参加募集 開催中止となりました

第30回電子顕微鏡大学

主 催日本顕微鏡学会

協 賛日本セラミックス協会ほか

日 時2020年7月2日(木)・3日(金)(7月2日(木)9:25〜17:40,3日(金)9:00〜17:10※暫定時刻です)

場 所東京大学本郷キャンパス理学部1号館 小柴ホール(東京都文京区本郷7-3-1)

内 容電子顕微鏡大学は,顕微鏡学会が誇る講師陣による初・中級者対象の講義形式の基礎セミナー(材料系)です.アンケートによる受講者の意見の反映や,講義後「Q&A集」を作成いたします.

参加費協賛学協会会員:45,000円(一般),10,000円(学生);会員・連携学協会会員:30,000円(一般),3,000円(学生);非会員:60,000円(一般),10,000円(学生)

申込締切2020年6月15日(月)(定員150名)

申込・連絡先162-0801 東京都新宿区山吹町358-5 アカデミーセンター電子顕微鏡大学ヘルプデスク 申込問い合わせはメールまたはFAXのみとなります.FAX03-5227-8632,E-mail:jsm-denken※bunken.co.jp

URLhttp://microscopy.or.jp/univ/


参加募集 開催中止となりました

日本化学会北海道支部 2020年夏季研究発表会

主 催日本化学会北海道支部

共 催日本セラミックス協会東北・北海道支部,日本分析化学会,高分子学会,触媒学会,日本エネルギー学会,石油学会,有機合成化学協会 各北海道支部

日 時2020年7月18日(土)9:00〜17:00(開始/終了時刻は予定)

場 所北海道大学函館キャンパス(函館市港町3-1-1)

内 容川合眞紀(自然科学研究機構分子科学研究所 所長)「Globalization の中での人材育成(仮)」・澤本光男(日本化学会常務理事・中部大学総合工学研究所 教授)「精密高分子合成と持続性化学」

参加費[事前登録(2020年7月6日締切)]主催・共催学会会員一般1,500円,会員学生800円,非会員一般2,000円,非会員学生1,000円 [当日登録]主催・共催学会会員一般2,000円,会員学生1,300円,非会員一般2,500円,非会員学生1,500円

申込・連絡先060-0810 札幌市北区北13条西8丁目 北海道大学大学院理学研究院化学部門内 2020年夏季研究発表会実行委員会 TEL 080-2862-6084, FAX 011-706-8120, E-mail:kakiken※pcat.cat.hokudai.ac.jp

URLhttps://pcat.cat.hokudai.ac.jp/kakiken


参加募集

第22回X線分析講習会 蛍光X線分析の実際(第11回)

主 催日本分析化学会X線分析研究懇談会

協 賛日本セラミックス協会ほか

日 時2020年9月1日(火)〜3日(木)全日9:00〜17:00

場 所麻布大学 生命・環境科学部棟 L201 教室(神奈川県相模原市中央区淵野辺1-17-71

内 容第1日講義:蛍光X線分析の基礎
第2日講義:蛍光X線分析の応用,実際の装置を使った蛍光X線分析のデモ2コースの見学,第3日実習:卓上型EDX,WDX装置による実習

参加費[講義・実習に参加(3日間)]主催・共催学会会員25,000円(学生15,000円),協賛学会会員30,000円(学生20,000円),一般40,000円(学生25,000円);[講義のみに参加(2日間)]主催・共催学会会員15,000円(学生 7,000円),協賛学会会員20,000円(学生10,000円),一般27,000円(学生13,000円)

申込締切2020年8月中旬,定員(講義 100名実習80名)先着順受付

申込・連絡先162-0801 東京都新宿区山吹町358-5 アカデミーセンターX線分析講習会ヘルプデスク FAXまたはメールにてお問い合わせください.FAX 03-5227-8632,E-mail:jsac-xray※bunken.co.jp

URLhttps://xbun.jsac.jp/seminar.html


参加募集 オンライン開催となりました(詳細は2020年6月号掲載)

日本セラミックス協会 第36回関東支部研究発表会

主 催日本セラミックス協会関東支部

日 時2020年9月17日(木)〜18日(金)

場 所舘山寺サゴーロイヤルホテル(静岡県浜松市西区舘山寺町3302)

アクセス電車や高速バスでお越しの方には,浜松駅からの送迎バスまたは路線バスをご利用ください(送迎バス発車予定時刻 9月17日12:00,路線バス所要時間 約60分 運賃620円).詳細はホームページでご確認ください.

内 容本研究発表会は,関東支部におけるセラミックス関連の学術研究発表会を通じて,産学官の学術交流・技術交流を促進するとともに学生を中心とした若手研究者を育成する活気ある研鑚の場を提供するために開催致します.上記の趣旨から,既発表の内容の講演も可能です.

招待講演関東地区の大学・公設試・企業より研究者や技術者を講師としてお招きする予定です.詳細は決まり次第,関東支部ホームページに掲載します.

講演募集関東支部ホームページから,お申し込み下さい.以下の(1)〜(10)をご入力頂きます(1)発表者氏名(講演者に○印),(2)学生・一般の別,(3)講演者が学生の場合その学年(B4,M1,M2,D1など),(4)所属,(5)講演題目,(6)口頭・ポスターの別(一般の口頭・ポスター講演では,学生との交流の機会を設けるため「研究発表」の他に「企業・公設試験研究機関の紹介」等も可とします.),(7)キーワード(5個以内),(8)研究分野(年会発表のセッション分類を参照),(9)連絡先責任者(氏名,電話番号,E-mailアドレス),(10)関連する発表を申し込む場合にはその順番.
口頭発表の場合,ノートPCをご持参ください.発表言語は日本語または英語です.
恒例となりました優秀な発表の表彰を予定しています.ふるってご参加ください.

予稿原稿関東支部ホームページに掲載されたテンプレートより作成した原稿をPDFファイルに変換して,E-mailに添付して送付ください(送付先E-mail: sakamoto.naonori※shizuoka.ac.jp).E-mailの件名は【講演予稿原稿】としてください.

参加申込舘山寺サゴーロイヤルホテルでの宿泊を原則とします.参加費(個人会員および教育会員:20,000円,学生とシニア会員:12,000円,非会員:25,000円)には,研究発表会参加費(講演予稿集含む),宿泊費(7,500円),懇親会費(1,500円)が含まれます.参加申込は,関東支部ホームページから以下の@〜Dをご入力のうえお申し込みください.講演者も忘れずに参加申込を行ってください.当日参加は,参加費を5,000円増とします.
@参加者氏名(男女別),A所属,B一般,学生の別,Cバス送迎の要・不要,D連絡先(電話番号,E-mailアドレス),その他詳細はホームページでご確認ください.

講演申込期日2020年7月3日(金)

参加申込期日2020年7月10日(金)

講演予稿原稿送付期日2020年7月24日(金)

問合先432-8561 浜松市中区城北三丁目5番1号 静岡大学工学部 脇谷尚樹 TEL: 053-478-1153,E-mail: wakiya.naoki※shizuoka.ac.jp

関東支部ホームページURLhttp://www.ceramic.or.jp/skanto/index_j.html

舘山寺サゴーロイヤルホテルURL https://www.3535.co.jp/royal/index.html


講演募集

第40回電子材料研究討論会

電子材料研究討論会は,セラミックス電子材料やそれに関する研究・開発の成果を発信・議論するための討論会です.発表方法は,口頭、またはポスターです.口頭発表では,議論に充分な時間を割り当てます.また,口頭・ポスターを問わず,優れた発表を行った若手発表者(2020年11月13日時点で42歳未満)を対象に「電子材料研究奨励賞」を授与します.なお,産官学の若手の研究者や技術者(原則42歳未満)の交流会(ヤングミキサー)を予定しています.さらに,Journal of the Ceramic Society of Japan(JCSJapan)に本討論会特集号を企画します.

主 催日本セラミックス協会電子材料部会

協 賛応用物理学会,電気学会,電気化学会,電子情報通信学会,日本化学会,日本材料学会,日本材料科学会,粉体粉末冶金協会,日本ゾル−ゲル学会,電子セラミックス・プロセス研究会(予定)

協 力日本セラミックス協会基礎科学部会

会 期2020年11月12日(木)〜13日(金)

場 所つくば国際会議場

プログラムオンラインで公開
(10月初旬公開予定)
〇一般講演(合成,加工,物性,評価法,理論解析等)
〇特定セッション
 1.環境・エネルギー材料
 2.誘電体・圧電体
 3.新規機能・複合機能
 4.薄膜材料
 5.ナノクリスタルセラミックス
〇部会連携セッション

発表形式口頭発表、およびポスター発表
○口頭発表
一般講演:30分(発表18分,質疑11分)
ショート講演:20分(発表12分,質疑7分)
○ポスター発表
コアタイムあり・1.5分のプレビュー講演
発表言語:日本語または英語
論文:厳正なる査読を経て,JCS-Japan特集号に掲載

発表資格セラミックス協会会員以外も登壇可

講演申込方法討論会WEBにて,必要事項を記入して送信
*発表方法(口頭,ポスター)やセッションを変更させて頂くことがあります.

講演申込締切2020年8月1日(土)17:00

予稿集原稿締切8月30日(日)17:00
(A4用紙1から2ページ:電子ファイル)

論文投稿締切12月31日(木)17:00
(2021年6月頃発刊予定)

研究奨励賞の要件JCS-Japan特集号への投稿を要件とします.締め切りまでに投稿した受賞候補者には賞状を郵送します.

参加費(当日配布の要旨集代含)
○日本セラミックス協会個人会員,各協賛学協会個人会員,日本セラミックス協会特別会員に所属の社員:11,000円(事前参加登録:9,000円)
○日本セラミックス協会学生会員,各協賛学協会学生会員,学生非会員:5,000円(事前参加登録:3,000円)
○非会員,協賛学協会非会員:13,000円(事前参加登録:11,000円)

事前参加登録
申込サイトで登録.発表者は参加登録必須.
締め切りは2020年10月27日(火)
※事前登録は,10月27日午後6時までに入金.

懇親会参加費一般3,000円,学生無料
事前参加費振込先:三菱UFJ銀行代々木上原支店普通 0035858 公益社団法人日本セラミックス協会電子材料部会

問合先日本セラミックス協会電子材料部会事務局 TEL 029-860-4438
E-mail: electroceramics※ml.nims.go.jp 研究討論会主査 大橋直樹(物質・材料研究機構)


講演募集

第36回ゼオライト研究発表会

主 催日本ゼオライト学会

協 賛日本セラミックス協会ほか

日 時2020年11月19日(木)〜20日(金)(19日9:00〜18:00,20日9:00〜16:00)

場 所富山国際会議場(富山県富山市)

内 容ゼオライト,メソ多孔体,およびその類縁化合物に関連した研究の基礎から応用に関わる研究発表会

参加費会員(協賛学協会会員含む)6,000円,学生3,000円,非会員12,000円

申込締切2020年9月4日(金)

申込・連絡先930-8555 富山市五福3190富山大学 研究推進機構 水素同位体科学研究センター 田口 明 TEL 076-445-6925,E-mail:atagu※ctg.u-toyama.ac.jp

URLhttps://jza-online.org/events


候補者推薦募集

第11回(令和2年度(2020年度)) 日本学術振興会 育志賞

対象分野人文学,社会科学および自然科学にわたる全分野

対象者以下の@Aの条件を満たす者を対象とします.なお,推薦に当たっては,論文等の業績のみにとらわれず,将来,我が国の学術研究の発展に寄与することが期待される優秀な者,経済的に困難な状況や研究施設が必ずしも十分ではない等の厳しい研究環境の下でも創意工夫を凝らして主体的に研究を進めている者など多様な観点から推薦願います.
@我が国の大学院博士課程学生(海外からの留学生を含む)であって,2020年4月1日において34歳未満の者で,2020年5月1日において次の1)から4)のいずれかに該当する者
1)区分制の博士後期課程に在学する者,2)一貫制の博士課程3年次以上の年次に在学する者,3)後期3年のみの博士課程に在学する者,4)医学,歯学,薬学または獣医学系の4年制博士課程に在学する者
A大学院における学業成績が優秀であり,豊かな人間性を備え,意欲的かつ主体的に勉学および研究活動に取り組んでいる者

受付期間2020年6月1日(月)〜5日(金) 7月2日(木)〜8日(水)17:00(厳守)

問合先102-0083 東京都千代田区麹町5-3-1 日本学術振興会 人材育成事業部 研究者養成課「日本学術振興会 育志賞」担当 TEL 03-3263-0912,mail:ikushi-prize※jsps.go.jp
※推薦は電子申請システムを使用,紙媒体での応募受付なし.推薦書様式や推薦要項,推薦募集ポスターはHP よりダウンロード可

URLhttps://www.jsps.go.jp/j-ikushi-prize/index.html


助 成

泉科学技術振興財団 2020年度研究助成

1.研究助成(高度機能性材料およびこれに関連する科学技術の基礎研究分野における真に独自の発想に基づく新しい研究に対する助成)
 助成金額:1件100万円以下,42件.

2.研究集会スタートアップおよびその飛躍への助成(高度機能性材料に関して新分野開拓を志向する萌芽的な研究集会・セミナーを結成しようとする若手研究者および萌芽的な研究集会・セミナーの飛躍的発展を主導する研究者に対する助成)
 助成金額:1件20万円〜80万円,5件以内.

3.募集期間2020年4月1日〜6月15日(必着).
応募方法・その他詳細は下記HPをご参照ください.

連絡先531-0072 大阪市北区豊崎3-9-7
泉科学技術振興財団
http://www.izumi-zaidan.jp/
電話 06-6373-1811 E-mail info※izumi-zaidan.jp


候補者推薦募集

第22回(2020年度)サー・マーティン・ウッド賞

候補者資格日本における研究機関で,凝縮系科学における優れた業績をあげた45歳以下(2020年4月1日現在)の若手研究者.国籍は問いません.ただし,研究期間に何らかの理由(例:産休,育休,介護休暇)によって休止期間がある場合には,これを考慮します.

対象分野広い意味での「凝縮系科学」

受付期間〜2020年7月13日(月)17:00必着

推薦方法URL http://msforum.jp/ より推薦書フォームをダウンロード(または事務局へ請求),所定事項をもれなく記入,捺印,PDF化した主要論文3編以内をあわせて下記へE-mailで提出.自薦・他薦ともに候補者の業績内容を最も理解し問合・照会可能な方2名(推薦者は除く)の氏名,所属,肩書,連絡先を必ず記入のこと.

書類送付先・問合先ミレニアム・サイエンス・フォーラム事務局 E-mail:msf※oxinst.com


助 成

2021年〜2022年開催藤原セミナー

対象分野自然科学の全分野

応募資格我が国の大学等学術研究機関に所属する常勤の研究者

開催件数2件以内

開催費用援助額1件12,000千円以内(総額
24,000千円以内)

セミナーの要件(1) セミナーは,国際的にも学問的水準の高いものとし,そのテーマはなるべく基礎的なもので,関連分野を含めた発展に寄与するものであること.ただし二国間会議,定期的に行われる国際会議,およびその準備会議,サテライト会議は対象としない.
(2)参加者は,50〜100人程度とし,外国人研究者が参加者の5分の1程度含まれること.なお,国内外の優れた研究実績を有する若い専門研究者の参加を奨励する.
(3)セミナー開催対象期間は,2021年1月1日〜2022年12月31日
(4)セミナーの開催地は,日本国内であること.
(5)セミナー開催日数は,2〜4日以内とする.
(6)参加者が,セミナー開催期間中,起居を共にすることを原則とし,計画された講演・討論のほか,個人的な討論など自由な雰囲気で学問的な交流と人間的接触を深め,永続する協力の基盤を作るようなものであること.

申請受付期間〜2020年7月31日(水)(必着)

申請書提出・連絡先104-0061 東京都中央区銀座3-7-12 藤原科学財団 TEL 03-3561-7736,FAX 03-3561-7860

URLhttps://www.fujizai.or.jp/index.htm