参加募集

第7回東北大学多元物質科学研究所
研究発表会

主 催 東北大学多元物質科学研究所

協 賛 日本セラミックス協会ほか

日 時 2007年12月12日(水)13:00〜17:30

場 所 東北大学 片平さくらホール(仙台市青葉区片平2-1-1)

内 容 東北大学多元物質科学研究所が主催の研究発表会で,今回で7回目になる.講演が4件(特別講演を含む)とポスター発表で発表会を行い,物質材料分野における研究交流および情報交換を行う.

プログラム 第1部:講演(特別講演)分子プログラミングによる高度な組織化と新機能の創成(東大)相田卓三;光機能発現をめざしたハイブリッドナノ集積体の構築(多元研多元ナノ材料研究センター)三ツ石方也;メカノケミカル法による新規化学反応ルートの開拓(多元研)加納純也;電子線ホログラフィーを用いた機能性材料のドメイン構造解析(多元研)村上恭和,第2部:ポスターセッション

懇親会 東北大学 片平さくらホール17:40〜19:30(会費:一般2,000円,学生1,000円)

参加費 無料

申込・連絡先 980-8577 仙台市青葉区片平2-1-1 東北大学多元物質科学研究所 FAX 022-217-5211,E-mail:conf2007※tgen.tohoku.ac.jp
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URL http://www.tagen.tohoku.ac.jp/general/event/meeting/2007


参加募集

精密工学会 第326回講習会
実験・評価機器マスターへの道その3
―差のつく三次元座標測定活用法―

共 催 精密工学会,精密測定技術振興財団

協 賛 日本セラミックス協会ほか

日 時 2007年12月20日(木)10:00〜16:50

場 所 東京電機大学 神田キャンパス(東京都千代田区神田錦町2-2)

内 容 近年,製品開発,製造工程管理,品質管理など様々な分野で三次元計測の需要が高まっています.今日の高度なものづくり現場において,三次元計測は欠かすことのできないツールとなった,と言えるかもしれません.従来,製品の三次元計測には座標測定機(CMM)が利用されてきました.最近は光計測技術を応用した非接触座標測定機の利用も増えています.これらを用いて高精度な測定が行えるかどうか.それは測定の仕方にも大きく影響されます.本講習会では三次元座標測定に第一線で長年携わってこられた方々を講師にお迎えし,座標測定の基礎から応用,CMMの上手な使い方,非接触CMMの技術動向や最先端技術,さらに製造現場での測定,活用事例などを紹介していただきます.

参加費 会員(協賛学協会会員を含む)10,000円(資料代込),非会員15,000円(資料代込),学生会員 無料 (資料はありません.資料を希望する場合は4,000円),学生非会員 6,000円(資料代込)

申込締切 2007年12月13日(木)(定員60名)

申込・連絡先 102-0073東京都千代田区九段北1-5-9 九段誠和ビル2F精密工学会 講習会係 TEL 03-5226-5191,FAX 03-5226-5192,E-mail:jspe_kousyu※jspe.or.jp
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URL http://www.jspe.or.jp


参加募集

第46回セラミックス基礎科学討論会

主 催 日本セラミックス協会基礎科学部会

共 催 日本セラミックス協会,同東海支部,同電子材料部会,同ガラス部会,同陶磁器部会,同エンジニアリングセラミックス部会,同琺瑯部会,同原料部会,同セメント部会,同生体関連材料部会,日本化学会,日本金属学会,応用物理学会,高分子学会,粉体粉末冶金協会,無機マテリアル学会,東海若手セラミスト懇話会

日 時 2008年1月10日(木)〜11日(金)

場 所 名古屋国際会議場(456-0036 名古屋市熱田区西町1-1 TEL 052-683-7711,FAX 052-683-7777,URL http://www.ncvb.or.jp/ncc/

講 演 一般および特定セッションは日本語あるいは英語,国際セッションは英語のみ.招待講演40分(討論を含む).一般講演は各セッション共に口頭発表13分,討論6分(交代時間1分).

参加登録費 一般8,000円,学生3,000円(要旨集1部を含む)

懇親会 2008年1月10日(木)18:00〜 名古屋国際会議場B1F「カスケード」.参加費7,000円

問合先 464-8603 名古屋市千種区不老町 名古屋大学大学院工学研究科 河本邦仁 TEL 052-789-3327,FAX 052-789-3201,E-mail:kiso46※mail.apchem.nagoya-u.ac.jp
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URL http://www.ceramic.or.jp/bkiso/symposium46/index.html

プログラム
A会場 1月10日(木)
10:00-12:00
(構造材料)
1A04 炭化物セラミックスの原子拡散におけるパルス通電効果(龍谷大理工)○康原昌豪・近藤貴行・小寺康博・今井嵩人・大柳満之

1A05 SPS法によるSiC多孔体の高次構造制御(九大院工)○松浦広幸・榎本尚也・北條純一

1A06 放電プラズマ焼結による遷移金属添加ZrB2-ZrC複合材料の作製(北大院工)○篠田祥輝・土田 猛

1A07 TiC-SiC二元系およびTiC-TiB2-SiC三元系の相関係機械的性質(東北大金研)○図 亜・塗 溶・後藤 孝

1A08 放電プラズマ焼結法により作製したAl2O3-cBNコンポジットの緻密化と相変態(東北大金研)○堀田幹則・後藤 孝

1A09 ZrMoxW2-xO8の作製と熱膨張特性(東理大1,山口東理大2)○西尾圭史1・川原稔央1・原田智宏1・安盛敦雄1・木練 透2

13:00-17:20(構造材料)
1A10 多孔質タイルの断熱効果と熱伝導解析(名工大セラ研)○富田雄貴・山川智弘・藤 正督・高橋 実

1A11 放電プラズマ焼結法による高密度ハイドロキシアパタイトセラミックスの作製と評価(東理大1,宇部マテリアルズ2,上智大3,山口東理大4)○毛塚美紗子1・佐野 聡2・岡田文夫2・向後保雄1・板谷清司3・木練 透4・安盛敦雄1・西尾圭史1

1A12 炭化ケイ素ナノ粒子の湿式ジェットミル処理と焼結(横国大)○川上隼一・多々見純一・脇原 徹・米屋勝利・目黒竹司

1A13 SiC焼結体の耐高温酸化性に及ぼすHfO2コーティングの効果(北大院工)○笠島美穂・明石孝也・嶋田志郎

1A14 Preparation of BN spheres with various sizes from ammonia borane complex by sublimation method (Hokkaido Univ.)○Yuting Wang, Shiro Shimada, Yasunori Yamamoto, Norio Miyaura

1A15 複合酸化物の炭素還元窒化法によるBN分散ナノ複合材料の作製とその特性(阪大産研1,東北大2,長岡技科大3)○楠瀬尚史1・坂柳伸彰1・関野 徹2・新原晧一3・安藤陽一1

1A16 熱間静水圧プレス(HIP)を用いた高窒素圧下でのAl2O3/Mo2Nコンポジットの合成および物性評価(同大院工1,日本特殊陶業2)○田村健博1・加藤将樹1・廣田 健1・高岡勝哉2

1A17 スリップキャスト法による高気孔率アルミナ多孔体の調製(長崎大院生産)〇神谷和孝・兵頭健生・清水康博・江頭 誠

1A18 耐水蒸気腐食性向上を目的としたb-SiAlON焼結体へのアルミナ被覆とムライト相への転換(北大院工)○則武賢信・清野 肇・嶋田志郎

1A19 コンニャク石を模倣した可撓性セラミックスの作製(名工大院1,品野セラミックタイル工業2)○玉木康介1・安達信泰1・太田敏孝1・佐藤市周2

1A20 超塑性変形を利用した新規ジルコニアセラミックス多孔体の作製(岡山大院)○花尾昌昭・林 秀考・岸本 昭

1A21 セラミックス原料粉体の一軸圧縮荷重下における変形挙動(長岡技科大)○佐野至保・田中 諭・加藤善二・植松敬三

1A22 スラリー内部構造の光学的評価(長岡技科大))○加藤善二・田中 諭・植松敬三

B会場 1月10日(木)
10:00-12:00(発光・光学材料)
1B04 YAG:Ce3+ナノ蛍光体の光退色挙動の究明(慶大理工)○廣嶼雄彦・朝倉 亮・粕谷 亮・磯部徹彦

1B05 蛍光・MRイメージング用の希土類ドープ型GdPO4ナノ粒子の作製と特性評価(慶大理工1,滋賀医大2,JSTさきがけ3)○吉川若菜1・朝倉 亮1・磯部徹彦1・森田将史2,3・犬伏俊郎2

1B06 EuドープNa2O-B2O3-SiO2系ガラスの発光に及ぼす分相組織の影響(東理大基礎工)○Siti Nurul Ayzan Binti Ayub ・岸 哲生・曽我公平・安盛敦雄

1B07 Preparation of BaAl2S4:Eu phosphor by partial solution methods via BaS:Eu intermediate(Tohoku Univ.)○Valery Petrykin, Masato Kakihana

1B08 Prを添加したBaTiO3-TiO2系固溶体の合成と発光特性(学習院大理)○土谷武史・勝又哲裕・稲熊宜之

1B09 異なる価数イオンの添加によるSrTiO3:Pr3+の発光増大メカニズムの解明(学習院大理)○岡本真実・土谷武史・勝又哲裕・稲熊宜之

13:00-17:00(発光・光学材料)
1B10 紫色LD励起用Eu, Sm共添加白色蛍光体ガラスの作成と光物性評価(京大院人間環境)○西浦聖太郎・田部勢津久

1B11 希土類含有LaOClのアップコンバージョン発光材料としての特性評価(東理大1,阿南高専2)○清水雅大1・小西智也2・曽我公平1

1B12 バジライト型結晶の合成と光学特性(東北大院工1,物材機構2)○高橋儀宏1・正井博和1・森 宏1・藤原 巧1・北村健二2・井上 悟2

1B13 EuとTiを共付活したCa-Y-Sn-O系酸化物の合成と発光特性(東北大多元研)神長祐介・○山根久典・山田高広

1B14 希土類ドープC12A7誘導体の残光を支配する要因(東工大応セラ研1,東工大フロンティア2)○山本悠史1・松石 聡2・神谷利夫1,2・細野秀雄1,2

1B15 CuAlS2における真性欠陥準位の解析(長岡技科大1,物材機構2)○黒木雄一郎1・長田 実2・岡元智一郎1・高田雅介1

1B16 水酸化亜鉛の低温加熱処理による酸化亜鉛ナノ粒子の合成と蛍光発光特性の検討(千葉大院工)○上川直文・山崎晃範・小島 隆・掛川一幸

1B17 酸化亜鉛の格子欠陥と電気特性及び発光特性(岐阜大工)○松本 学・栗山英明・伴 隆幸・大矢 豊

1B18 パルス変調高周波誘導熱プラズマ照射による窒化ガリウム粉体の発光特性の向上(物材機構1,東工大総理工2)○小林法夫1,2・叶 如彬1・渡辺隆行2・石垣隆正1,2

1B19 NASICON:Cu型フォトルミネッセンス素子の作製(九工大)○小熊行祥・高瀬聡子・清水陽一

1B20 マイクロ光造形法を用いたチタニア製ダイヤモンド型フォトニック結晶の作製とミリ波特性(阪大院工1,阪大接合研2)○金子 勝1・桐原聡秀2・宮本欽生2

1B21 光造形法を用いた誘電体マイクロパターンによるテラヘルツ波制御(阪大接合研)○桐原聡秀・宮本欽生

C会場 1月10日(木)
10:00-12:00(解析・シミュレーション)
1C04 チタン酸リン酸カリウムの構造変化(東工大院理工1,物材機構2)○小松隆史1・八島正知1・脇田崇弘1・パットヨン1・松下能孝2

1C05 a型窒化珪素における共有結合と電荷移動―放射光粉末回折とDFT計算―(東工大総理工1,三井金属鉱業2)○八島正知1・安東克明1・小松隆史1・田平泰規2

1C06 高指数の反射の欠如がMEMイメージングの分解能に及ぼす影響─プロトン伝導性酸化物を例として(名大エコトピア1,名大院工2)○長崎正雅1・吉野正人2

1C07 ZnO[0001]対称傾角粒界における原子構造とPr偏析(JFCCナノ研1,東大総研2,東大新領域3)○佐藤幸生1・溝口照康2・柴田直哉2・山本剛久3・平山 司1・幾原雄一1,2

1C08 GdBa2Cu3Oy超電導薄膜内に磁束ピン止め点として形成された円柱状BaZrO3の構造(JFCC1, ISTEC2)○佐々木優吉1・田中久美子1・平山 司1・Sergey Lee2・筑本知子2

1C09 アスタリスク型アナターゼ結晶集合体の微構造解析(岐阜大工)○中谷友彦・伴 隆幸・大矢 豊

13:00-17:20(解析・シミュレーション)
1C10 First-principles calculation of defect energetic in cubic-BaTiO3 and a comparison with SrTiO3(Univ. Tokyo1, KAIST2)○Hak-Sung Lee1, Teruyasu Mizoguchi1, Takahisa Yamamoto1, Suk-Joong L. Kang2, Yuichi Ikuhara1

1C11 CaTiO3の強誘電性に関する第一原理計算(JFCCナノ研1,京大2)○森分博紀1・平山 司1・田中 功1,2

1C12 Bi2CuO4に関する第一原理エネルギーバンド計算(北九州高専1,物材機構2,静岡大工3)○松嶋茂憲1・山田憲二1・中村裕之1・新井正男2・小林健吉郎3

1C13 第一原理計算による非鉛圧電セラミックス(Na0.5Bi0.5)TiO3の評価(龍谷大理工)○小山智行・繁實章夫・和田隆博

1C14 La-Sr-Ga-Mg系複合酸化物反応図の高速作成(東理大理工)○中村謙治郎・藤本憲次郎・伊藤 滋

1C15 Fe-Sn系ホーランダイト型複合酸化物のアルカリ金属置換による構造への影響(東理大理工)○高森健二・藤本憲次郎・伊藤 滋

1C16 結晶方位解析法(EBSP法)によるc軸配向Al置換ZnOの集合組織評価(産総研1,龍谷大2,長岡技科大3)○加賀 久1・杵鞭義明1・中野裕美2・田中 諭3・植松敬三3・渡利広司1

1C17 ASnO3(A=Zn, Cd, Hg)の高圧合成,結晶構造および電気伝導性(学習院大)○吉田 雅・勝又哲裕・稲熊宜之

1C18 Crystal structure and transport properties of new protonated pyrochlore-type potassium niobates (Univ. Yamanashi)○Olga Smirnova, N. Kumada, T. Takei, Y. Yoshinori, N. Kinomura

1C19 遠心成形で作製した高強度アルミナの内部粗大欠陥評価(長岡技科大)○中村 智・田中 諭・植松敬三

1C20 粉末X線回折法を用いた不安定アルミナの構造評価(名工大工)○松田誠一・阿萬 惇・浅井一浩・日比野 寿・井田 隆

1C21 新規な層状炭化物の合成とX線粉末回折法による結晶構造解析(名工大工1,名工大院物質2)○砂田直弘1・久村美由紀2・岩田知之2・福田功一郎2

1C22 抗菌セラミックス釉薬中に含まれるAgおよびZnの状態分析(INAX1,名大院工2,阪府大3,徳島大4)○加藤嘉洋1,2・井須紀文1・山嵜 悟1・中平 敦3・沼子千弥4

D会場 1月10日(木)
10:00-12:00(プロトン伝導体・燃料電池)
1D04 Intermediate-temperature fuel cells using a proton-conducting Sn0.9In0.1P2O7 electrolyte (Nagoya Univ.)○Pilwon Heo, Toshihiko Harada, Masahiro Nagao, Takashi Hibino

1D05 低弾性無機系電解質の作製と電池特性(名工大院)○井上崇行・野上正行

1D06 リン酸ジルコニウム系プロトン伝導体の作製(名工大院)○野田健太郎・春日敏宏

1D07 Ultrathin proton conductors-deposited inorganic-organic nanohybrid particles for fuel cells(Toyohashi Univ. Technol.1 Nagoya Univ2) ○Hisatoshi Sakamoto1, Yusuke Daiko1, Kiyofumi Katagiri2, Hiroyuki Muto1, Mototsugu Sakai1, Atsunori Matsuda1

1D08 燃料電池用Pt-CeO2複合電極のアノード及びカソード反応における電極特性の検討(物材機構1,北見工大2,チャールズ大3,クイーンズランド大4)○高橋 基1・森 利之1・戸ヶ崎寛孝1,2・府金慶介2・多田旭男2・Vladimir Matolin3・John Drennan4

1D09 Pt-CeO2複合電極における触媒調製法の違いが電極特性に与える影響(物材機構1,北見工大2,チャールズ大3,クイーンズランド大4)○戸ヶ崎寛孝1,2・森 利之1・高橋 基1・多田旭男2・Vladimir Matolin3・John Drennan4

13:00-16:40(プロトン伝導体・燃料電池)
1D10 MOCVD法を用いたプロトン導電性薄膜の作製と評価(奈良先端大物質)○大喜多秀一・内山 潔・塩嵜 忠

1D11 複合焼結プロセスにより作製したM0.25Ce0.75O1.875(M=Dy, Gd)焼結体の伝導特性(物材機構1,クイーンズランド大2,埼玉大3)○菅 広和1,3・森 利之1・葉 飛1・区定容1・西村聡之1・John Drennan2・小林秀彦3

1D12 Improvement of open circuit voltage in micro-tubular cathode-supported SOFC based on ceria electrolyte(電力中央研究所)○馬 樹華・劉 宇・橋本真一・森 昌史

1D13 固体電解質形燃料電池用スカンジア安定化ジルコニア電極セルの強度評価(名工大院1,東邦ガス2)○本多沢雄1・水野 哲1・橋本 忍1・岩本雄二1・淡路英夫1・嶋野 純2・鵜飼健司2・水谷安伸2

1D14 高密度La1-x-yCaxSryCrO3焼結体の合成―SOFCインターコネクター材料としての可能性(日大文理)○星野勇輝・三井昭男・粂川 悠・本間健司・橋本拓也

1D15 ドクターブレード法による負極支持型燃料電池の合成と電気特性(鹿児島大院理工1,鹿児島大工2)○永守未奈子1・平田好洋1・鮫島宗一郎1・松永直樹2・下之薗太郎1・大茂寛典1

1D16 エンジン排ガス中で発電する固体酸化物形燃料電池(産総研1,名大院環境2,アツミテック3)○冨田衷子1・岡本耕介2・長尾征洋2・内山靖之3・内山直樹3・日比野高士2

1D17 マイクロ波を用いたアノード支持型SOFCの作製と評価(岡山大院環境)○川崎浩徳・松田元秀・三宅通博

1D18 ブラウンミラライト構造を有するGdBaCo2O5の燃料電池電極特性(岡山大院環境)○淺沼 巧・松田元秀・三宅通博

1D19 固体酸化物燃料電池用BaxSr1-xCoyFe1-yO3-δカソード特性評価(東大先端研)○浅木信也・鈴木真也・宮山 勝

1D20 Fabrication and cell performance of 3DOM electrode for intermediate-temperature solid oxide fuel cells(Tokyo Metropolitan Univ., JST-CREST) ○Masashi Otani, Hirokazu Munakata, Kiyoshi Kanamura

E会場 1月10日(木)
10:00-12:00(新規化合物)
1E04 新化合物(Ca,Nd)11Ru4O24の合成と構造(名工大1,龍谷大2)○岡田敬太1・石澤伸夫1・中野裕美2

1E05 Ln3RuO7(Ln=Gd,Tb,Dy)の相転移(名工大1,龍谷大2)○近藤 早1・石澤伸夫1・中野裕美2

1E06 新規パイロクロア酸化物Tl2Ti2O7の高圧合成と構造・物性(東工大総合理工)○前山裕登・森 大輔・山田淳夫・菅野了次

1E07 擬四元系Li-Ni-Co-Ti系複合酸化物反応図の高速作成・視覚化の検討と評価(東理大理工)○小野田和洋・藤本憲次郎・伊藤 滋

1E08 Ln-Pt-Ge(Ln=La,Sm,Eu)三元系化合物の合成と物性(広大院工)○大津史子・吉川真由美・福岡 宏・山中昭司

1E09 層状結晶&alpha-TiNClの合成とインターカレーションによる新規超伝導の発現(広大院工)○安永寿啓・山口康介・山中昭司

13:00-17:00(薄膜)
1E10 Capacitance-voltage characteristics of Cr2O3/ferromagnetic layer/Cr2O3 MOS capacitor under a magnetic field (Nagoya inst. Tech.) ○Takeshi Yokota, Shotaro Murata, Takaaki Kuribayashi, Manabu Gomi

1E11 化学修飾したアルコキシド溶液を用いた高誘電率HfO2絶縁膜の作製(産総研)○鈴木一行・田中清高・加藤一実

1E12 パウダージェットデポジッション法によるYSZ薄膜の形成と微細構造(東北大院工1,東北大多元研2,東北大院環境3)○曽根達也1・佐藤一永2・八代圭司2・川田達也3・橋田俊之3・水崎純一郎2

1E13 MOCVDおよびレーザーCVD法により合成したYSZ膜の高温熱処理による微細組織の変化(東北大金研)○塗 溶・後藤 孝

1E14 n型チタン酸ストロンチウムのショットキー界面を用いたデバイスの検討(東北大多元研)○堀切文正・佐藤一永・八代圭司・水崎純一郎

1E15 ゾル・ゲル法によるSrTiO3薄膜の高品位成膜とその電気特性評価(奈良先端大)○福永大樹・内山 潔・塩嵜 忠

1E16 Effect of residual stress on properties of CSD-derived PZT thin films (Shizuoka Univ.)○Hisao Suzuki, Naoki Wakiya, Tomoya Ohno, Takeshi Matsuda, Barbara Malic, Marija Kosec

1E17 Preparation of (001), (011) and (111) oriented (Na,K) NbO3 films by laser ablation (IMR, Tohoku Univ.)○Fengping Lai, Rong Tu, Takashi Goto

1E18 Ru-DERを出発原料としたMOCVD法で作製した金属Ru膜の成長機構(東工大院総合理工1,ブルカーAXS2,神奈川県産業技術セ3)平野雅輝1・碇山理究1・河野和久1・舟窪 浩1・斎藤啓介2・金子 智3

1E19 ECRプラズマCVD法によるチタニア膜の成膜速度と微細構造(東北大金研)○林 真大・木村禎一・後藤 孝

1E20 熱プラズマCVD法によるTiB2-TiC-SiC複合膜の作製とその耐摩耗性評価(北大院工1,北海道電力2,北海道住電精密3)○藤 祐輔1・嶋田志郎1・辻野二朗2・山崎 勲3

F会場 1月10日(木)
10:00-12:00((特)ケミカルデザイン)
<企画趣旨説明>菅原義之・北條純一・熊田伸弘・佐藤次雄・塩野剛司・増田佳丈・安盛敦雄・余語利信

1F05 環境調和型合成法によるLaPO4:Ce3+ナノ粒子の合成と蛍光特性(近大総合理工)○田口将人・岩崎光伸・伊藤征司郎

1F06 テンプレート粒子成長法による配向形成における低エネルギー界面の役割(慶大院理工)庄司剛士・都築健悟・○木村敏夫

1F07招(招待講演) ナノ粒子,粉体およびその焼結を経由しないナノ構造セラミックスの作製(東工大応セラ研)○吉村昌弘

1F09 マイクロゲル噴霧凍結乾燥法による酸化物微粒子の合成(東北大多元研)○岩村正之・鈴木義仁・ペトリキン ヴァレリー・垣花眞人

13:00-17:20((特)ケミカルデザイン)
1F10 マイクロ波を用いた酸化物微粒子の水熱合成(九大院工)○稲田 幹・水江 圭・榎本尚也・北條純一

1F11 チタン酸塩による抗がん剤シスプラチンの捕捉・徐放とマグネタイト粉体の被覆(北大院工)○高木繁昭・田村紘基・吉川信一

1F12 磁場応答性カプセルを志向した有機-無機ハイブリッド材料の作製(名大院工)○中村雅人・片桐清文・河本邦仁

1F13招(招待講演) メソポーラスシリカ薄膜中の細孔の配向制御とその応用(キヤノン)○宮田浩克

1F15 アルキルシロキサンオリゴマーの自己組織化による新規ロッド状および球状メソ構造体の合成(早大理工1,東大院工2,物材機構3)○櫻井美香子1・下嶋 敦2・山内悠輔3・黒田一幸1

1F16 ポリメチルヒドロシロキサン(PMHS)-b-ポリスチレン(PS)からのシロキサン架橋ナノ構造体の形成(早大理工1,早大材研2,CREST, JST3)○松田由紀1・望月 大1・黒田一幸1,2,3

1F17 常圧乾燥による有機-無機ハイブリッドエアロゲルの作製(京大院理)○廣瀬献児・金森主祥・會澤 守・中西和樹・花田禎一

1F18 制御された無機/有機重合を利用した有機シリカ層状構造の構築(○サッサリ大ナノテク研1,京大化研2)○高橋雅英1,2・Cristiana Figus2・Luca Malfatti1・Togjit kichob1・Plinio Innocenzi1

1F19 オルガノシラン化合物によるK4Nb6O17由来のニオブ酸ナノチューブの層表面修飾(早大理工1,早大材研2,CREST, JST3)○山中暁子1・中島剛介1・望月 大1・黒田一幸1,2,3

1F20 層状ペロブスカイトHLaNb2O7・xH2Oのアルキルホスホン酸による層表面修飾(早大院理工1,Univ. of Montpellier II2)○島田 亮1・P. Huber Mutin2・田原聖一1・菅原義之1

1F21 層状InOX(X=Cl, Br)と金属エトキシドとの反応によるエトキシ基修飾体の合成(早大院理工1,山梨大院医工2)○巌倉寛子1・田原聖一1・熊田伸弘2・菅原義之1

1F22 プロトン導電性ホスホン酸基含有有機修飾シリケートの合成と評価(名大エコトピア研)○梅田隼史・守谷 誠・坂本 渉・余語利信

G会場 1月10日(木)
10:00-12:00(合成)
1G04 p型透明導電性酸化物CuAlO2の合成方法及び高温安定性(日大文理)○平井基裕・遠藤 聡・及川絵梨・橋本拓也

1G05 p型透明導電性酸化物SrCu2O2の合成方法と高温安定性(日大文理)○蜷敦実・遠藤 聡・及川絵梨・橋本拓也

1G06 溶融塩法によるSr3Ti2O7粒子の形態変化とそのメカニズム(名工大院工1,大塚化学2)○石田泰裕1・柿本健一1・小川傑稔2・安喜 稔2

1G07 混合粉砕処理した前駆体からのLnMO3(Ln:希土類元素, M:Co, Fe, Mn)の合成(茨城大院1,北興化学工業2)○万徳則恵1・山田智恵2・御立千秋2・阿部修実1

1G08 K2NiF4 型LnCa(Co1-xMnx)O4(Ln=Nd,Sm)の合成と性質(岡山大院自然)○平田和弘・田口秀樹

1G09 Mnを含む四層ペロブスカイト型酸化物の合成と電気特性(岡山大院自然)○田口秀樹

13:00-16:40(光触媒・表面)
1G10 Visible-light-driven overall water splitting on metal oxide photocatalyst (Shanghai Jiaotong Univ.1, Kyushu Univ.2)○Liu Hui1,2,・Yuan Jian1, Shangguan Wenfeng1, Yasutake Teraoka2

1G11 A及びBサイトへの異元素共ドープを伴うCa3Ti2-xRhxO7の可視光下での光触媒特性(岡山大院環境)○岡崎義弘・松田元秀・三宅通博

1G12 酸化チタンナノ粒子とゼオライトの複合化とその光触媒活性(広大院工)○山口康介・犬丸 啓・山中昭司

1G13 ECRプラズマMOCVD法により合成したチタニア膜の光触媒特性(東北大金研)○増本 博・後藤 孝

1G14 Photocatalysts Synthesized from K2Ti4O9 (IMRAM, Tohoku Univ.) ○Peilin Zhang, Shu Yin, Tsugio Sato

1G15 チタン酸と界面活性剤によるメソ構造物質の作製とその光触媒特性(岐阜大工)○小川史仁・伴 隆幸・大矢 豊

1G16 Synthesis of perpendicular TiO2 nanosheet film with superhydrophilic property without UV irradiation (AIST1, Univ. Tokyo2)○Eiji Hosono1, Hirofumi Matsuda1, Itaru Honma1, Masaki Ichihara2, Haoshen Zhou1

1G17 撥水性固体表面における水滴の氷結挙動に関する検討(東工大院工1,KAST2,東大国際産学共同研究セ3)○中島 章1,2・鈴木俊介1,2・酒井宗寿2・今瀬章公1・吉田直哉2,3・橋本綾子2・亀島欣一1,2・岡田 清1

1G18 静電相互作用を利用したフリップ-フロップ型疎水性超薄膜の作製(豊橋技科大1,名大院工2)○大幸裕介1・片桐清文2・松田厚範1

1G19 Surface enhanced Raman scattering of Au nanoneedles(Nagoya Inst. Tech.)○Yong Yang, Masayuki Nogami

1G20 ゾルゲル法により作製した金コロイド担持シリカゲルの表面プラズモン共鳴特性へ及ぼす細孔構造の影響(東理大院基礎工)○郷間雅樹・岸哲生・西尾圭史・安盛敦雄

A会場 1月11日(金)
9:00-12:00(環境・エネルギー材料)
2A01 廃ガラス/カーボンナノファイバー複合体の作製と性質に与えるカーボンナノファイバー添加量の影響(信州大工)○樽田誠一・大石雄太・山口朋浩・北島圀夫・遠藤守信

2A02 無機系廃棄物の再資源化技術の開発(岡山大院環境)○今岡卓也・崎田真一・紅野安彦・難波徳郎

2A03 Removal and recovery of selenium from aqueous solution by hydrothermal mineralization(Nagoya Univ.1, J-POWER2)○Haruki Imaizumi1, Kosei Ihara2, Takeshi Itakura1, Ryo Sasai1, Hideaki Itoh1

2A04 ケイソウ土を用いた機能性水熱固化体の合成(東北大環境)○加藤慎吾・前田浩孝・石田秀輝

2A05 アモルファス籾殻シリカの結晶化(チュラロンコン大)○和田重孝・V. Mosungnoen・N. Wangmooklang

2A06 圧力スイング吸着法用酸素吸着剤としてのSr-Fe-Ni系ペロブスカイト型酸化物(九大院総理工1,吸着技術工業2,九大産学連携セ3)○山下英男1・泉 順2・三浦則雄3

2A07 パラジウム合金水素分離膜用ジルコニア支持体の開発(日本ガイシ)○野田憲一・野中久義・長坂龍二郎・磯村 学・富田俊弘

2A08 立方晶C型希土類酸化物による一酸化窒素の直接分解(阪大院工)○正木裕之・増井敏行・今中信人

2A09 酸化セリウム複合酸化物を用いた微粒子カーボンの燃焼(阪大院工)○江川貴将・増井敏行・今中信人

13:00-14:00(環境・エネルギー材料)
2A10 酸素ストレージ物質を用いる水素生成(熊大院自然)○神武亮太・衛藤正和・吉岡文彦・張東杰・池上啓太・町田正人

2A11 PM低温燃焼用複合酸化物触媒の構造と機能(熊大院自然)○村田祐一郎・岸川幸司・池上啓太・町田正人

2A12 Template synthesis of porous Ln oxysulfate oxygen storage materials and its catalytic applications(Kumamoto Univ.)○D.-J. Zhang, M. Eto, R. Koutake, F. Yoshioka, K. Ikeue, M. Machida

14:00-17:40(磁性・センサー材料)
2A13 ディップコート法により作製したGdBa2Cu3O7-δ線材におけるホットスポット現象(長岡技科大)○岡元智一郎・藤原信吾・角田俊輔・高田雅介

2A14 メタルリッチな遷移金属カルコゲナイドの電子物性(北大院理)○菊池 伸・分島 亮・日夏幸雄

2A15 ダブルぺロブスカイトA2LnRuO6(A:アルカリ土類金属,Ln:希土類)の磁気的性質とA-Lnサイト置換(北大院理)佐々木玲・土井貴弘・○日夏幸雄

2A16 超高圧力場を用いたMn-メタロイド原子系における新規金属間化合物の合成(東北大院工)○榊原 渉・林 大和・滝沢博胤

2A17 Hydrothermal synthesis and characterization of size-controlled Fe3O4 nanoparticles(Univ. Yamanashi) ○Q. Dong, N. Kumada, T. Takei, Y. Yoshinori, N. Kinomura

2A18 酸化鉄-チタニア系分相・結晶化ガラスの電気・磁気特性(東理大院基礎工)○河野圭真・岸 哲生・田村隆治・常盤和靖・安盛敦雄

2A19 イルメナイト-ヘマタイト固溶体薄膜の表面モルフォロジーに及ぼすバッファー層の効果(京大院工)○谷本佳美・藤田晃司・村井俊介・田中勝久

2A20 磁性ナノ粒子/有機ハイブリッドの合成と発熱特性(名大エコトピア1,名大院工2)○林 幸壱朗1・清水利文2・浅野秀文2・守谷 誠1・坂本 渉1・余語利信1

2A21 有機/MoO3ハイブリッドセンサのドリフト現象の解析(産総研)○松原一郎・伊藤敏雄・西堀麻衣子・伊豆典哉・申 ウソク・村山宣光

2A22 選択性向上のための2種類の触媒を用いたマイクロガスセンサ(産総研)○西堀麻衣子・申 ウソク・ウレ リオネル・田嶌一樹・伊藤敏雄・伊豆典哉・松原一郎

2A23 気孔を導入したセラミックス圧力センサー(岡山大院自然)○福間裕人・和久公則・林 秀考・岸本 昭

B会場 1月11日(金)
9:00-12:00(生体関連材料)
2B01 Formation of calcium phosphate crystals in a reaction field of silica hydrogel containing phosphate ions(Nagoya Univ.1, Kyoto Univ.2)○Taishi Yokoi1, Masakazu Kawashita2, Giichiro Kawachi1, Koichi Kikuta1, Chikara Ohtsuki1

2B02 酸化チタン層の物理的及び化学的パターニングとin vitroアパタイト形成(岡山大院自然1,岡山県工技セ2)○歸山亜弓1・勝瑞哲也1・都留寛治1・早川 聡1・尾坂明義1・藤井英司2・川端浩二2

2B03 固体NMR分光法によるオキシ酸アニオン含有ヒドロキシアパタイトの局所構造解析(岡山大院自然1,岡山県工技セ2,パリ第6大3,ベルリン連邦材料研4)○早川 聡1・金谷朋子1・都留寛治1・尾坂明義1・藤井英司2・川端浩二2・G. Gasqueres3・F. Babonneau3・C. Bonhomme3・C. Jaeger4

2B04 フッ素含有炭酸アパタイトセラミックの合成と溶解性(早大院創造理工1,産総研2,ニューヨーク大3)○郭順しん1・伊藤敦夫2・十河 友2・千田耕司1・大矢根綾子2・山崎淳司1・R.Z. LeGeros3

2B05 ハイドロキシアパタイトの電気特性および誘電特性における微構造の効果(東医歯大生材研1,東海大院工2)○岩崎 健1,2・田中優実1・片山恵一2・山下仁大1

2B06 バイオミネラリゼーションを用いた磁性体表面へのアパタイト成長(東工大院1,物材機構2,静岡大工3,東工大院4)○村岡桂舟1・吉岡朋彦1・生駒俊之2・脇谷尚樹1,3・篠崎和夫1・田中順三1・多田 大4・中川 貴4・阿部正紀4

2B07 フィブロネクチン−遺伝子−アパタイト複合膜による高効率遺伝子導入法の開発(早大院理工1,産総研2)○村山雅美1・大矢根綾子2・鶴嶋英夫2・十河 友2・伊藤敦夫2・山崎淳司1

2B08 メルカプト基含有ポリ乳酸複合膜の抗菌化(名工大院)○徳田真吾・小幡亜希子・春日敏宏

2B09 酸化マグネシウムナノ微粒子含有炭酸カルシウム粉末の抗菌活性(秋田大工資1,神奈川工大2)○山本 修1・大平俊明1・澤井 淳2・飯田泰広2・中川善兵衛1

13:00-17:40(合成)
2B10 高磁場中成形と反応焼結を利用したBaBi4Ti4O15の作製(長岡技科大1,太陽誘電2)○富田祐輔1・田中 諭1・植松敬三1・土信田 豊2

2B11 高磁場成形プロセスによる結晶配向SrBi4Ti4O15の作製と特性評価(長岡技科大)○三品和徳・田中 諭・植松敬三

2B12 c軸配向Sr2NaNb5O15の回転高磁場成形法による作製(長岡技科大1,太陽誘電2)○川瀬智子1・田中 諭1・植松敬三1・土信田 豊2

2B13 c軸配向ZnOバリスター特性に及ぼす異方性の影響(産総研1,龍谷大2,長岡技科大3)○岡上久美1・加賀 久1・杵鞭義明1・渡利広司1・中野裕美2・田中 諭3・植松敬三3

2B14 強磁場中EPDを用いた配向アルミナ/ジルコニア積層体の作製(物材機構)○鈴木 達・打越哲郎・目 義雄

2B15 Synthesis, low temperature sintering and properties of a new Tin(II) titanate (Tohoku Univ.)○Yahong Xie, Shu Yin, Takatoshi Hashimoto, Hiroshi Machida, Tsugio Sato

2B16 Phase distribution and morphology evolution of yttrium compounds synthesized under hydrothermal conditions(Kochi Univ.) ○Nan Li・Kazumichi Yanagisawa

2B17 酸窒化ニオブおよびタンタル系化合物のゲル化窒化合成と構造および物性(北大院工)○山本伸一・武田隆史・吉川信一

2B18 嵩高い有機アンモニウムイオンで交換した層状ケイ酸塩オクトシリケートの性質(早大院理工1,早大教育2)○岩田大輔1・小川 誠1,2

2B19 電荷密度の異なるスメクタイトの合成と有機修飾(早大院理工1,早大教育2)○松友隆幸1・岡田友彦2・小川 誠1,2

2B20 様々な雰囲気下での層状複水酸化物の熱分解挙動(早大院理工1,早大教育2)○鈴木雄太1・小川 誠1,2

2B21 温水処理によるCo-Al系層状複水酸化物薄膜の作製とその評価(阪府大院工)○宮田 明・忠永清治・辰巳砂昌弘

2B22 遷移金属多核クラスター有機塩基塩の自己組織化ナノ構造と分子吸収特性(広大院工)○菊留高史・犬丸 啓・福岡 宏・山中昭司

2B23 LiおよびKをドープしたC60 3次元ポリマーの高圧合成と物性(広大院工1,広島市産振セ2)○治田紗映子1・久保 章1・倉本英哲2・山中昭司1

C会場 1月11日(金)
9:00-11:20(構造解析)
2C01 走査型プローブ顕微鏡による単結晶アルミナのナノフラクトグラフィー(横国大)○多々見純一・大渕智子・脇原徹・米屋勝利・目黒竹司

2C02 共焦点レーザー蛍光顕微鏡法によるシリカスラリー中の気泡観察(長岡技科大)○植松昌子・田中 諭・植松敬三

2C03 熱物性顕微鏡による炭化ケイ素単結晶及び多結晶の熱物性評価(産総研)○山田伊久子・粂 正市・渡利広司

2C04 顕微インデンテーション法による粘弾性材料の圧子圧入応力緩和試験(豊橋技科大)○羽切教雄・松田厚範・逆井基次

2C05 ダイヤモンド状炭素膜の顕微インデンテーション(産総研1,豊橋技科大2)○宮島達也1・逆井基次2

2C06 SrO・2B2O3結晶と同ガラス中Euイオンの安定原子価の違いはなぜ生じるか(東工大応セラ研1,東工大FCRC2)○小出俊介1・松石 聡2・神谷利夫1・平野正浩2・細野秀雄1,2

2C07 18O同位体置換と顕微ラマン分光法による包接化合物12CaO7Al2O3の赤外格子振動と酸素拡散の評価(科技機構1,首都大2,東工大3)○梶原浩一1,2・松石 聡3・林 克郎3・平野正浩1,3・細野秀雄1,3

11:20-12:00(粒子・粉体)
2C08 Hydrodynamical interaction of suspensions and pastes composed of surface modified ceramic particles(AIST)○Katsuya Sato, Toshihiro Isobe, Kimiyasu Sato, Yuji Hotta, Koji Watari

2C09 力学場における単分散微粒子の規則配列機構(豊橋技科大)○武藤浩行・木股幸司・松田厚範・逆井基次

13:00-17:20(粒子・粉体)
2C10 コロイドサスペンションの熱力学的解析及び一成分コロイド系状態図の作製(鹿児島大院理工)○平田好洋・田中洋介

2C11 アルミナセラミックスにおける押出し成形用無機バインダー(産総研)○長岡孝明・佐藤公泰・堀田裕司・渡利広司

2C12 反応性噴霧熱分解によるニッケル中空粒子の合成(湘南工大)○木枝暢夫・豊住晃之

2C13 液中乾燥法を利用したポリエチレン系複合粒子の調製と評価(長崎大院生産1,矢崎部品2)○木村秀一1,2・兵頭健生1・清水康博1・江頭 誠1

2C14 親水性カーボンブラックを添加する沈殿法による酸化スズナノ粒子の合成(産総研)○伊豆典哉・村山宣光・申ウソク・伊藤敏雄・西堀麻衣子・松原一郎

2C15 Boron carbide particle preparation for BNCT by laser irradiation in liquid(AIST) ○Yoshie Ishikawa, Takeshi Sasaki, Naoto Koshizaki

2C16 粒子接触点評価による焼結収縮異方性原因の解明(長岡技科大)○山崎勝義・田中 諭・植松敬三

2C17 透光性SrTiO3焼結体の作製(長岡技科大)○渡部卓児・加藤善二・田中 諭・植松敬三

2C18 酸化タンタル粉末の流動層還元窒化反応による非酸化物系微粉末の合成(新潟大工)○堀田憲康・大栗雅人・尾崎歩・齋藤紀子・峯川恵典

2C19 電気化学手法によるセラミックス粉体の合成(鹿児島大院理工1,鹿児島大工2)○村尾 優1・平田好洋1・鮫島宗一郎1・松永直樹2

2C20 カプセルHIPによる各種水酸化物またはオキソ酸の酸化物としての低温結晶化(東理大理工)○坂上 諒・藤本憲次郎・伊藤 滋

2C21 マンガン酸化物の粉砕過程における雰囲気の効果(茨城大院)○佐野高浩・阿部修実

2C22 ロータリーキルン炉を用いた熱処理法によるCa-α-サイアロン粉末の合成(物材機構1,法政大院2)○村上 諒1,2・西村聡之1・広崎尚登1・浜中廣見2・守吉佑介2

D会場 1月11日(金)
9:00-12:00(固体電解質・電池材料)
2D01 (K, M)-bフェライト(M:Na, Rb, Cs)の混合アルカリ効果とアルカリイオンのイオン半径(東理大理工)○齊藤 悠・藤本憲次郎・伊藤 滋

2D02 アパタイト型ケイ酸ランタンの酸化物イオン伝導と800℃での結晶構造(名工大院物質1,リモージュ大2)○岩田知之1・Emilie Bechade2・Eric Champion2・福田功一郎1

2D03 Pd検知極を用いた混成電位型ジルコニアセンサのNO2応答特性(長崎大院)○向井宏行・兵頭健生・清水康博・江頭 誠

2D04 高リチウムイオン導電体セラミックスの創製(九工大)○織田健吾・高瀬聡子・清水陽一

2D05 湿式法によるリチウムイオン導電性固体電解質薄膜の作製(九工大)○青野良太・高瀬聡子・清水陽一

2D06 液相反応法によるLi3VO4の合成(東海大)○鈴木勇介・樋口昌史・淺香 隆・東 保男・片山恵一

2D07 薄膜リチウム二次電池用Li4Ti5O12電極薄膜とLiNbO3電解質薄膜の液相合成(阪府大院工)○木下佳子・林 晃敏・忠永清治・辰巳砂昌弘

2D08 エピタキシャルLi0.5La0.5TiO3薄膜の作成と電気化学特性(東工大1,名工大2)○Woosuk Cho1・當寺ヶ盛健志1・坂本和幸1・平山雅章1・森 大輔1・園山範之2・山田淳夫1・菅野了次1

2D09 層状構造酸化物Li2MTa2O7(M=Sr, Ca)の合成とリチウムイオン伝導特性(東大先端研)○福島孝明・鈴木真也・野口祐二・宮山 勝

13:00-17:00(固体電解質・電池材料)
2D10 ナノシートプロセスにより層間修飾したマンガン系酸化物のリチウムイオン二次電池電極 特性(東大先端研)○海谷裕之・鈴木真也・宮山 勝

2D11 泳動電着法によるチタン酸ナノシート積層薄膜の成膜とそのリチウムインターカレーション特性(東大先端研)○鈴木真也・堺 尚子・宮山 勝

2D12 ナノシート被覆による多孔質炭素複合体の合成とその高出力リチウム電池電極特性(東大先端研)○影井佑多・鈴木真也・宮山 勝

2D13 微小球状LiMn2O4の合成とリチウム二次電池正極特性(首都大,JST-CREST)○丸山 剛・中野広幸・獨古 薫・梶原浩一・金村聖志

2D14 多孔性固体電解質を用いた複合電極の電気化学的特性(首都大,JST-CREST)○奥田さやか・中野広幸・原 正則・獨古 薫・金村聖志

2D15 Hydrothermal synthesis and electrochemical evaluation of LiFePO4 with controlled crystal orientation for cathode material of lithium-ion battery(Tokyo Metropolitan Univ., JST-CREST)○Shohei Koizumi, Kaoru Dokko, Hiroyuki Nakano, Hidenori Tannai, Kiyoshi Kanamura

2D16 Nanosize effect on Li-ion diffusion in LiCoO2 materials and its application to high power electrodes(Chuo Univ.1, AIST2)○Masashi Okubo1,2, Haoshen Zhou2, Tetsuichi Kudo2, Itaru Honma2

2D17 異種金属ブレンドによるアルミニウム置換LiMn2O4の合成とリチウム二次電池特性(福井大院工)○市川拓未・明神賢一・小寺喬之・元平 茂・荻原 隆・中根幸治・小形信男

2D18 噴霧熱分解法によるLiNi0.5-xAlxMn1.5O4粉体の合成とリチウム二次電池特性(福井大院工)○花井 寛・明神賢一・小寺喬之・荻原 隆・中根幸治・小形信男

2D19 エアロゾルプロセスを用いたLiNi1/3Co1/3Mn1/3O2粉体の合成とリチウム二次電池特性(福井大院工)○都築孝規・明神賢一・小寺喬之・荻原 隆・中根幸治・小形信男

2D20 内燃式噴霧熱分解法により大量合成したLixAlyMn2-yO4粉体のリチウム二次電池特性(福井大院工)○西田昌弘・明神賢一・小寺喬之・荻原 隆・中根幸治・小形信男

2D21 電析法によるコバルト系電極の作製とその電気化学キャパシタ特性の評価(九大院総理工1,JST2,九大産学連携セ3)○遠山 洋1・Vinay Gupta2,3・三浦則雄3

E会場 1月11日(金)
9:00-12:00(誘電・圧電材料)
2E01 テンプレート粒成長法によるマイクロ波誘電体の共振周波数の温度係数制御(名工大)和田賢介・○大里 齊・柿本健一

2E02 高圧を用いた鉛イオンを含むペロフスカイト型酸フッ化物の合成と誘電性(学習院大理)○勝又哲裕・梅本博史・中島 護・高瀬映裕・吉田 雅・稲熊宜之

2E03 分極処理を行った(Li,Na)NbO3系無鉛圧電セラミックスの電気的特性及び構造(名工大院工1,奈良先端大物質創成2)○青柳倫太郎1・岩田 真1・前田雅輝1・西田貴司2・塩嵜 忠2

2E04 パルスレーザー蒸着法による(Na,Ba)(Nb,Ti)O3薄膜の形成(龍谷大理工)○小田真也・和田隆博

2E05 (K,Na)(Nb,Ta)O3無鉛セラミックスの圧電特性についての検討(名大院工1,ノリタケカンパニーリミテド2)○渡辺慶樹1・平野眞一1・菊田浩一1・住田健一2・山田誠司2・左合澄人2

2E06 インクジェット法により形成した高誘電率材料パターンの熱処理温度依存性(産総研)○田中清高・鈴木一行・加藤一実

2E07 MOCVD法によるエピタキシャルパイロクロア導電膜の作製とこれを用いたキャパシタの評価(東工大院総理1,ブルカーAXS2)○碇山理究1・安井伸太郎1・斎藤啓介2・森岡 仁2・舟窪 浩1

2E08 PVP支援ゾル-ゲル法によるサブミクロン厚Ba(Ti,Sn)O3薄膜の1回成膜と誘電的性質(関西大院工)○田仲 聖・幸塚広光

2E09 PVP支援ゾル-ゲル法により作製されるBaTiO3薄膜の結晶化と誘電的性質に及ぼす添加剤の効果(関西大院工)○茂刈賢史・幸塚広光

13:00-17:20(熱電・誘電・圧電材料)
2E10 Relation between crystal structure and thermoelectric properties in 13 group-doped ZnO ceramics(AIST) ○J.P. Wiff, H. Kaga, Y. Kinemuchi, K. Watari

2E11 La1-xSrxMnO3セラミックスの電気特性(名工大院工1,KOA2)○松本慎司1・籠宮 功1・大里 齊1・坂井啓志2・前田幸則2

2E12 Zn-In-Ga-O系層状ホモロガス化合物の結晶構造解析および熱電性能評価(徳島大院先端技科教育1,徳島大工2,徳島大院ソシオ3)○石田勝也1・山本紘士2・吉成篤史1・村井啓一郎1,2,3・森賀俊広1,2,3

2E13 α-Fe2O3のAg2O添加による熱電性能への影響(湘南工大)○亀谷亮平

2E14 Crystal growth and thermoelectric property of a barium cobalt oxycarbonate (Nagoya Univ.) Kouta Iwasaki, Teruhisa Yamamoto, Kazuyoshi Tatsumi, Masahito Yoshino, Yuji Arita, Takanori Nagasaki, Tsuneo Matsui

2E15 Micro Thermoelectric Devices using SiGe thin films(AIST)○W. Shin, M. Nishibori, T. Itoh, N. Izu, I. Matsubara

2E16 新規ビスマス層状化合物の合成と物性評価(宇都宮大工)○吉岡雄太・単 躍進・手塚慶太郎・井本英夫

2E17 Ba12Fe28Ti15O84セラミックスの低温における磁気・電気物性(名工大)○滝澤修一・五味 学・古川尚徳・横田壮司

2E18 積層構造を制御したビスマス交代層構造強誘電体単結晶の分極特性評価(東海大1,東大先端研2,科技機構発展研究3)○池崎満里子1・野口祐二2,3・片山恵一1・宮山 勝2

2E19 (Bi0.5Na0.5)TiO3系強誘電体結晶における巨大歪み特性(東大先端研1,科技機構発展研究2,広島大3,阪府大4)○寺西俊輔1・鈴木宗泰1・野口祐二1,2・宮山 勝1・森吉千佳子3・黒岩芳弘3・森 茂生4

2E20 MOCVD法によるBiFeO3-BiCoO3膜の作製と特性評価(東工大1,東理大2,防衛大3,産総研4,ブルカーAXS 5)○安井伸太郎1・舟窪 浩1・永沼 博2・岡村総一郎2・西田 謙3・山本 孝3・飯島高志4・森岡 仁5・斎藤啓介5

2E21 高品質ペロブスカイト型強誘電体単結晶の育成と強誘電・圧電特性評価(東大先端研1,科技機構発展研究2,クリスタルシステム3)○山本勝也1・鈴木宗泰1・野口祐二1,2・宮山 勝1・平出泰廣3

2E22 Bi4Ti3O12単結晶におけるドメイン反転挙動の観察(東大先端研1,科技機構発展研究2)○北中佑樹1・野口祐二1,2・宮山 勝1

F会場 1月11日(金)
9:00-12:00((特)ケミカルデザイン)
2F01 ポリシラザンをシリカ源とする高屈折率コーティング膜の室温成膜(関西大院工)○領家拓也・幸塚広光

2F02 Si-N結合を持つフェニルシルセスキアザン[PhSi(NH)3/2]nの加水分解反応によるフェニルシルセスキオキサン薄膜の作製(早大院理工)○今成記子・菅原義之

2F03 ゾル-ゲル法に基づく有機高分子材料上へのセラミックコーティング技術の提案(関西大院工)○用木麻友・幸塚広光

2F04 水溶液反応による層状複水酸化物薄膜の直接合成とその応用(名大院工)○野澤 翠・片桐清文・河本邦仁

2F05 Effects of temperature and concentration on ZnO nanowhisker films grown in aqueous solution(AIST)○Xiulan Hu, Yoshitake Masuda, Tatsuki Ohji, Kazumi Kato

2F06 PVP含有金属塩水溶液をコーティング液とするジルコニア薄膜の作製と薄膜形成過程(関西大院工)○八幡涼子・幸塚広光

2F07 透過型電子顕微鏡によるコバルト添加非晶質シリカ膜の微細構造解析(日本ガイシ1,名工大2,名大3)○藤崎真司1,3・岩本雄二2・黒田光太郎3

2F08 高温水素分離膜材料の化学構造解析(JFCC1,名工大2)○幡谷耕二1・幾原裕美1・永野孝幸1・佐藤功二1・岩本雄二1,2

2F09 アルミナ多孔質膜の微構造に対する焼成温度の影響(産総研)○三木 健・西澤かおり・渡辺栄次・垰田博史

13:00-15:40((特)ケミカルデザイン)
2F10 ペロブスカイト型酸化物ナノ粉末の湿式合成(九工大)○鈴木総一郎・高瀬聡子・清水陽一

2F11 錯体重合並列合成法でのツリウム賦活アルカリ土類ガリウム複合酸化物青色蛍光体の探索(東北大多元研)○鈴木義仁・垣花眞人

2F12 ソノエレクトロケミカルプロセスによる多孔質構造制御(九大院工)○倉員正明・鎌田 海・榎本尚也・北條純一

2F13 ガラス被覆多孔質チタニアワイヤを用いた自己組織化膜のオンデマンド光触媒分解(東理大基礎工)○荒井俊輔・曽根良明・岸 哲生・西尾圭史・松本睦良・安盛敦雄

2F14 メソポーラスシリカ-チタニア系ゲル膜の紫外光照射と温水処理による低温結晶化とマイクロパターニング(豊橋技科大1,名大院工2)○松田厚範1・佐藤 静1・原田元気1・片桐清文2・大幸裕介1・武藤浩行1・逆井基次1

2F15 増感色素/チタニア包接疎水粘土の作製と可視光照射下におけるその光触媒特性(名大院工1,名大エコ環境2)○山田卓矢1・堀田祐志1・笹井 亮1,2・伊藤秀章2

2F16 Phase structure and room temperature ferromagnetic properties of cobalt doped TiO2 nanopowders synthesized by RF thermal plasma(NIMS1, Swiss Federal Inst. Technol.2)○Ji-Guang Li1, Takamasa Ishigaki1, R. Buchel2, S.E. Pratsinis2

2F17 ソフト化学反応プロセスによるリン酸セリウム系化合物の形態制御及び新規紫外線遮蔽剤への応用(東北大多元研)○佐藤千草・殷シュウ・李 鋭星・佐藤次雄

15:40-17:40(ガラス)
2F18 ホウ酸塩系ガラスにおけるマルチフェロイック結晶BiFeO3の析出挙動(北大院工)○三木悠也・高橋順一

2F19 レーザーによる酸フッ化物ガラス上へのフッ化物結晶ラインの書き込みと蛍光特性(長岡技科大)○草次将典・本間 剛・小松高行

2F20 レーザー誘起構造変化と化学エッチングによるガラスの微細加工(長岡技科大1,岡山大院2)○廣川奈緒美1・本間 剛1・紅野安彦2・小松高行1

2F21 フッ化水素酸へのガラスの溶解速度―超高耐フッ酸ガラス―(長岡技科大)○伊丹和也・松下和正

2F22 ガラスセラミック法により合成されるY型Ba-フェライトの生成機構(岡山大院環境)○堀 千夏・長江正寛・吉尾哲夫・松田元秀・三宅通博

2F23 Si NMR化学シフトに対するホウ素の影響評価(岡山大院環境)○浅野裕大・崎田真一・紅野安彦・難波徳郎

2F24 イオン交換によるモールド成型に適した低軟化点ガラスの作製(京工繊大1,コニカミノルタ2,五鈴精工硝子3,産総研4)○小林直人1・若杉 隆1・角野広平1・森 登史晴2・末次竜也3・西井準治4

F会場 1月11日(金)
9:00-12:00(特)元素戦略)
<企画趣旨説明>岡田 清・細野秀雄

2G02 C12A7エレクトライドの合成有機試薬としての応用:水中でのピナコール反応(東工大フロンティア1,東工大資源研2)○細野秀雄1・Haritha Buchammagari1・戸田善丈1・平野正浩1・竹内大介2・小坂田孝太郎2

2G03 電子包接C12A7結晶の金属-絶縁体転移―反射スペクトル測定による電子状態の解析―(東工大フロンティア1,東工大応セラ研2)○松石 聡1・金 聖雄1・神谷利夫2・平野正浩1・細野秀雄1,2

2G04 ユビキタス元素を利用した化学機能材料―Fe2O3-Al2O3系―(東工大院理工)Fahmida Gulshan・亀島欣一・中島 章・○岡田清

2G05 低温窒化法によるα"-Fe16N2の合成と磁気特性評価(北大院工)○山中浩悦・武田隆史・吉川信一

2F06招(招待講演) 二酸化チタン系透明導電体の開発(東大院理)○長谷川哲也

2G08 ガラス上へのTiO2系透明導電体の作製と評価(東大理1,KAST2)○ホァン・ゴク・ラン・フン1・一杉太郎1,2・山田直臣1・笠井淳平1・中尾祥一郎1・島田敏宏1,2・長谷川哲也1,2

2G09 PC基板上に製膜した酸化亜鉛-酸化インジウム系アモルファス薄膜へのAlドーピングによる特性向上(徳島大院先端技科教育1,徳島大工2,徳島大院ソシオ3)瀧田啓介1・渡邊隆之2・下村幸司1・富永喜久雄1,2,3・村井啓一郎1,2,3・○森賀俊広1,2,3

13:00-18:00((特)元素戦略)
2F10招(招待講演) 圧電フロンティア開拓のための新規非鉛系巨大圧電材料の創生を目指して(山梨大)○和田智志

2G12 Na0.5K0.5NbO3結晶の強誘電体特性とMn種添加効果(名工大)○稲垣友美・柿本健一・大里 齊

2G13 ニオブ酸系鉛フリー圧電セラミックスの焼成容器浸食メカニズム(名工大1,大竹碍子2)○松堂人士1・柿本健一1・青山 浩2・長谷 弘2・大竹 泉2

2G14 ディーゼル排気ガス後処理における鉄系酸化触媒に関する研究(徳島大院ソシオ)○村井啓一郎・東條卓・森賀俊広・中林一朗

2G15 プラズマCVD法によるRu-Cナノコンポジット膜の合成と燃料電池電極への応用(東北大金研1,フルヤ金属2)○木村禎一1・地主啓一郎2・後藤 孝1

2G16 レーザーCVD法により合成したα-Al2O3膜の高速合成と配向制御(東北大金研)○門倉歩久斗・木村禎一・後藤 孝

2G17 レーザーCVD法により合成したCeO2膜の微細組織に及ぼす成膜条件の影響(東北大金研)○鈴木隆幸・塗 溶・後藤 孝

2G18 Na融液を利用したb-FeSi2粉体の低温合成(東北大多元研)○山田高広・山根久典

2G19 耐溶損性クロムフリー耐火物の開発に関する基礎研究(九大院工1,黒崎播磨2)○澤野祥子1・西村芳寛1・榎本尚也1・北條純一1・津田秀行2・安藤秀征2

2G20 PLD法で合成した侵入型窒化物薄膜の構造と超伝導(広大院工)○淵上雅世・犬丸 啓・山中昭司

2G21 量子サイズ効果を利用した毒性元素を含まない酸化物熱電変換材料の開発(名大院工1,科技機構CREST2,科技機構ERATO-SORST3,東工大フロンティア4,東大総研5)○太田裕道1,2,3・金 聖雄4・宗 頼子1・溝口輝康5・野村研二3・太田慎吾1・野村隆史1・中西由貴1・幾原雄一5・平野正浩3・細野秀雄3,4・河本邦仁1,2

2G22 球面収差補正STEM-EELS法と第一原理計算によるSrTiO3/Nb-SrTiO3/SrTiO3超格子の原子・電子構造解析(東大総研1,名大院工2)○溝口照康1・宗 頼子2・太田裕道2・河本邦仁2・幾原雄一1

2G23 NbドープSrTiO3単位格子層の熱起電力増強の起源(名大院工1,科技機構CREST2,東大総研3)○宗 頼子1・太田裕道1,2・溝口照康3・幾原雄一3・河本邦仁1,2

2G24 SrTiO3人工超格子の電子輸送特性に及ぼす電子バリア構造の影響(名大院工1,科技機構CREST2,東大総研3)○中西由貴1・大田裕道1,2・溝口照康3・幾原雄一3・河本邦仁1,2


参加募集

第25回無機材料に関する
最近の研究成果発表会
「材料研究の最前線から」

主 催 日本板硝子材料工学助成会

協 賛 日本セラミックス協会ほか

日 時 2008年1月21日(月)13:30〜17:00

場 所 東海大学校友会館(東京都千代田区霞ヶ関3-2-5 霞ヶ関ビル33階)

内 容 日本板硝子材料工学助成会は毎年,無機材料に関する研究への助成を行っていますが,この度,平成16年度の研究成果の中から5テーマを選び,講演会を開催します.

講演内容 (1)弾性波エネルギートラッピングを利用した高結合・高安定ラブ波型弾性表面波基板(山梨大)垣尾省司;(2)複合機能材料を用いた左手系メタマテリアルの研究(広島大)蔦岡孝則;(3)金属インプラント材の骨伝導性を高める表面処理とその評価(名大)黒田健介;(4)超臨界流体を利用した無機材料合成:電子デバイス製造分野における応用(上智大)内田寛;(5)電界による粒子の搬送とその応用(早大)川本広行

参加費 無料

申込方法 HP(http://nsg-zaidan.or.jp/)から申込むか,氏名,所属,住所,連絡先(電話/FAX番号,E-mailアドレス)を明記の上FAX,E-mailのいずれかで下記までお申込み下さい.

申込締切 2008年1月16日(水)

申込・連絡先 108-6321 東京都港区三田3-5-27 住友不動産三田ツインビル西館 日本板硝子材料工学助成会 野口幸男,TEL 03-5443-9413,FAX 03-5443-9485,E-mail:YukioNoguchi※mail.nsg.co.jp
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URL http://nsg-zaidan.or.jp/


参加募集

表面科学技術研究会
「センサーと表面技術・表面科学」


主 催 日本表面科学会関西支部,表面技術協会関西支部

協 賛 日本セラミックス協会ほか

日 時 2008年1月24日(木)13:00〜17:30

場 所 神戸大学瀧川記念学術交流会館
(神戸市灘区六甲台町1-1 TEL 078-803-5583)

内 容 1.機能膜を用いた感性バイオセンサの開発(九大)都甲潔;2.においセンサの原理とにおい識別システムの工夫(島津製作所)喜多純一;3.人工視覚デバイス―生体と半導体とのインターフェイス―(奈良先端大)太田 淳;4.半導体プロセスにおける流体制御技術(堀場エステック)清水哲夫;5.強誘電体薄膜を用いた超音波アレセンサの作製と物体位置計測への応用(阪大)奥山雅則

参加申込締切 2008年1月18日(金) (定員100名)

申込・連絡先 804-8550 福岡県北九州市戸畑区仙水町1-1 九州工業大学 工学部 中尾 基 TEL/FAX 093-884-3608,E-mail:nakao-m※mns.kyutech.ac.jp
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URL http://www.sssj.org/Kansai/goudou080124.html


参加募集

第36回GTSJ
ガスタービンセミナー

主 催 日本ガスタービン学会

協 賛 日本セラミックス協会ほか

日 時 2008年1月24日(木)〜25日(金)

場 所 東京ガス本社2階大会議室(東京都港区海岸1-5-20)

内 容 今回は,「ガスタービンおよび航空エンジンの最新技術動向」をテーマとしています.技術開発や設計分野の最前線で活躍されている方々の講演を通し,最新のガスタービンおよび航空エンジンの技術開発動向および実用化事例を学ぶと共に,エネルギー資源の動向や火力発電の将来展望についても知見を高める内容です.

申込・連絡先 160-0023 東京都新宿区西新宿7-5-13-402 日本ガスタービン学会 TEL 03-3365-0095,FAX 03-3365-0387

URL http://wwwsoc.nii.ac.jp/gtsj/


参加募集

第35回ニューセラミックスセミナー
「セラミックス作製の真髄
スーパープロセステクノロジー」
―粉砕,塗布,積層,焼成―

主 催 ニューセラミックス懇話会,大阪府技術協会

協 賛 日本セラミックス協会ほか

日 時 2008年2月29日(金) 9:45〜16:50

場 所 大阪産業創造館(大阪市中央区本町1-4-5)

内 容 1.ファインセラミックスの成形技術;2.ゾル-ゲルコーティング技術の基本的問題:亀裂発生,ストライエーション,アルコール溶媒;3.積層セラミックコンデンサの薄層化技術;4.インクジェット技術の展開;5.高品質スクリーン印刷技術;6.セラミックスの高効率プロセスを目指して─コンパクトプロセスの開発

参加費 協賛学協会会員22,000円(交流会費含む)

申込締切 定員になり次第(定員70名)

申込・連絡先 594-1157 和泉市あゆみ野2-7-1 大阪府立産業技術総合研究所内 ニューセラミックス懇話会 事務局 山口良子 TEL/FAX 0725-53-1919,E-mail:newceramicsf※tri.pref.osaka.jp
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URL http://www.tri.pref.osaka.jp/dantai/ncf/index.html


参加募集

The 2nd International Conference
on Science and Technology for
Advanced Ceramics (STAC)
第2回先進セラミックスの科学技術に関する
国際会議

主 催 東京工業大学材料工学専攻/応用セラミックス研究所

協 賛 日本セラミックス協会ほか

日 時 2008年5月30日(金)〜6月1日(日)

場 所 OVTA(〒261-0021 千葉市美浜区ひび野1丁目1番地)

内 容 先進セラミックス材料および関連材料の科学技術に関する国際会議

参加費 会員(協賛学協会会員を含む)40,000円

申込・連絡先 152-8552 東京都目黒区大岡山2-12-1 S7-8 東京工業大学材料工学専攻 STAC2008組織委員会 TEL 03-5734-2524,FAX 03-5734-3355,E-mail:kokada※ceram.titech.ac.jp
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URL http://stac.ceram.titech.ac.jp/index.html


参加募集

第45回アイソトープ・放射線研究発表会

主 催 日本アイソトープ協会

共 催 日本セラミックス協会ほか

日 時 2008年7月2日(水)〜4日(金)

場 所 日本青年館(東京都新宿区霞ヶ丘町7-1)

内 容 アイソトープ・放射線の利用技術を中心とした研究およびその基礎となる研究の発表と討論を行う.

参加費 会員(共催学協会会員を含む)2,000円(学生無料)

申込締切 (発表申込)2008年2月29日(金),(発表要旨原稿)2008年4月14日(月)

申込・連絡先 113-8941 東京都文京区本駒込2-28-45 日本アイソトープ協会学術課内 アイソトープ・放射線研究発表会運営委員会事務局 西島 TEL 03-5395-8081,FAX 03-5395-8053,E-mail:gakujutsu※jrias.or.jp
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URL http://www.jrias.or.jp/


講演募集

第72回半導体・集積回路技術シンポジウム

主 催 電気化学会電子材料委員会

協 賛 日本セラミックス協会ほか

日 時 2008年7月10日(木)〜11日(金)

場 所 東京農工大学小金井キャンパス(東京都小金井市中町2-24-16)

内 容 デバイス技術,プロセス技術,計測評価技術,信頼性評価,電子デバイスを実現するための装置技術・材料技術の対象とするシンポジウム

講演申込締切 2008年4月7日(月)
講演題目,発表者氏名(講演者○印),勤務先,連絡先,講演希望分野(一般講演またはポスター講演の希望)を明記の上,お申し込み下さい.(E-mail可)

講演論文原稿締切 2008年6月9日(月)必着

参加登録予約締切 2008年7月4日(金)

参加登録費 (論文集,懇親会費含む・また( )内は当日登録)2日通し参加/1日のみ参加:会員20,000(22,000)/14,000(15,000),会員外22,000(24,000)/15,000(16,000),大学関係5,000(6,000)/5,000(6,000),学生2,500(3,000)/2,500(3,000);講演論文集のみ希望1部6,000円(送料込)

申込・問合先 102-0074 東京都千代田区九段南4-8-30 アルス市ヶ谷202 電気化学会電子材料委員会 TEL 03-3234-4213,FAX 03-3234-3599,E-mail:atobe※electrochem.jp
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URL http://semicon.electrochem.jp/


講演募集

MMA 2008―The 5th International
Conference on Microwave Materials
And Their Applications

第5回マイクロ波材料とその応用国際会議

主 催 Zhejiang University

協 賛 日本セラミックス協会ほか

日 時 2008年11月1日(土)〜4日(火)

場 所 Hangzhou, China

内 容 マイクロ波誘電体に関する国際会議

参加費 会員(協賛学協会会員を含む)未決定

Abstract submission deadline 2008年4月30日(水)

申込・連絡先 466-8555 名古屋市昭和区御器所町 名古屋工業大学大学院 しくみ領域 大里研究室 大里 齊 TEL/FAX 052-735-5284,
E-mail:ohsato.hitoshi※nitech.ac.jp
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URL http://www.cmsce.zju.edu.cn/MMA2008


募 集

新化学発展協会
平成20年度研究奨励金

内 容 基礎研究の推進と研究者の育成を通じ新化学の発展を図ることを目的に,産・学連携の一環として新化学の発展に資する新進気鋭の若手研究者(39歳以下)の方への研究奨励金

奨励金交付対象研究課題 1.再生可能資源(バイオマス)からの体系的な化学品製造を可能とするプロセスの高度化に関する研究,課題1-1化学触媒プロセスに関する研究,課題1-2バイオプロセスに関する研究;2.分子力場計算の高速化・効率化に関する研究;3.環境,エネルギー分野における新素材・新部材創製と新機能創出に関する研究;4.賢─マテリアル実現のための基礎的・基盤的開発研究;5.電子情報分野において,有機合成技術やバイオ技術または自己組織化を利用した構造の構築により,デバイスにおける新たな機能発現や作製方法の提案を目指した研究;6. MEMS分野における新たな機能を有する材料研究または新たな機能を発現するデバイスの研究;7.生体分子を新規な機能性材料として実用化することを目指した研究

応募資格 大学またはこれに準ずる研究機関において研究活動に従事する者であって,39歳以下(昭和43年(1968年)4月1日以降に出生)の者

件数および金額 原則として各課題1件とし,1件につき100万円を交付.

応募締切 2008年1月31日(木)必着

応募・問合先 101-0041 東京都千代田区神田須田町1-12(山萬ビル4F) 新化学発展協会 研究奨励金係 TEL 03-5297-8820,FAX 03-5297-8821,E-mail:aspronc※aspronc.org
◎スパムメール対策のため@の代わりに※が入っています。お手数ですが送信の際は@に変換してご送信ください。

URL http://www.aspronc.org/


助 成

加藤科学振興会研究助成ならびに
研究集会助成

(1) 第17回研究助成
 この研究助成は,フェライト,酢酸繊維素,硫酸法によるリン酸ばん土頁岩からのアルミニウム精錬の発明など,故加藤与五郎博士(東京工業大学名誉教授)の業績にゆかりの深い研究分野において,独創的な研究あるいは将来の展開が期待される優れた研究分野に挑戦しようとする研究者に助成するもので,次の研究課題を持つ理工系の大学に所属する教員あるいは大学院生,公立研究所の研究者を対象とする.

研究課題 電子材料ならびに応用電気化学に関するもの

助成金額 1件当たり100万円〜200万円.ただし,継続申込みの場合,1件当たり前回助成金額の1/2程度

助成件数 4〜5件程度

締 切 2008年2月末日(必着.要配達記録郵便)

(2) 研究集会助成

助成対象 加藤科学振興会軽井沢研修所において合宿形式により開催される創造的学問あるいは技術の向上を意図する研究集会(20〜100名程度).

募集受付 随時

申込方法 研究集会のオーガナイザーが,7〜8月開催については同年3月末以前,他は開催の4か月以前に所定の用紙により申込みをする.

助成金額 1件当たり20〜30万円

連絡・申込先 100-0004 東京都千代田区大手町2-2-1 新大手町ビル新館2F 260区 TDK(株)大手町分室内 (財)加藤科学振興会事務局 TEL 03-3272-2657,FAX 03-3272-2658,E-mail:kato-found※clock.ocn.ne.jp
◎スパムメール対策のため@の代わりに※が入っています。お手数ですが送信の際は@に変換してご送信ください。


製造事業所の皆様へ

工業統計調査にご協力ください

 平成19年工業統計調査を12月31日現在で行います.調査の実施にあたっては,本年12月から来年1月にかけて調査員がお伺いします.
 調査票に記入して頂いた内容については,統計法に基づき秘密が厳守されますので,正確なご記入をお願いします.
 なお,本年の調査より,調査事項の一部を改正しましたので,調査票の記入にあたってはご注意ください.(経済産業省)