第35回講演会

主 催日本希土類学会

協 賛日本セラミックス協会ほか

日 時2017年11月20日(月)13:30〜17:00

場 所東京ガーデンパレス3階白鳳(東京都文京区)

内 容講演@「希土類化学製品の市場動向と問題点」(ソルベイ・スペシャルケム・ジャパン(株))横井英雄,A「自動車排出ガス浄化システムへの希土類の適用」,(日本ガイシ(株))倉知 寛,B「分子・イオンの自己組織化とフォトン・アップコンバージョン」,(九大院工分子システム科学センター(CMS))君塚信夫

懇親会2017年11月20日(月)17:30より 東京ガーデンパレスにて 予約(2017年11月6日までに支払済の方)7,000円,当日8,000円

参加費日本希土類学会会員無料,協賛学会 会員4,000円,学生(学会員外)2,000円,その他6,000円(※当日支払は千円加算)

申込締切2017年11月6日(月)(定員100名)

申込・連絡先565-0871 吹田市山田丘2-1 大阪大学大学院工学研究科応用化学専攻内 日本希土類学会事務局 TEL 06-6879-7352,FAX 06-6879-7354,E-mail:kidorui※chem.eng.osaka-u.ac.jp

URLhttp://www.kidorui.org/lecture.html


参加募集

第46回結晶成長国内会議(JCCG-46)

主 催日本結晶成長学会

協 賛日本セラミックス協会ほか

日 時2017年11月27日(月)〜29日(水)

場 所ホテルコンコルド浜松(静岡県浜松市中区元城町109-18)

事前登録参加費正会員10,000円,学生会員6,000円,非会員一般17,000円 非会員学生12,000円

事前参加申込締切2017年10月27日(金)

申込・連絡先530-0001 大阪市北区梅田1-11-4大阪駅前第4ビル9階923-1125 (株)ポラリス・セクレタリーズ・オフィス内 日本結晶成長学会JCCG-46事務局 増田和歌子 TEL 070-5047-3339,FAX 06-6345-7931,E-mail:jccg-46※jacg.jp

URLhttp://www.jacg.jp/jacg/japanese/frame_main/18/jccg-46/index.html


参加募集

実用表面分析セミナー2017

主 催共催 日本表面科学会関西支部,神戸大学研究基盤センター研究支援室機器分析部門

協 賛日本セラミックス協会ほか

日 時2017年11月30日(木)10:20〜18:00

場 所神戸大学百年記念六甲ホール(兵庫県神戸市灘区)

内 容表面分析実務者や進歩を模索の方を対象.技術ノウハウやヒント,最新分析技術紹介.

参加費無料(ただし,テキスト代は表面科学基礎講座受講者と表面科学会会員は無料配布,その他で希望される方は2,000円,学生1,000円)

申込締切2017年11月29日(水)

申込・連絡先660-0891 兵庫県尼崎市扶桑町1-8 日鉄住金テクノロジー(株)尼崎事業所 解析技術部物理解析室 田中 肇 TEL 06-7670-4168,FAX 067-6489-5958,E-mail:tanaka-hajime※nsst.jp

URLhttp://www.sssj.org/Kansai/kansai_jitsuyou20.html


参加募集

第6回SPring-8グリーンサスティナブルケミストリー研究会 / 第18回SPring-8先端利用技術ワークショップ金属ナノ粒子触媒開発の最前線−構造と機能の制御−

主 催高輝度光科学研究センター(JASRI),SPring-8利用推進協議会

協 賛日本セラミックス協会ほか

日 時2017年12月1日(金)13:00〜19:00

※研究会 13:00〜17:10 / 技術交流会 17:30〜19:00

場 所AP品川京急第2ビル10階B+Cルーム(東京都港区高輪3-25-23)

内 容環境にやさしく持続成長可能な循環型社会を実現する化学技術(GSC)に関わる物質・材料の構造と機能の原子・分子レベルの科学的解明をし,分野の着実な進展を目的に,今回は金属ナノ粒子触媒に注目,超原子分子の精密合成,粒子構造と機能の相関,放射光を利用した反応中の触媒構造解析等最先端の研究を紹介.

参加費研究会聴講無料,技術交流会1,000円

申込締切2017年11月24日(金)17時(定員70名)

申込・連絡先679-5198 兵庫県佐用郡佐用町光都1-1-1 SPring-8利用推進協議会事務局(suishin※spring8.or.jp) TEL 0791-58-2785,FAX 0791-58-2786,E-mail:suishin※spring8.or.jp

URL準備中 http://www.jasri.jp/iuss/activity.html#activity2


参加募集

第27回キャラクタリゼーション講習会

主 催触媒学会

協 賛日本セラミックス協会ほか

日 時2017年12月8日(金)13:00〜19:40

場 所熊本大学黒髪南W3棟203教室(熊本県熊本市中央区黒髪2-39-1)

内 容@久保田 純(福岡大学)「赤外分光法を用いた触媒表面に吸着した分子のキャラクタリゼーション:超高真空下から電気化学条件まで」,A羽田政明(名古屋工業大学)「排ガス浄化触媒の表面キャラクタリゼーションとin situ反応解析」,B細川三郎(京都大学)「in situ XAFSを用いた遷移金属酸化物の還元挙動観察」,C伊田進太郎(熊本大学)「ナノシート触媒のキャラクタリゼーション」/ポスター表彰式/交流会

参加費主催・協賛団体会員4,000円,非会員 6,000円,学生1,000円(交流会参加費含む)

申込締切2017年11月17日(金)

申込・連絡先860-8555 熊本市中央区黒髪2-39-1熊本大学工学部物質生命化学科 町田正人 TEL/FAX 096-342-3651,E-mail:mach_sec※kumamoto-u.ac.jp

URLhttp://www.chem.kumamoto-u.ac.jp/~lab0/machida/charac


参加募集

平成29年度国立高専第4ブロック研究推進フォーラム

主 催国立高等専門学校機構第4ブロック 研究推進体,宇部工業高等専門学校

協 賛日本セラミックス協会ほか

日 時2017年12月14日(木)9:00〜17:00

場 所宇部工業高等専門学校専攻科棟(山口県宇部市)

参加費無料

内 容国立高等専門学校機構に在籍の研究者による研究成果と今後の展開について広く公開.

申込締切2017年12月1日(金)(定員なし)

申込・連絡先宇部工業高等専門学校企画連携事務室連携係 大島卓浩 TEL 0836-35-5007,FAX 0836-35-5469,E-mail:sangaku※ube-k.ac.jp

URLhttp://www.ube-k.ac.jp/


助 成

平成29年度日本化学会吉野彰研究助成

対象研究テーマ「酸化リチウム・ハロゲン化リチウム系ガラス質固体電解質のイオン伝導機構の解明と性能向上」

助成額・期間毎年1件200万円,交付日から原則2年間

受付期間〜9月30日(土)

対象者応募時点で日本化学会の個人会員である者.※応募時に入会で可.

応募方法申請書を下記からダウンロードの上,必要事項を記入し,日本化学会事務局宛に電子メールで提出ください.

募集要領 http://www.chemistry.or.jp/activity/industry-university/y-josei.html

問合先101-8307 東京都千代田区神田駿河台1-5 日本化学会企画部 吉野彰研究助成係 TEL 03-3292-6163,E-mail:y-josei※chemistry.or.jp


助 成

第32回(2018年度)セメント協会 研究奨励金テーマ募集

対 象セメント化学,コンクリート化学※分野における研究(セメント系新材料,セメント系固化材,環境・リサイクルの関連研究を含む)

応募資格日本の大学または工業高等専門学校に所属する研究者(大学院生を含む)*ただし,前年度に交付を受けた方は応募できません.

助成金額採用の研究1件につき原則100万円

応募方法研究奨励金申請書(Word)に必要事項を記入の上,E-mailにてお申込ください.申請書はHPよりダウンロードできます.

募集期間2017年9月1日(金)〜11月24日(金)必着 *期日を過ぎて到着したものは受付不可.

問合先114-0003東京都北区豊島4-17-33 セメント協会 研究所 技術情報グループ 佐々木謙一,TEL 03-3914-2692,E-mail: jca_event※jcassoc.or.jp

URLhttp://www.jcassoc.or.jp/


表 彰

第50回(平成29年度)市村産業賞

対象技術@独創的・画期的で世界的に高水準,A実用化で新たな産業分野の創成や市場の拡大に効果が顕著なもの,B産業・社会の発展に先導的役割を果たし波及効果大で期待できるもの.すでに顕著な賞を受賞しているものは対象外.

表彰の対象者@上記対象技術の開発に中核として功績のあった技術開発者(3名以内),A大学や公的研究機関関係者は産業界の関係者と連携して功績のあった技術開発者,B市村産業賞本賞の場合は企業代表者ともに表彰.

賞の種類・内容市村産業賞本賞(原則1件)賞金2,000万円,功績賞(原則2件)賞金500万円,貢献賞(原則5件)賞金300万円

応募方法申請書類をWeb登録し,紙文書を各2部送付(他薦の場合は推薦書も).

受付期間・応募先〜2017年11月1日(水)〜20日(月),143-0021 東京都大田区北馬込1-26-10 新技術開発財団 TEL 03-3775-2021,FAX 03-3775-2020,E-mail:zaidan-mado※sgkz.or.jp

URLhttp://www.sgkz.or.jp/