参加募集

第19回日本熱電学会学術講演会

主 催日本熱電学会

協 賛日本セラミックス協会ほか

日 時2022年8月8日(月)〜10日(水)(8日13:00〜18:00,9〜10日9:00〜18: 00)

場 所アオーレ長岡(新潟県長岡市)

内 容熱電科学・技術,アルカリ温度差電池 (AMTEC),熱光電池(TPV)などに関する材料,素子,デバイス,モジュール,アセスメント等幅広く議論していきます.

参加費正会員(協賛学協会会員含む)8,000円,非会員16,000円,学生会員3,000円,学生非会員6,000円

申込締切2022年8月7日(日)(定員500名)

申込・連絡先804-8550 福岡県北九州市戸畑区仙水町1-1 九州工業大学工学研究院 宮崎康次 TEL 093-884-3168,FAX 093-884-3168,E-mail:miyazaki.koji055※mail.kyutech.jp

URLhttps://www.thermoelectrics.jp/conference.html


参加募集

第24回日本感性工学会大会

主 催日本感性工学会

協 賛日本セラミックス協会ほか

日 時2022年8月31日(水)〜9月2日(金)(31日9:00〜,1日〜2日調整中)

場 所オンライン

内 容本大会は,オンライン大会として実施します.特別講演,研究発表(査読セッション,一般セッション,ポスターセッション),企業展示等を行います.

参加費[早期参加申込]正会員(協賛学協会会員含む)11,000円,学生会員 2,000円,非会員一般(今回会員になる方)21,000円,非会員学生(今回会員になる方)7,000円
[後期参加申込]正会員(協賛学協会会員含む)13,000円,学生会員 4,000円,非会員一般(今回会員になる方)23,000円,非会員学生(今回会員になる方)9,000円

申込締切早期参加申込は,2022年7月15日(金)までに申込かつ7月29日(金)までに支払完了のこと.後期参加申込(クレジット決済のみ)は,2022年8月31日(水)までに申込かつ支払完了のこと.

申込・連絡先103-0007 東京都中央区日本橋浜町2-55-5グランドハイツ1003第24回日本感性工学会大会事務局 TEL 03-3666-8000,FAX 03-3666-8000,E-mail:jske24※jske.org

URLhttps://www.jske.org/taikai/jske24


参加募集

令和4年度 第44回「セメント若手の会」夏季セミナー

セメント若手の会では,セメント・コンクリートに関わる産学の若手の勉強および交流を目的として,セミナーを開催しております.本年度は,2022年9月2日(金)にオンラインにて講師の先生方をお招きし,ご講演頂きます.ふるってご参加頂けますようお願い申し上げます.

主 催セメント若手の会

後 援セメント協会

協 力日本セラミックス協会セメント部会

日 時2022年9月2日(金)

開催方法オンライン
参加費用:(PDFテキスト送付) 一般5,000円,学生無料(PDF+印刷テキスト※送付)
一般7,000円,学生2,000円
※印刷テキストは事後送付
申込締切:2022年8月22日(月)(定員100名)

■講演題目(仮題)(順不同)
1.セメント・コンクリート業界でのカーボンニュートラルの取り組み/野口貴文(東京大学)
2.CO2を測定するための測定装置およびその測定原理/((株)島津製作所)
3.CO2固定型カーボンネガティブコンクリートCO2-SUICOMの開発と今後の展開/向 俊成(鹿島建設(株))
4.高炉スラグの特性とその先端分析手法〜XAFS等を用いた高炉スラグの六価クロム溶出抑制能の評価/平本真也(日鉄高炉セメント(株))
5.ジオポリマー技術の進展と実用化への展望/李 柱国(山口大学)
6.セメント化学の立場から脱炭素化社会に向けたセメント業界の在り方/名和豊春(元北海道大学)

申込方法E-mail もしくはFAXにて,氏名(ふりがな),所属,連絡先住所,TEL,E-mailアドレスをご記入の上,下記申込先宛にお送り下さい.領収書が必要な方は,お申し出ください.

参加申込先755-8633 山口県宇部市大字小串字沖の山1-6 UBE三菱セメント(株)研究所 セメント研究室 後藤 卓(第44回セメント若手の会夏季セミナー代表幹事) TEL 0836-22-6186,FAX 0836-22-6176,E-mail: suguru.goto※mu-cc.com


参加募集

第4回バイオ関連材料デザイン研究会
4th Workshop of Designing Novel Bio-related Materials

日 時2022年9月13日(火)14:00〜17:00

開催形式ハイブリッド形式 (現地:40人程度,オンライン:制限無し)

開催場所リヴィングラボ徳島(770-0847 徳島県徳島市幸町3-14 パルティーレビル2階)

主催団体名バイオ関連材料デザイン研究会

開催内容生体関連材料分野にかかわる,若手研究者や技術者の視点から次世代バイオ材料の創出と開拓,さらには応用先までを見据えたバイオ関連材料の医用価値の創出に焦点を当てて,研究状況,成果報告,新規材料・技術の提案,問題提起などに関する討論および情報交換を行います.今回のバイオ関連材料デザイン研究会は,ヘルスケア,再生医療,これらを支える材料の基本設計に関する講演会を開催いたします.また,講演の最後には,出席者全員での総合討論を行い,生体関連材料の将来構想について広く意見を集めたいと思います.奮ってご参加ください.
【依頼講演・演者】
(1) 「バイオフォトメカニクスが切り拓く再生と疾病の研究」松崎賢寿(阪大工)
(2) 「フレイル高齢者の早期検出法の開発とその予防対策の検討」土田和可子(産総研)
【講演・演者】
(3) 「リン酸カルシウム形成プロセスと共存イオン」 杉浦 悠紀 研究員 (産総研)
参加対象者 学生,社会人問わず,どなたでも歓迎いたします.

参加費一般:2000円,学生:無料

予定参加者数現地:40名程度,オンライン:制限無し

参加方法参加希望者は氏名・所属・連絡先・参加形式(現地・オンライン)を下記の連絡担当者へE-mailで事前にご連絡ください.
なお,当日参加(現地のみ)も可能です.
参加費(一般)は現地での支払いまたは振込(参加登録後振込口座連絡)でお願いします.

連絡・問合先
担当者 杉浦 悠紀 (産総研)TEL 089-869-4196, E-mail biorelated.materials※gmail.com


講演募集

第41回電子材料シンポジウム(EMS-41)

主 催電子材料シンポジウム運営・実行委員会

協 賛日本セラミックス協会ほか

日 時2022年10月19日(水)〜21日(金)(19〜20日10:00〜21:30,21日10:00〜17:00)

場 所奈良県橿原市

内 容電子材料の結晶成長・薄膜形成技術,材料物性,プロセス技術,デバイス等の対象分野に関し,討論を中心として参加者全員でポスター発表にて徹底的に議論を行う.

参加費一般33,000円,学生17,000円

申込締切2022年7月中旬(HPにて随時更新)

申込・連絡先113-8656 東京都文京区本郷7-3-1 第41回電子材料シンポジウム事務局・総務委員・長島一樹 TEL 03-5841-3840,E-mail:ems41-query※ems.jpn.org

URLhttps://ems.jpn.org/


参加募集

令和4年度 日本セラミックス協会 東北北海道支部研究発表会

令和4年度支部研究発表会を下記の要領で開催いたします.多くの皆様の講演発表と討論への参加をお待ちいたします.実施内容の詳細と参加申し込み要領については支部研究発表会Webサイトをご覧ください.

主 催日本セラミックス協会東北北海道支部

共 催日本化学会北海道支部,無機マテリアル学会北部支部

会 期2022年11月10日(木)・11日(金)

会 場伝国の杜(米沢市上杉博物館・置賜文化ホール)山形県米沢市丸の内1-2-1
TEL 0238-26-8000

WebHPhttps://csj2022.yz.yamagata-u.ac.jp/

発表形式口頭発表およびポスター発表(申し込み件数によっては,発表数の制限または発表形式がご希望に添えない場合もあります.)

スケジュール

講演申込締切2022年9月22日(木)

講演プログラム公開2022年9月末日(予定)

参加申込締切2022年10月14日 (金)

要旨提出締切2022年10月14日 (金)

参加登録費会員(共催学会会員を含む)1,000円,非会員5,000円,学生無料

問合・連絡先992-8510 山形県米沢市城南4-3-16 山形大学大学院理工学研究科 山本修 E-mail: yamamoto_ofc※yz.yamagata-u.ac.jp TEL 0238-26-3366


講演募集

日本セラミックス協会東海支部 学術研究発表会

2022年度東海支部学術研究発表会を,下記のとおり開催いたします.本学術研究発表会では,若手研究者(35歳以下)の発表に対して優秀講演賞が設定されます.過去の受賞者は東海支部のwebサイト https://www.ceramic.or.jp/stokai/index_j.html から公開されております.また,本年度の学術研究発表会では,題目・予稿・発表の言語を英語に限定した「国際セッション」を設定することについて検討しています.国際セッションでの発表の希望があれば申込時にお知らせください.

なお,本研究会は新型コロナウイルス感染症の状況によってはZoom等によるオンライン開催となる場合がありますので,予めご了承の程お願いします.

主 催日本セラミックス協会東海支部

日 時2022年12月3日(土)

場 所名城大学 天白キャンパス(名古屋市天白区塩釜口)

発表の形式日本語または英語による口頭講演(1件15分,発表12分+討論3分の予定).講演には,パソコンとアナログ VGA ,HDMIで接続可能な液晶プロジェクタを利用できます(現地開催の場合).

申込方法下記申し込み先に,以下の項目について日本語または英語でお申し込み下さい. (1) 講演題目,(2) 概要(100字程度),(3) 発表者の氏名(連名の場合には講演者に○印),(4) 所属,(5) 所属住所,(6) 連絡先E-mailアドレス,(7) 優秀講演賞(12 月4日の時点で35歳以下)審査希望の有無,(8) 国際セッション(英語)での発表の希望の有無,(9) 関連する講演を2件以上申し込む場合に希望する講演順序.

申込締切2021年8月31日(水)

予稿集用原稿発表予稿(要旨原稿)の作成要項については,発表申込の受理された方に後日お知らせいたします.講演内容の概要と図表を含めて1枚(A4)以内のPDF(Portable Document Format)ファイルの提出を予定してください.

原稿締切2022年10月7日(金)

参加費発表プログラムと併せて本誌11月号でお知らせします.

詳 細日本セラミックス協会東海支部のweb サイトhttps://www.ceramic.or.jp/stokai/index_j.html をご参照ください.

申込先日本セラミックス協会東海支部 https://www.ceramic.or.jp/stokai/index_j.html の募集案内よりお申し込みください.

問合先470-0293 みよし市三好町東山300番地 東海支部 事務局・ノリタケカンパニーリミテド 増田 暁司 E-mail:amasuda※n.noritake.co.jp メールアドレスは半角小文字です.


講演募集

第49回炭素材料学会年会

主 催炭素材料学会

協 賛日本セラミックス協会ほか

日 時2022年12月7日〜9日

場 所姫路市市民会館(兵庫県姫路市)

内 容今年の特別セッションのテーマは「次元性の拡張による炭素材料の高機能化」です. このセッションでは,共催,協賛学会会員であれば,炭素材料学会の会員以外でも講演することができます.特別セッションに多数のご参加をお願いいたします.

参加費(要旨集代込) 事前割引料金(11月10日まで):炭素材料学会正会員・賛助会員・共催・協賛学協会会員9,000円,炭素材料学会学生会員・協賛学協会学生会員4,000円,非会員18,000円,学生非会員8,000円;通常料金(11月11日以降:クレジット決済のみ):炭素材料学会正会員・賛助会員・共催・協賛学協会会員 12,000円,炭素材料学会学生会員・協賛学協会学生会員5,000円,非会員25,000円,学生非会員11,000円

新入会申込期限7月21日(木)24時 ※講演申込の為に入会を希望される方はこの期限までに入会申請を行ってください

新入会会費納入締切7月28日(水)24時
※講演申込の為に入会を希望される方はこの期限までに会費の納入を行ってください

講演申込締切8月10日(水)24時

原稿投稿締切10月11日(火)15時

参加申込締切11月8日(火)※郵便振込利用
12月9日(金)クレジットカード決済
※振込みの場合は2022年11月10日

申込・連絡先162-0801 東京都新宿区山吹町358-5炭素材料学会年会ヘルプデスク TEL 03-6824-9365,FAX 03-5227-8632,E-mail:tanso-desk※conf.bunken.co.jp

URLhttp://www.tanso.org/contents/event/conf2022/index.html


助 成

第49回(2022年度) 岩谷科学技術研究助成

エネルギーおよび 環境に関する独創的で 優れた 研究に対して助成を行うことにより,科学技術の一層の発展を図り, 国民生活の向上に寄与することを目的とする.

対 象研究課題と対象者は岩谷直治記念財団のHPをご確認ください. http://www.iwatani-foundation.or.jp/

推薦締切2022年7月31日(日)消印有効

内 容助成件数は65件程度(昨年度実績69件)とし,1件あたりの助成限度額は200万円.

提出・連絡先岩谷直治記念財団へ


候補者推薦募集

第49回(2022年度) 岩谷直治記念賞

わが国高圧ガス関係諸事業の発展に尽力した岩谷直治氏の業績を記念し,エネルギーおよび環境に関する優れた技術開発で,かつ顕著な産業上の実績が認められている業績を表彰することにより,斯界の一層の発展を図り,国民生活の向上に寄与することを目的とする.

対 象日本の学会・協会その他研究機関等の,次の項目に関し優れた技術開発が既に完成し,かつ産業上の実績があると認めた業績.@生産プロセスの合理化によるエネルギーの有効利用,効果的な環境保全の達成,Aエネルギーおよび環境に関する独創的技術の開発,Bエネルギーおよび環境に関連した新素材,バイオ新技術およびエレクトロニクス新技術の開発

対象者個人またはグループ代表者.学・協会会員,研究機関等の所属員であることを要さない.

内 容原則毎年2件以内,賞状,賞牌と副賞500万円,推薦書はHP よりダウンロード可.

URLhttp://www.iwatani-foundation.or.jp/

推薦締切2022年8月31日(水)消印有効

提出・連絡先104-0028 東京都中央区八重洲2-4-11 八重洲h+ ビル3階 岩谷直治記念財団 TEL 03-6255-2400,FAX 03-3231-7070,担当常務理事 江田一道 eda※iwatani.co.jp,事務局長 内藤 学 mnaito※iwatani.co.jp,E-mail:information※iwatani-foundation.or.jp


公 募

徳山科学技術振興財団2023年度研究助成および国際シンポジウム助成

徳山科学技術振興財団では2023年度の研究助成および国際シンポジウム助成の公募を行います.詳細は財団HPをご参照ください.

1.2023年度研究助成

1-1.研究助成

助成対象新材料(無機,有機,高分子,その他)およびこれに関連する科学技術分野で,新材料開発の基礎ならびに応用を指向する独創的研究.国内の大学等(大学,大学共同利用機関または高等専門学校)に常勤する45歳未満の研究者で,所属機関の長から推薦を受けた者.

助成額1件2,000千円.15件程度

応募期間2022年8月1日〜9月22日正午必着

1-2.スタートアップ助成

助成対象新材料(無機,有機,高分子,その他)およびこれに関連する科学技術分野で,新材料開発の基礎並びに応用を指向する独創的研究.国内の大学等(大学,大学共同利用機関または高等専門学校)に常勤する45歳未満の研究者のうち,学位取得後10年以内および現在のポジションに就いて3年以内の研究者で,所属機関の長から推薦を受けた者.

助成額1件1,000千円.15件程度

応募期間2022年8月1日〜9月22日正午必着

2.2023年度国際シンポジウム助成

助成対象国内で開催される,新材料(無機,有機,高分子,その他)およびこれに関連する科学技術分野の国際シンポジウムで,当財団の助成事業目的にふさわしいもの.対象とする会議の規模としては約百人規模から数百人規模の会議.

助成額1件10〜30万円.

応募期間2022年8月1日〜9月22日正午必着

連絡先745-8648 山口県周南市御影町1-1 徳山科学技術振興財団 TEL 0834-34-2581,E-mail: zaidan※tokuyamagr.com

URLhttp://www.tokuyama.co.jp/zaidan/


公 募

Richard M. Fulrath 賞

受賞資格「学術部門」@セラミックスの科学・工学に関し優れた研究をなし,学術の進歩と産業の発展に多大な貢献をした本協会会員,A大学および公的研究 機関に属する年齢45 歳以下(米国での受賞日の前日まで)以下の若手研究者・技 術者/「産業部門」@セラミックスの科学・技術に関し優れた研究をなし,学術の進歩と産業の発展に重要な貢献をしたフルラス・岡崎記念会維持会員および本協会会員,A企業に属する年齢45歳以下(米国での受賞日の前日まで)の若手研究者・技術者

推薦者@フルラス・岡崎記念会会員,A本協会支部長,部会長,理事

推薦受付期間7月1日(木)〜11月30日(水)必着

推薦書和文・英文の推薦書を書式に従い提出受賞者の内定翌年5月の予定

送付・連絡先152-8550 東京都目黒区大岡山2-12-1,S7-1 東京工業大学理工学 研究科 鶴見・保科研究室内 フルラス・岡崎記念会事務局,E-mail:offic※fokinen.com,TEL 03-5734-2517,FAX 03-5734-2514

URLhttp://www.fokinen.com/index.html


表 彰

第17回(令和4年度)岡崎 清賞

受賞資格電子セラミックス分野の研究,技術開発,製造・生産に優れた業績を上げた個人またはグル−プ(グループは原則5名以内),年齢制限なし

推薦者フルラス・岡崎記念会会員または自薦

推薦書定める書式に従い推薦書を作成し提出

募集期間7月1日(金)〜11月30日(水)必着 件数3件以内,副賞を添えて顕彰

応募書類送付・連絡先フルラス・岡崎記念会事務局 E- mail:office※fokinen.com TEL 03-5734-2517,FAX 03-5734-2514

URLhttp://www.fokinen.com/index.html


表彰・研究助成

大倉和親記念財団 2022年度「表彰」「研究助成」

【表 彰】
大倉和親記念財団 2022年度(第53回)表彰

対 象陶磁器関係の分野において優れた技術の開発、発展等に貢献した人(その人を代表者とするグループを含む)
表 彰表彰状、副賞(1件あたり100万円)1〜2件予定

推薦締切2022年9月14日(水)必着

日本セラミックス協会から推薦を希望の場合は8月19日(金)必着で、応募書類PDFをご提出(cersj-hyosho※ceramic.or.jp)ください。
また、部会を通して推薦希望の方は業績内容に近い部会へ8月19日(金)までに応募ください。
部会宛先は「セラミックス」7月号前付「2022役員等」の部会連絡先を参照ください。

【助 成】
大倉和親記念財団 2022年度(第53回)研究助成

対 象セラミックス(陶磁器、ガラス、セメント、耐火物、その他無機材料全般)の分野の研究

助成額総額3,850万円以内
@一般部門 15件程度 
A若手研究者部門(対象:20代,30代の方)B女性研究者部門 C トラディショナルセラミックス研究部門 15件程度

推薦締切2022年9月14日(水)必着
日本セラミックス協会から推薦を希望の場合は8月19日(金)PDFメール添付必着、郵送受付不可。

問合先表彰・助成ともに協会推薦による応募方法については、日本セラミックス協会(cersj-hyosho※ceramic.or.jp),
表彰・助成の内容については大倉和親記念財団へお問合せください。
105-8305 東京都港区海岸1-2-20 汐留ビルディング24階 大倉和親記念財団 TEL 03-3434-1234,E-mail:okura-kazuchika@wine.ocn.ne.jp

URL https://www.okura-kazuchika.or.jp


表彰・研究助成

第63回(令和4年度)東レ科学技術賞・東レ科学技術研究助成

・東レ科学技術賞

対 象 セラミックスに関する分野で,@学術上の業績が顕著な方 A学術上重要な発見をした方 B効果が大きい重要な発明をした方 C技術上重要な問題を解決して,技術進歩に大きく貢献した方.
表 彰科学技術賞1件につき賞状、金メダルおよび賞金500万円(2件以内)

推薦締切 2022年10月7日(金)必着
日本セラミックス協会から推薦を希望の場合は9月16日(金)PDFメール添付必着、郵送受付不可.

・東レ科学技術研究助成

対 象 セラミックスに関する分野で,国内の研究機関において,自らのアイディアで萌芽的研究に従事しており,かつ今後の研究の成果が科学技術の進歩、発展に貢献するところが大きいと考えられる若手研究者(原則として推薦時45歳以下).
本助成が重要かつ中心的な研究費と位置づけられ,これにより申請研究が格段に進展すると期待されることが要件.

研究助成金 総額1億3千万円,1件3千万円まで,計10件程度
件数 1学協会から2件以内

推薦締切 2022年10月7日(金)必着
日本セラミックス協会から推薦を希望の場合は9月16日(金)PDFメール添付必着、郵送受付不可.

問合先 表彰・助成ともに協会推薦による応募方法については,日本セラミックス協会(cersj-hyosho@ceramic.or.jp)へ,
表彰・助成の内容については東レ科学振興会へお問合せください.
※今年度よりPDFファイルでの推薦書類受付となっています.

連絡先 103-0021 東京都中央区日本橋本石町3-3-16 日本橋室町ビル 東レ科学振興会
TEL03-6262-1655,FAX 03-6262-1901,
URL https://www.toray-sf.or.jp