参加募集

第15回日本熱電学会学術講演会(TSJ2018)

主 催日本熱電学会

協 賛日本セラミックス協会ほか

日 時2018年9月13日(木)〜15日(土)(13日12:00〜18:00,14日9:00〜20:00,15日9:00〜16:00)

場 所東北大学青葉山キャンパス(C)エリア(宮城県仙台市青葉区荒巻字青葉6-3)

内 容毎年1回,学術講演会(Annual Meeting of the Thermoelectrics Society of Japan)を開催.熱電科学・技術,アルカリ温度差電池(AMTEC),熱光電池(TPV)等に関する材料,素子,デバイス,モジュール,アセスメント等幅広く議論していきます.

参加費正会員(協賛学協会会員含)8,000円,学生会員(協賛学協会会員含)3,000円,非会員16,000円,学生非会員6,000円

申込締切当日受付

申込・連絡先講演会委員 杵鞭義明(産業技術総合研究所)

URLhttp://www.thermoelectrics.jp/conference.html


参加募集

京都市成長産業創造センター(ACT京都)開設5周年記念
〜京都スマートシティエキスポ2018プレイベント〜京都グリーンケミカル・ネットワーク オープンイノベーション〜有機/無機ハイブリッド材料〜

10月4日(木)〜5日(金)に開催の「京都スマートシティエキスポ2018」のプレイベントとして,京都市域のベンチャー・中小企業を中心に,販路開拓の支援や,売上向上,雇用拡大を目指すためのオープンイノベーションを開催します.昨今の市場が求める新規材料の機能は,より複雑かつ複合化が進み,それぞれの材料の壁を超えた融合研究開発の必要性がますます増大しています.このような中,さまざまな産業分野で求められる素材(有機/無機ハイブリッド材料等)において,大手・中堅企業のニーズ・シーズを紹介し,ビジネスマッチングを行います.

主 催京都グリーンケミカル・ネットワーク

共 催京都スマートシティエキスポ運営協議会

協 賛日本セラミックス協会,高分子学会

日 時2018年9月20日(木)13:00〜17:10(受付開始12:30)(交流会17:15〜19:00)

場 所京都大学国際科学イノベーション棟 シンポジウムホール&ホワイエ(西館5階)(京都市左京区吉田本町)

参加費無料(終了後の交流会は2,000円)

申込締切2018年9月10日(月)
※ただし,定員になり次第締め切らせていただきます.定員150名 ※事前申込制先着順

プログラム
13:00〜13:10 開会 挨拶 京都グリーンケミカル・ネットワーク 会長 平尾一之
13:10〜13:50 基調講演「将来自動車に求められる材料・プロセス技術」(株)豊田中央研究所 取締役 志満津 孝
13:50〜14:00 (休憩)
14:00〜16:00 企業プレゼンテーション(株)GSユアサ,東レ(株),日本ペイントホールディングス(株),三菱ケミカル(株)
16:00〜 閉会 挨拶 京都高度技術研究所 理事長 西本清一
13:50〜17:00 展示・ビジネスマッチング イーセップ(株),英興(株),(株)エマオス京都,京都樹脂精工(株),佐々木化学薬品(株),(株)GSユアサ,新日本理化(株),第一工業製薬(株),(株)DFC,東レ(株),日本ペイントホールディングス(株),(株)フコク,三菱ケミカル(株),明成化学工業(株),(株)ルネッサンス・エナジー・リサーチ
17:15〜19:00 交流会

申込方法ホームページ https://www.kgc-net.jp/events/seminar180920.html またはチラシ申込用紙によるFAX 075-315-6634にてお申し込みください.

問合先京都高度技術研究所(ASTEM)地域産業活性化本部 企業特化型支援部 TEL 075-366-0070,FAX 075-315-6634,E-mail:kgc-net※astem.or.jp 9:00〜17:00(土日祝日除く)担当 高山,山口

URLhttps://www.kgc-net.jp/events/seminar180920.html


参加募集

日本技術士会化学部会 創立60周年記念式典

主 催日本技術士会化学部会

協 賛日本セラミックス協会ほか

日 時2018年9月29日(土)13:00〜17:00

場 所星稜会館ホール(東京都千代田区)

内 容基調講演@「医薬品産業に将来はあるか?」大日本住友製薬会長 多田正世,A「化学産業による世界に向けた貢献の可能性」日本化学工業協会専務理事 渡辺 宏,B「次世代の機能性マテリアルを作る夢の分子技術」東京大学大学院工学系研究科教授 加藤隆史
パネルディスカッション「化学部会の次の60年に向かって〜我々技術士は何をすべきか〜」化学部会メンバー(幹事,若手の会)

参加費2,000円(日本技術士会化学部会創立60周年記念誌付き)

申込締切2018年9月15日(土)

申込・連絡先140-0011東京都品川区東大井5-15-14-1301 沢木技術士事務所 沢木 至 TEL 03-6433-9696,FAX 03-6433-9696,E-mail:cycle.sawaki※nifty.com

URLhttps://www.engineer.or.jp/ippan/dmsw0211.php


参加募集

第18回五セラミックス研究機関(東工大−名工大−JFCC−AIST−NIMS)合同講演会

主 催東工大−名工大−JFCC−AIST−NIMS合同講演会委員会

協 賛日本セラミックス協会ほか

日 時2018年10月1日(月)13:30〜18:00

場 所産業技術総合研究所中部センターOSL棟3階 連携会議場(愛知県名古屋市)

内 容新機能発現を目指したニューセラミックス関連技術について,「セラミックスのレーザープロセッシング」,「界面反応場を利用した機能性材料の創製とその応用」,「高圧下におけるスピネル型窒化物の合成とその物性」,「高付加価値セラミックス造形技術の開発−3D積層造形技術開発−」および「フラッシュ焼結を利用したセラミックスの新規微構造の創出」等について,9件の講演を各機関より発表し,議論を行う.

参加費講演会は参加費無料

申込締切2018年9月24日(月)(定員100名)

申込・連絡先463-8560名古屋市守山区下志段味穴ヶ洞2266-98 産業技術総合研究所 無機機能材料研究部門 TEL 052-736-7104,FAX 052-736-7405,E-mail:y-fujishiro※aist.go.jp

URLhttps://unit.aist.go.jp/ifmri/ja/events/index.html


参加募集

第57回日本セラミックス協会東海支部
東海若手セラミスト懇話会 秋期講演会

若手セラミックス研究者,技術者の交流と 情報交換を目的として,毎年夏期セミナーと 秋期講演会を行っており,本年も下記のように秋期講演会を開催致します.秋期講演会では 講師による講演とともに,施設見学を実施しております.若手研究者,技術者の積極的な参加を呼びかけます.

主 催日本セラミックス協会東海支部 東海若手セラミスト懇話会

共 催日本化学会

協 力日本セラミックス協会基礎科学部会

日 時2018年10月19日(金)13:00〜19:00

場 所名古屋工業大学4号館2階会議室3(名古屋市昭和区御器所町)

プログラム(予定)

13:00 受付開始

13:25 開会の挨拶

13:30 招待講演「産学・産学官連携における予算獲得とその重要性-ナノ材料におけるケーススタディ-」(東北大学) 林 大和

14:30 招待講演「独自ナノ粒子合成技術を 活用した大学発ベンチャーの起業」 (大阪大学)清野智史

15:30 休憩

15:45 招待講演「透光性エンジニアリング セラミックスの開発(仮)」(東ソー(株))山下 勲

16:45 施設見学 名古屋工業大学産学官金 連携機構 設備共用部門

見学後,意見交換会

参加費一般5,000円,学生3,000円(当日受付)

参加申込方法参加申込は http://www.atyc.org/ から行ってください.

問合先466-8555愛知県名古屋市昭和区御器所町 名古屋工業大学 先進セラミックス研究センター白井 孝TEL 052-735-7536,FAX 052-735-7536,E-mail: shirai※nitech.ac.jp

URLhttp://www.atyc.org/


参加募集

日本セラミックス協会東北北海道支部 第26回北海道地区セミナー2018 兼 第21回化学工学北海道アカシアセミナー(懇話会第161回講演会)

主 催日本セラミックス協会東北北海道支部,化学工学会北海道支部,化学工学北海道懇話会

共 催北海道バイオ工業会,北海道科学技術総合振興センター

日 時2018年10月31日(水)13:30〜

場 所北海道大学工学部フロンティア応用科学研究棟2階セミナー室2(札幌市北区北13条西8丁目)

プログラム
「超高齢社会に役立つバイオマテリアルの開発と骨再生医療」(北海道立総合研究機構工業 試験場)赤澤敏之
「希土類複合酸化物の多形構造とその磁気的性質」(北海道大学大学院理学研究院)日夏幸雄
「全固体リチウム二次電池の開発と課題」(北海道大学大学院工学研究院)忠永清治
「マイクロ波を利用したカーボンの高温プロセッシング」(北海道大学大学院工学研究院)向井 紳

懇親会(17:15〜)セミナー終了後に北海道大学北部食堂にて懇親会を開催します.

参加費セミナーは無料;懇親会は一般2,000円(予定,当日受付で申し受けます)

参加方法当日参加も可能ですが,10月5日(金)までに下記連絡先へ氏名・所属・連絡先・懇親会参加の有無をお知らせください.

連絡先060-8628札幌市北区北13条西8丁目 北海道大学大学院工学研究院 長浜太郎 TEL 011-706-6578,FAX 011-706-6578,E-mail:nagahama※eng.hokudai.ac.jp


参加募集

第47回結晶成長国内会議(JCCG-47)

主 催日本結晶成長学会

協 賛日本セラミックス協会ほか

日 時2018年10月31日(水)〜11月2日(金)9:00〜18:00(予定)

場 所仙台市戦災復興記念館(宮城県仙台市)

参加費会員12,000円,学生会員8,000円,一般18,000円,非会員学生13,000円 *事前登録割引あり

申込締切事前参加登録2018年10月15日(月)

申込・連絡先大阪市北区梅田1-11-4大阪駅前第4ビル9階923-1125号(株)ポラリス・セクレタリーズ・オフィス内 日本結晶成長学会 JCCG-47事務局 増田和歌子 TEL 070-5047-3339,E-mail:jccg-47※jacg.jp

URLhttp://www.jacg.jp/jp/event/2018/jccg-47/


講演募集

第8回実用表面分析国際シンポジウム
8th International Symposium on Practical Surface Analysis(PSA-19)

主 催表面分析研究会

協 賛日本セラミックス協会ほか

日 時2019年11月3日(日)〜8日(金)(4,5日9:30〜19:00,6日9:30〜12:30,7日9:30〜17:00,8日9:30〜12:30)

場 所厚別区厚別中央2条5丁目5-25 会場:ホテルエミシア札幌(北海道札幌市)

内 容国内外の表面分析に関わる研究者・ 技術者が一同に会して,オージェ電子分光法, X線光電子分光法,電子プローブマイクロアナライザー,二次イオン質量分析法,走査プローブ顕微鏡等に代表される表面分析手法を用いた 深さ方向分析(3次元表面分析),表面局所分析,シミュレーション,理論,標準化等,実用的な表面分析手法に関わる最先端の研究を発表し,国際的な交流を促進する.

参加費Early registration(〜2019/9/14) 一般60,000円,学生35,000円,同伴20,000円
Late registration(2019/9/15〜10/8) 一般 70,000円,学生40,000円,同伴20,000円
On-site registration 一般80,000円,学生45,000円,同伴25,000円

申込締切2019年5月30日(アブストラクト投稿)2019年9月14日(早期割引参加登録)

申込・連絡先PSA-19実行委員会事務局 伊藤博人(コニカミノルタ(株)) TEL 042-589-8364,FAX 042-589-8096,E-mail:secretary-psa19※sasj.jp

URLhttp://www.sasj.jp/PSA/PSA19/index.html


参加募集

日本希土類学会第36回講演会

主 催日本希土類学会

協 賛日本セラミックス協会ほか

日 時2018年11月7日(水)13:30〜17:00

場 所両国ビューホテル(東京都墨田区)

内 容講演@「希土類分野における国際標準化活動の現況と課題について」(新金属協会)織山 純,A「レーザー加工機用ファラデー 回転子と高輝度白色光源用単結晶蛍光体の開発」(物質・材料研究機構)島村清史,B「レアアースの市場動向および今後の課題」(双日(株)) 左藤富士紀

懇親会同日17:30より両国ビューホテルにて

会費予約(10月17日までに払込済)7,000円,当日8,000円

参加費日本希土類学会会員(個人1,000円,維持 無料,学生 無料)協賛学会会員7,000円,学生(会員外)3,000円,その他10,000円(※当日支払は千円加算)

申込締切2018年10月17日(水)

申込・連絡先565-0871吹田市山田丘2-1 大阪大学大学院 工学研究科 応用化学専攻内 日本希土類学会事務局 TEL 06-6879-7352,FAX 06-6879-7354,E-mail:kidorui※chem.eng.osaka-u.ac.jp

URLhttp://www.kidorui.org/lecture.html


参加募集

第12回日本電磁波エネルギー応用学会シンポジウム

主 催日本電磁波エネルギー応用学会

協 賛日本セラミックス協会ほか

日 時2018年11月14日(水)〜17日(土)(14日13:30〜18:00,15日・16日9:30〜18:00,17日13:30〜17:00(予定))

場 所北九州国際会議場2F国際会議室等(福岡県北九州市小倉北区浅野3-8-1)

内 容マイクロ波エネルギ―利用の化学技術に関する国内で最も重要な学会の一つで例年100件近くの発表(口頭/ポスター)があります.14日は「マイクロ波加熱,安全利用の実際」をテーマにセミナー,15日・16日はシンポジウムと機器展示,17日は市民講座.15日のKey noteには海外から講師を招聘.電気・化学・装置の研究者・メーカーが会員で活発な議論ができる場です.情報交換に是非ご来場ください.

参加費会員(協賛学協会会員含)7,000円,非会員15,000円 ともに講演要旨集付き

申込締切2018年10月5日(金)までの登録で廉価に参加可能.当日受付も可能(当日価格)

申込・連絡先155-0033東京都世田谷区代田5-13-17 JEMEA事務局 事務局長 佐藤容子 TEL 03-3414-4554,FAX 03-3414-4554,E-mail:office※jemea.org

URLhttp://www.jemea.org/modules/eguide/event.php?eid=78


参加募集

第34回ゼオライト研究発表会

主 催第34回ゼオライト研究発表会

協 賛日本セラミックス協会ほか

日 時2018年11月29日(木)〜30日(金)(9:00〜18:00予定)

場 所函館アリーナ(北海道函館市)

内 容@特別講演(一般公開講座)(討論含60分)(1日目)佐野庸冶(広島大学)「耐久性 ゼオライトの合成−脱アルミニウムとの戦い−」(仮),A総合研究発表(成果がある程度 まとまっている研究を総合したもの.既発表の研究成果でも,それらをまとめた内容であればよい.討論含30分),B一般研究発表(未発表の研究成果発表.討論含20分)

参加費会員(主催・協賛学協会の個人会員とゼオライト学会団体会員の法人所属含)5,000円,シニア会員・学生2,000円,非会員10,000円(予稿集代含)

申込・連絡先239-8686横須賀市走水1-10-20 第34回ゼオライト研究発表会実行委員 防衛大学校応用化学科 西 宏二 TEL 046-841-3810 ext.3587,FAX 046-844-5901,E-mail:knishi※nda.ac.jp

URLhttps://jza-online.org/events


参加募集

第26回新粉末冶金入門講座

主 催粉体粉末冶金協会

協 賛日本セラミックス協会ほか

日 時2018年11月29日(木)〜30日(金)(29日10:00〜17:00,30日9:30〜16:30)

場 所京都工芸繊維大学60周年記念館記念ホール(京都府京都市)

内 容(第1日)@粉末特性の基礎(筑波大学)鈴木義和,A粉末焼結の基礎(東北大学)松原秀彰,B硬質材料(タンガロイ)梅村 崇,C磁性材料(TDK)渡邉貴志,(第2日)D粉末成形の基礎(九州大学)尾ア由紀子,E粉末冶金用原料粉(神戸製鋼所)上條友綱,F焼結機械部品と含油軸受(日立化成)山西祐司,G粉末冶金の製造設備(ファインシンター)植田義久

参加費会員30,000円,協賛団体会員35,000円

申込締切2018年11月16日(金)(定員100名)

申込・連絡先606-0805京都市左京区下鴨森本町15 生産開発科学研究所内事務局 TEL 075-721-3650,FAX 075-721-3653,E-mail:info※jspm.or.jp

URLhttp://www.jspm.or.jp


参加募集

第24回流動化・粒子プロセッシングシンポジウム

主 催化学工学会 粒子流体プロセス部会 流動層分科会

協 賛日本セラミックス協会ほか

日 時2018年12月5日(水)〜7日(金)(12月7日(金)多摩地区の流動層実機見学会)

場 所八王子市学園都市センター(東京都八王子市)

内 容流動層ならびに粒子(粉体)プロセッシングに関する技術・学術的知識の交換と討論を目的として,次の6分野について講演を行います.@流動層が関連する工学・技術,A反応工学・プロセスシステム,B気泡・液滴・微粒子分散工学,C医薬品・バイオエンジニアリング,D数値シミュレーション,Eナノテクノロジー

参加費(事前参加申込者)会員(協賛学協会会員含)10,000円,学生会員3,000円,非会員20,000円ほか

事前参加申込締切2018年11月9日(金)

申込・連絡先193-0997東京都八王子市椚田町1220-2 東京工業高等専門学校 物質工学科 石井宏幸,FAX 042-668-5099,E-mail:hiroyuki※tokyo-ct.ac.jp

URLhttp://www.fb24.jp


講演募集

第57回セラミックス基礎科学討論会

主 催日本セラミックス協会基礎科学部会

日 時2019年1月16日(水)〜17日(木)

場 所仙台国際センター(地下鉄東西線国際センター駅徒歩1分,980-0856 宮城県仙台市青葉区青葉山無番地 TEL 022-265-2211,FAX 022-265-2485,http://www.aobayama.jp/

内 容○一般発表 セラミックス材料科学の基礎から応用まで(環境・エネルギー,圧電・誘電材料,磁性材料,導電体・イオン伝導体,電池材料(二次電池・燃料電池),ガラス・光学材料・蛍光体,生体材料,圧電・誘電材料,ナノ粒子・多孔体,膜・コーティング,合成・プロセス,成形・焼結・構造材料,その他)
○特定セッション1「セラミックスのケミカルデザイン」(微粒子設計,前駆体,分子鋳型,メソ多孔体,インターカレーション,有機・無機ハイブリッド,マイクロパターン等)
○特定セッション2「光・ガラス〜基礎から応用まで〜」(発光材料やガラス,関連材料における物性や構造,実用材料としての応用展開等)
○国際セッション 国内外の若手研究者(〜35 歳)による「World Young Fellow Meeting 2019」開催.優秀者を表彰

発表形式一般講演(講演13分,討論6分,交代1分),招待講演(各セッションから2名程度)(講演33分,討論6分,交代1分)

講演申込方法URLから各事項入力の上,申込.@講演題目,A発表者名(登壇者に○),B所属機関名,C申込者氏名,連絡先(住所,TEL・FAX番号,E-mailアドレス),D申込者が学生の場合は指導教員連絡先(Cと同様),E内容(100字程度),Fキーワード(5つまで),G希望セッション(一般(細目選択),特定1,特定2,国際),H発表言語(日本語または英語)

講演申込締切2018年10月3日(水)(予定)

要旨集原稿締切2018年11月22日(木)(予定)(作成要領はURLに掲載予定)

参加登録方法講演申込者含め全員の参加登録が必要.URLにて必要事項入力・登録手続きをお願いします.

参加登録費(要旨集1部含)事前 一般10,000円(当日12,000円),学生・シニア5,000円(当日6,000円)※シニアは満60歳以上で,退職し定職(常勤)に従事していない方)(予定)

懇親会参加費8,000円(予定)下記URLの参加登録から申込ください.

事前登録締切2018年12月21日(金)(予定)

問合先980-8579仙台市青葉区荒巻字青葉6-6-05 東北大学大学院工学研究科 応用物理学専攻 高橋儀宏,TEL 022-795-7965,FAX 022-795-7963,E-mail:takahashi※laser.apph.tohoku.ac.jp

URLhttp://www.ceramic.or.jp/bkiso


参加募集

The 29th Meeting on Glasses for Photonics

主 催日本セラミックス協会ガラス部会 フォトニクス分科会

日 時2019年1月28日(月)10:00〜17:00(時間は予定)

場 所京都大学吉田南キャンパス人間・環境学研究科棟地下大講義室(606-8501京都市左京区吉田二本松町)京都市バス「京大正門前」または「近衛通」バス停より徒歩約3分

主 題フォトニクス・オプトエレクトロニクスに用いられるガラスの基礎,もしくは応用に 関する研究発表ならびにレビュー

講演時間20分

講演申込締切2018年10月26日(金)

講演申込方法@講演題目,A発表者氏名・所属(講演者に○印),B連絡先(氏名,住所,所属,電話,FAX,E-mailアドレス)を記入の上,下記E-mailアドレス宛にお申込ください.

講演予稿原稿A4,2ページ

予稿原稿提出締切2018年12月7日(金) 原稿フォームは講演申込者に別途送付致します.

参加登録費会員5,000円,非会員8,000円,学生2,000円(当日会場にて申し受けます)

懇親会費1,000円(当日会場にて申し受けます)

講演申込先E-mail:share-mgp※neg.co.jp

問合先520-8639滋賀県大津市晴嵐2-7-1 日本電気硝子(株)技術統括部 藤田俊輔,TEL 077-537-1700(代),E-mail:講演申込先と同


講演募集

第79回分析化学討論会

主 催日本分析化学会

協 賛日本セラミックス協会ほか

日 時2019年5月18日(土)〜19日(日)9:00〜18:00

場 所北九州国際会議場&AIM(北九州市)

内 容テーマ「〜分析化学を分子情報科学として眺めてみる〜」分析化学にかかわるあらゆる分野の主題講演,一般講演,若手講演(ポスター発表),テクノレビュー講演(口頭発表,ポスター発表)と産業界講演(ポスター発表)を計画しています.今回「ガスセンサの新展開」といった討論主題を設けました.関連する多くの方々のご参加をお待ちしております.

参加費会員(協賛学協会会員含)9,000円,非会員15,000円

申込締切2019年1月16日(水)

申込・連絡先詳細は第 79 回分析化学討論会ホームページを参照.E-mail:79touron※takenaka.che.kyutech.ac.jp

URLhttp://conference.wdc-jp.com/jsac/touron/79/


助 成

2019年度笹川科学研究助成

主な募集条件@学術研究部門 大学院生(修士課程・博士課程),35歳以下の任期付き雇用の若手研究者,「海に関する研究」は重点テーマとして支援し,雇用形態は問わない.助成額1件100万円限度,A実践研究部門 博物館,NPO等に所属の者.助成額1件50万円限度

申請期間・方法2018年9月18日(火)〜10月16日(火)23:59までにWebから申請.詳細は URLhttps://www.jss.or.jp/ikusei/sasakawa/ 参照

問合先日本科学協会 笹川科学研究助成係 E-mail:josei※jss.or.jp

URLhttps://www.jss.or.jp


表 彰

第51回(平成30年度)市村産業賞

対象技術@独創的・画期的で世界的に見て高水準にあるもの,Aその技術の実用化で新たな産業分野の創生や市場の拡大に効果が顕著なもの,B産業・社会発展に先導的な役割を果たし波及効果が大きく期待できるもの.ただし,すでに顕著な賞を受賞済は対象外(顕著な賞に関し不明点は問合せ).

表彰の対象者@上記対象技術の開発に中核としてかかわり,功績のあった技術開発者(3名以内),A大学や公的研究機関関係者は産業界の関係者と連携して功績のあった技術開発者,B市村産業賞本賞の場合は企業代表者ともに表彰.

内容市村産業賞本賞(原則1件) 賞金2,000万円,功績賞(原則2件)賞金500万円,貢献賞(原則5件)賞金300万円,各賞に記念牌

応募方法申請書類のWeb登録と紙文書2部送付.推薦者(他薦)がいる場合は受賞候補者推薦書もダウンロードし送付.

受付期間2018年11月1日(木)〜20日(火)

応募先143-0021東京都大田区北馬込1-26-10 市村清新技術財団 TEL 03-3775-2021,FAX 03-3775-2020,E-mail:zaidan-mado※sgkz.or.jp, URLhttp://www.sgkz.or.jp/