講演募集

日本磁気科学会第11回年会
International Workshop on Recent Progress of Magneto-Science
〜10th Anniversary of The Magneto-Science Society of Japan〜

主 催日本磁気科学会

協 賛日本セラミックス協会ほか

日 時2016年11月15日(火)〜17日(木)

場 所物質・材料研究機構(茨城県つくば市)

参加費詳細はHPをご覧ください.

URLhttp://www.magneto-science.jp/11th/sanka.html


参加募集

日本セラミックス協会横断的研究体「水資源の確保と保全に向けた浄化材料と技術に関する研究体」キックオフシンポジウム

日 時2016年11月23日(水)13:30〜16:30

場 所東京工業大学田町キャンパス キャンパスイノベーションセンター2階多目的室1 http://www.cictokyo.jp/index.html

参加登録費 無料

参加登録URLhttps://goo.gl/forms/SXpBKofTqOnuVNjc2

プログラム

司会 亀島欣一(岡山大学),笹井 亮(島根大学)

13:30〜13:40 開会挨拶,本研究体の概要 中島 章(東京工業大学)

13:40〜14:10 講演1「水浄化への層状物質への吸着の利用の可能性と課題」小川 誠(Vidyasirimedhi Institute of Science and Technology)

14:10〜14:40 講演2「中圧水銀紫外線ランプによる水中微生物の不活化および有機物分解の可能性について」佐藤利夫(島根大学)

14:40〜14:50 休憩

14:50〜15:20 講演3「住空間の防汚抗菌技術」井須紀文(LIXIL)

15:20〜15:50 講演4「無機吸着材によるヒ素の除去法と簡易定量法の検討」 蛯名武雄(産業技術総合研究所)

15:50〜16:20 講演5「紫外線照射による酸化チタン表面の濡れ性と摩擦力の変化」中島 章(東京工業大学)

16:20〜16:30 今後の研究体の活動について 武井貴弘(山梨大学)


参加募集

日本技術士会化学部会11月度講演会

主 催日本技術士会化学部会

協 賛日本セラミックス協会ほか

日 時2016年11月24日(木)13:30〜17:00

場 所葺手第2ビル5階日本技術士会会議室(東京都港区)

内 容講演1「陽電子消滅を使った微小空隙(存在しない原子)の評価〜高分子やポーラス材料の自由体積,空隙を測る〜」上殿明良(筑波大学数理物質系教授),講演2「プラスチックレンズの開発と応用」村中昌幸(技術士(化学))

参加費日本技術士会,協賛学協会会員1,000円(技術士補およびJABEE認定コース修了者も同様),一般2,000円

申込締切2016年11月17日(木)

申込・連絡先140-0011東京都品川区東大井5-15-14-1301 沢木技術士事務所 代表 沢木 至 TEL&FAX 03-6433-9696, E-mail:cycle.sawaki※nifty.com

URLhttps://www.engineer.or.jp/ippan/dmsw0211.php


参加募集

第32回ゼオライト研究発表会

主 催ゼオライト学会

協 賛日本セラミックス協会ほか

日 時2016年12月1日(木)〜2日(金)9:00〜17:00

場 所タワーホール船堀(東京都江戸川区船堀)

内 容ゼオライト,メソ多孔体,およびその類縁化合物に関連した研究の基礎から応用までの研究発表会

参加費会員(主催ならびに協賛の学協会の個人会員,およびゼオライト学会団体会員の法人に所属する人を含む)5,000円,シニア会員・学生2,000円,非会員10,000円

申込・連絡先東京農工大学 TEL 042-388-7040,FAX 042-388-7040,E-mail:k-maeda※cc.tuat.ac.jp

URLhttp://www.jaz-online.org/


参加募集

関東支部平成28年度見学会

主 催日本セラミックス協会関東支部

日 時2016年12月2日(金)13:00(町田駅集合)〜18:00(橋本駅解散予定)

場 所東京都町田市町田市旭町3-5-1および神奈川県相模原市相模原市中央区南橋本3-8-8デンカ(株)デンカイノベーションセンターおよび3Mジャパン相模原事業所

内 容関東支部恒例の見学会として,今年度はデンカ(株)デンカイノベーションセンターと3Mジャパン(株)相模原事業所を見学予定です.デンカ(株)では,「環境」「エネルギー」「健康」「インフラ」という4分野について,先進技術研究所,ライフイノベーション研究所,インフラソリューション開発研究所が研究開発を進めており,製品展示,分析機器,オープンラボを,3Mジャパン(株)では一般非公開の展示施設CTCをそれぞれ見学できる予定で,そこでは5万5000種類に及ぶ製品と,3Mの開発力のベースとなっている46のテクノロジープラットフォームが展示されています.どちらもセラミックスに関連した魅力的な見学内容となっています.

参加費1,000円

申込締切2016年11月18日(定員20名)

申込・連絡先152-8550目黒区大岡山2-12-1 S7-4 東京工業大学物質理工学院材料系 松下伸広 TEL 03-5734-2523,FAX 03-5734-2845,E-mail:matsushita.n.ab※m.titech.ac.jp

URLhttps://www.ceramic.or.jp/skanto/kengaku/kengaku2016/kengaku2016.html


参加募集

第53回X線材料強度に関する討論会

主 催日本材料学会

協 賛日本セラミックス協会ほか

日 時2016年12月2日(金)10:00〜16:25

場 所愛知県産業労働センターウインク愛知(愛知県名古屋市)

内 容近年,新素材や加工方法が各種輸送機器に活用され,これらの製品開発時に超音波等を用いた非破壊測定は不可欠,また量産時,市場品質保証にも必要な技術です.その一つのX線等の量子ビームを中心に用いて材料の微視構造や残留応力評価研究を継続的に行い,社会へ貢献を目指しています.今回は「輸送用機器」二部構成です.前半は「輸送機器に用いられる材料とその非破壊検査」をテーマに,材料と構造に対する非破壊検査の現状と課題の抽出を,後半は「量子ビームを用いた非破壊検査技術」,X線等各種量子ビームを用いた最先端の材料評価研究の現状と課題,今後の展望について,非破壊検査・測定に携わる企業・研究者の皆様方に話題提供いただき,広い知見を得るとともに本テーマの活発な討論の場としたいと考えております.

参加費会員(協賛学協会会員含む)6,000円,非会員10,000円

申込締切2016年11月18日(金)

申込・連絡先606-8301京都府京都市左京区吉田泉殿町1-101 日本材料学会事務局 船越英子 TEL 075-761-5321,FAX 075-761-5325, E-mail:jimu※jsms.jp

URLhttp://x-ray.jsms.jp/


参加募集

溶接部の腐食トラブル防止事例講習会

主 催腐食防食学会

協 賛日本セラミックス協会ほか

日 時2016年12月5日(月)9:30〜17:00

場 所RCC文化センター7階704号室(広島県広島市)

内 容日本企業の競争力の一つは製品の高付加価値化に支えられ,生産や維持管理には最新の知見が必要不可欠です.腐食環境で使用される機器の多くにいわゆる高級鋼が用いられ,母材と耐食性が異なる溶接部での損傷事故が多く,信頼性の高い製品を供給し続けていくためには,失敗事例から教訓を得ることが大切です.これまで溶接と腐食は別々の分野と考えられ,お互いの知見を持ち寄る機会は多くありませんでした.昨年より溶接学会と腐食防食学会が合同委員会を作り,収集した事例を両分野の叡智を集めて共同で解析した事例教材を基に「溶接部の腐食トラブル防止の基礎と実際−失敗事例に学ぶインフラ・プラント溶接部腐食トラブルとその対策−」講習会を企画,過去のトラブル事例を学術的に解析し,平易な解説に努めました.この機会に実務に携わる方は勿論,若手技術者にも是非,最新技術動向を実践に役立てる一助にご案内します.本講座は,WES溶接管理技術者の更新クレジットポイント,IIW資格の特認コースの履修ポイント対象になります.

参加費溶接冶金研究委員会会員(法人個人)28,000円,腐食防食学会正会員・特別会員・学生会員/溶接学会会員・賛助員(法人)/協賛学会員30,000円,会員外40,000円

申込締切定員90名(申込先着順・定員に達し次第締切)

申込・連絡先113-0033文京区本郷2-13-10

申込URLhttps://jpp1.jp/jcorr/trprev/ TEL 03-3815-1161,FAX 03-3815-1291,E-mail:ysm.hng-113-0033※jcorr.or.jp

URLhttp://www.jcorr.or.jp/sonota/yousetsu2016.html


参加募集

第385回講習会「工作機械とIoT〜JIMTOF2016に見るものづくり技術の進化〜」

主 催精密工学会

協 賛日本セラミックス協会ほか

日 時2016年12月7日(水)10:00〜17:30

場 所東京理科大学葛飾キャンパス講義棟6階603教室(東京都葛飾区)

内 容11月17〜22日東京ビッグサイトで開催の「第28回日本国際工作機械見本市」(JIMTOF2016)で披露の工作機械技術の最新動向を,工作機械業界を代表する研究者・企業の方々が「JIMTOF2016は2014年から何がどう進化したのか」や,今年のキーワードである「モノのインターネット(IoT)」等に触れつつ,工作機械や製造現場が今後どう変化するのか解説します.JIMTOF2016での技術トレンドと合わせ,工作機械技術の最先端の知見を高めていただける情報が満載です.

参加費会員(協賛団体会員含む)22,000円,非会員32,000円

申込締切2016年11月30日(水)(定員60名)

申込・連絡先102-0073東京都千代田区九段北 1-5-9 九段誠和ビル2F講習会係 遠藤 TEL 03-5226-5191,FAX 03-5226-5192, E-mail:jspe_koushu※jspe.or.jp

URLhttp://www.jspe.or.jp/wp/wp-content/uploads/course/385.pdf


参加募集

第185回腐食防食シンポジウム 微生物が関与する腐食と電気化学現象

主 催腐食防食学会

協 賛日本セラミックス協会ほか

日 時2016年12月8日(木)9:30〜16:40

場 所中央大学駿河台記念館6階670号室(東京都千代田区)

内 容微生物が金属に直接,間接的に作用して促進される腐食現象を「微生物腐食(MIC: Microbiologically Influenced Corrosion)」と言う.さまざまな現場での微生物腐食の事例,ステンレス鋼の電位貴化と腐食メカニズム,石油関連施設に棲息する腐食原因微生物,バイオフィルムの新解析手法とステンレス鋼溶接部観察への適用等,微生物腐食関連の最新の技術情報を提供する.また,微生物燃料電池も微生物腐食と類似の電気化学反応が関わっている可能性があり,講演テーマとする.微生物腐食のメカニズム解明と対策方法の確立には,腐食防食学,金属学,電気化学,微生物学,環境化学等の学際的な協力が必要である.そのため,異なる専門分野の研究者・技術者の講演と討論により,微生物腐食に関する参加者の理解を深める.

参加費正会員・特別会員(協賛団体会員)5,150円,学生会員2,060円,会員外8,230円

申込・連絡先113-0033文京区本郷2-13-10 腐食防食学会 事務局 TEL 03-3815-1161,FAX 03-3815-1291,E-mail:ysm.hng-113-0033※jcorr.or.jp

URLhttp://www.jcorr.or.jp/sonota/185symp.html


講演募集

若手研究者のための機能性材料シンポジウム

主 催第三回若手研究者のフォトニクス材料研究会,錯体化学若手の会

後 援日本セラミックス協会ほか

日 時2016年12月8日(木)〜9日(金)(8日12:00〜18:00,9日9:00〜16:00)

場 所山形大学小白川キャンパス理学部棟A201,A202(山形県山形市)

内 容光科学,材料学,錯体化学,放射光科学等の機能性材料に関わる分野の若手研究者が一同に集い,各々が取り組んでいる研究事例を紹介します.6件の招待講演以外にも一般講演・ポスター発表を受け付けます.分野を超えた人と知識のつながりによって,新たな科学技術の芽が育まれることを期待しています.

参加費無料

申込締切2016年11月18日(金)

申込・連絡先606-8501京都府京都市左京区 吉田二本松町 京都大学大学院人間・環境学研究科 上田純平 TEL 075-753-6817,E-mail:ueda.jumpei.5r※kyoto-u.ac.jp

URLhttp://joint_sympo_complex.photonicsmaterials.com/


参加募集

平成28年度日本セラミックス協会東海支部学術研究発表会

主 催日本セラミックス協会東海支部

日 時2016年12月10日(土)9:00〜16:00(受付開始8:30より)

場 所名城大学天白キャンパス共通講義棟北4階(名古屋市天白区塩釜口1-501)

参加登録料一般3,500円,学生2,000円(含要旨集 当日会場にて受付)

懇親会・優秀講演賞受賞式当日16:30より名城大学内タワー75 15階レセプションホール

会 費一般5,000円,学生2,000円(優秀講演賞受賞者は無料)

一般講演講演12分,質疑応答・交替3分

研究発表プログラム

A会場(N-401教室)

(9:00〜10:00) エネルギー関連材料T

A1 第一原理計算によるNTCサーミスタ材料のポーラロン伝導機構の解明(名工大1)・(株)芝浦電子2))○野島啓頌1)・中山将伸1)・鈴木貞一2)

A2 ラプラス変換インピーダンス法による充電と放電における過電圧の非対称性評価(名工大1)・JST-さきがけ2)・NIMS-GREEN3)・京大ESICB4))○森本 陸1)・近藤祐樹1)・西村哲光1)・中山将伸1)〜4)

A3 第一原理計算によるNASICON型Liイオン伝導体の相安定性・電位窓評価(名工大1)・NIMS-Mi2i2)・NIMS-GREEN3)・京大ESICB4))○中野高毅1)・野田祐輔2)・中山将伸1)〜4)

A4 ケイ酸ランタンオキシアパタイト多結晶体におけるBaO添加と粒子配向によるイオン伝導度の向上(名工大)○渡辺凌司・大藪雅之・長谷川 諒・浅香 透・福田功一郎

(10:00〜11:00) エネルギー関連材料U

A5 BaZr1-x(Ni,Y)xO3-αプロトン伝導体の低温焼成(名城大1)・ネッチ・ジャパン(株)2))○森下皓矢1)・平田治郎1)・池邉由美子1)・梶原健寛2)・坂 えり子1)

A6 Niサーメット-SrZr0.8In0.2O3-α接合体の作製と評価(名城大)○平田治郎・森下皓矢・池邉由美子・坂 えり子

A7 金属−有機化合物を用いたアルカリバナジン酸塩正極材料の開発(名大)○浅野敏輝・林 幸壱朗・坂本 渉・余語利信

A8 燃料電池用プロトン伝導性無機・有機ハイブリッド膜の合成(名大)○田宮 侑・林 幸壱朗・坂本 渉・余語利信

(11:00〜12:00) エネルギー関連材料V

A9 2成分リン酸塩ガラスのプロトン伝導性とH+注入ダイナミクス評価(名工大)○ジョン スミン・加藤淳揮・大幸裕介・本多沢雄・岩本雄二

A10 ペロブスカイト複合酸化物材料の新規低温合成法の開発(産総研)○山口祐貴・山口十志明・鷲見裕史・島田寛之・野村勝裕

A11 混合導電性Fe系酸化物の酸素透過に伴う表面反応特性(名工大)○恒川恭介・籠宮 功・柿本健一

A12 多湿水素アニールした層状ペロブスカイトSr3Fe2O5Cl2の結晶構造と導電特性(名工大)○八木祐太朗・籠宮 功・柿本健一

(12:00〜13:00) 昼食休憩

(13:30〜14:00) エネルギー関連材料W

A13 金属塩アルコール溶液を原料とした静電噴霧レーザーCVDによる酸化亜鉛膜の合成(ファインセラミックスセンター)○末廣 智・木村禎一・高橋誠治

A14 ダブル電子ビームPVD法によるYbシリケート傾斜組成コーティング(ファインセラミックスセンター)○横井太史・山口哲央・中平兼司・北岡 諭・高田雅介

A15 Mg蒸気を用いたAl融液窒化法によるAlN作製と組織形成機構(名大1)・(株)デンソー2))○林 真1)・宇治原 徹1)・原田俊太1)・竹内幸久1)・鈴木一徳2)

A16 酸化物ガラスを用いた混成電位型ガスセンサの応答特性(産総研)○赤松貴文・伊藤敏雄・申ウソク

(14:00〜15:00) エネルギー関連材X

A17 エアロゾルデポジション法を用いた電極複合体の作製と評価(豊橋技科大)○釣谷慶次・小西 亮・奥野晃平・塚原康平・東城友都・稲田亮史・櫻井庸司

A18 ペロブスカイト型結晶構造を有するCax-y/ 2Sr1-xTayZr1-yO3の合成及び特性評価(豊橋技科大)○吉井将人・稲葉隆太・禰津昌文・東城友都・稲田亮史・櫻井庸司

A19 ペロブスカイト型(Li,Sr)(Zr,Ta)O3固体電解質の合成および特性(豊橋技科大)○我妻倖太・木村圭祐・東城友都・稲田亮史・櫻井庸司

A20 二次電池化に向けた全固体型亜鉛/空気電池の作製の検討(豊橋技科大)○和田優矢・河村 剛・武藤浩行・松田厚範

(15:00〜15:30) エネルギー関連材Y

A21 中温無加湿燃料電池の高性能化に向けた電極三相界面の設計(豊橋技科大)○前川啓一郎・河村 剛・武藤浩行・松田厚範

A22 液相加振法によるLi2S-P2S5-LiI系固体電解質の調製と特性評価(豊橋技科大)○山本常春・Nguyen H. H. Phuc・河村 剛・松田厚範・武藤浩行

(15:30〜16:00) 特別講演

A23-A24 自動車触媒用高耐熱性パイロクロア型酸素貯蔵材料((株)豊田中央研究所1)・トヨタ自動車(株)2)・(株)キャタラー3))○田辺稔貴1)・高橋直樹1)・信川 健2)・千葉明哉3)

B会場(N-402教室)

(9:00〜10:00) 誘電・圧電材料T

B1 Agナノ粒子を複合化したBiFeO3薄膜の化学的手法による作製とその光誘起特性(名大1)・早大2))○丸山莉果1)・林 幸壱朗1)・坂本 渉1)・由比藤 勇2)・竹内輝明2)・余語利信1)

B2 金属酸化物ナノシートを用いたニオブ酸系無鉛圧電体の配向制御と特性評価(名大)○松井隼司・菊田浩一

B3 BiFe1-xGaxO3セラミックスの低温焼結とその強誘電特性(名工大)○倉田憲治・横田壮司・五味 学

B4 Fe/BaTiO3/NiFeマルチフェロイックトンネル接合の作製及び電気特性(名工大)○宮部靖司・横田壮司・前田晋朔・五味 学

(10:00〜11:00) 誘電・圧電材料U

B5 圧電式環境発電素子の耐熱化(名工大)○松原功尚・渕上輝顕・柿本健一

B6 水熱法による(Na,K)NbO3ナノ粒子の合成と集積構造制御(名工大)○渕上輝顕・長谷川椋平・柿本健一

B7 疲労した圧電セラミックスのハイパワーインピーダンス測定(名工大)○西山 拡・柿本健一

B8 ニオブ系無鉛圧電セラミックスの元素置換と疲労特性(名工大)○高塚清香・西山 拡・渕上輝顕・柿本健一

(11:00〜12:00) 誘電・圧電材料V

B9 強誘電体薄膜の歪みが電気光学効果に及ぼす影響に対する現象論的モデル(名大)○近藤真矢・山田智明・Alexander K. Tagantsev・Nava Setter・吉野正人・長崎正雅

B10 BaSnO3を添加したK0.5Na0.5NbO3系非鉛圧電セラミックスの圧電特性(名城大)○大橋新之介・菅 章紀・小川宏隆・飯田大輝

B11 (1-x)Bi0.5(Na0.8K0.20.5TiO3-xSr2ZrTiO6セラミックスの合成と圧電特性(名城大)○大西 良・菅 章紀・小川宏隆・飯田大輝

B12 スピネル系MgAl2O4-Mg2TiO4固溶体のマイクロ波誘電特性と結晶構造(名城大)○高橋 奨・菅 章紀・小川宏隆

(12:00〜13:00) 昼食休憩

(13:00〜13:30) 誘電・圧電材料W

B13 透過型電子顕微鏡法とX線回折法による電子強誘電体YbFe2O4の結晶構造解析(名工大1)・京大2))○早川達也1)・漆原大典1)・松村知輝1)・浅香 透1)・福田功一郎1)・小西伸弥2)・田中勝久2)

B14 TiをドープしたLiNbO3の高磁場中スリップキャストによるc軸配向セラミックスの合成と異方性電気的特性(豊橋技科大1)・物質・材料研究機構2)・名産研/Oulu大3))○古谷彰平1)・中野裕美1)・鈴木 達2)・大里 齊3)

(13:30〜14:00) 特別講演

B15-B16 次世代型デバイスに向けた誘電体ナノキューブ規則配列体のプロセス開発(産総研)○三村憲一

(14:00〜15:00) 物性・評価T

B17 蛍光灯または白色LED照射下における可視光応答型光触媒のガス分解性能比較(名城大)○青木和馬・岡部雅大・大脇健史

B18 原子層スパッタリング法を用いた酸化物積層膜のエピタキシャル成長(名工大)○前田晋朔・横田壮司・宮部靖司・五味 学

B19 擬正方晶BiFe0.7Ga0.3O3エピタキシャル薄膜へのBaTiO3固溶効果(名工大)○熊谷卓哉・横田壮司・五味 学

B20 X線粉末回折法によるサイアロン・アロンポリタイポイドの不規則構造解析(名工大)○鈴木裕麻・坂野広樹・浅香 透・福田功一郎

(15:00〜16:00) 物性・評価U

B21 軌道放射光と二次元X線検出器によるBaTiO3の相転移の研究(名工大1)・あいちシンクロトロン光センター2)・産総研3))◯八反大貴1)・和智健人1)・高津嘉伸1)・吉田岳大1)・尾野翔器1)・日比野 寿1)・井田 隆1)2)・野村勝裕3)

B22 二次元粉末回折強度図形の統計的解析による結晶粒径評価(名工大1)・あいちシンクロトロン光センター2))○尾野翔器1)・八反大貴1)・吉田岳大1)・高津嘉伸1)・日比野 寿1)・井田 隆1)2)

B23 ビスマス鉄ガーネット用NdY2Fe5O12緩衝層の結晶成長の最適化(名工大)○名倉実沙・木場勇作・太田敏孝・安達信泰

B24 SUS電極のpH感度に及ぼす熱処理条件の影響 (三重大1)・(株)堀場製作所2))○北林宏樹1)・伊藤健太1)・橋本忠範1)・那須弘行1)・石原 篤1)・西尾友志2)

C会場(N-403教室)

(9:00〜10:00) 合成プロセスT

C1 気相とランダム配向多結晶体の反応拡散を用いた一軸配向多結晶体の作製(名工大)○北川拓也・浅香 透・福田功一郎

C2 ニオブ,チタン,希土類の複酸化物固溶体の水熱合成(愛工大)○高木祐樹・平野正典

C3 ニオブ酸カルシウム結晶の水熱合成(愛工大)○岩田時歩・平野正典

C4 モリブデン酸塩固溶体結晶の水熱合成(愛工大)○清水稔彦・木村俊哉・平野正典

(10:00〜11:00) 合成プロセスU

C5 非晶質ケイ酸カルシウム水和物を用いた水溶液中のリン酸回収(名工大)○横田 聡・前田浩孝・春日敏宏

C6 環境に優しいBi2O3-Nb2O5系黄色顔料の合成と色特性(産総研)○楠本慶二

C7 種々の希土類酸化物を添加したSi粉末の窒化挙動とその機構(産総研)○奥野照久・周游・平尾喜代司・日向秀樹

C8 珪藻土を用いたゲル化凍結法による高気孔率多孔体の作製(産総研)○松永知佳・福島 学・日向秀樹・吉澤友一

(11:00〜12:00) 合成プロセスV

C9 高密度表面層を備えたアルミナ多孔体の高強度化(産総研)○嶋村彰紘・福島 学・堀田幹則・大司達樹・近藤直樹

C10 アルミナ−アルミニウム混合スラリーにおけるアルミナ多孔体の作製(産総研)○北憲一郎・近藤直樹

C11 TiO2-SiO2複合薄膜のリーチングによるメソポーラスチタニア薄膜の作製(岐阜大)○藤井創太・伴 隆幸・大矢 豊

C12 液相焼結を利用したチタン酸アルミニウムセラミックスの微構造制御と熱膨張(岐阜大)○水野貴允・伴 隆幸・大矢 豊

(12:00〜13:00) 昼食休憩

(13:00〜14:00) 合成プロセスIV

C13 無焼成固化法によるSiC板の作製と評価(名工大)○後藤良輔・高井千加・白井 孝・藤 正督

C14 メカノケミカル還元法による二酸化バナジウムの合成(名工大)○星野聡志・藤 正督・白井 孝・高井千加

C15 無焼成技術を応用した粉末積層型3Dプリンター用原料の調整(名工大)○小森大輔・高井千加・Hadi Razavi・藤 正督

C16 焼成方法の違いによるセラミックス成形体中ポリマーの黒鉛化挙動と焼結挙動への影響(名工大1)・長岡技科大2))○服部美来1)・南口 誠2)・藤 正督1)・白井 孝1)

(14:00〜15:00) 合成プロセスV

C17 表面水酸化物構造の違いによるマイクロ波吸収特性への影響(名工大)○岩崎亮太・西川治光・藤 正督・白井 孝

C18 ミリング方法の違いが及ぼすアルミナ表面状態への影響(名工大)○清水和加子・藤 正督・白井 孝

C19 高圧巨大ひずみによる可視光応答型TiO2光触媒の創製(名工大1)・九大2))○Hadi Razavi-Khosroshahi1)・Kaveh Edalati2)・堀田善治2)・藤 正督1)

C20 ハスクレイジオポリマー固化体の作製とその調湿特性(名工大1)・産総研2))○松岡伴樹1)・橋本 忍1)・前田雅喜2)・大幸裕介1)・本多沢雄1)・岩本雄二1)

(15:00〜16:00) 合成プロセスVI

C21 ドライゲルからのベータ型ゼオライトの結晶化挙動(名工大)○中嶋健人・吉田健人・本多沢雄・大幸裕介・岩本雄二

C22 ウォームプレス法による炭酸カルシウムの固化(名工大)○竹内紫保・橋本 忍・大幸裕介・本多沢雄・岩本雄二

C23 ガラス精密研磨用セリア砥粒特性に及ぼすLa添加の影響(ファインセラミックスセンター)○鈴木俊正・川原浩一・鈴木雅也

C24 3Dプリンターによるセラミックスコアの作製技術開発((株)ノリタケカンパニーリミテド)○川原彰広・スリヤマスアディバグス・宮嶋圭太

D会場(N-404教室)

(9:00〜10:00) 蛍光体T

D1 波長変換用Eu2+添加Ba2SiO4ナノ蛍光体の作製と特性評価(名工大)○森島一樹・早川知克

D2 希土類添加ZrO2-SiO2ナノ結晶化ガラスのゾルゲル合成とDC波長変換特性(名工大)○磯谷雅斗・早川知克

D3 Pr3+ドープ(Ca,Bi)TiO3ゾルゲル薄膜のPr3+赤色蛍光と膜構造(名工大)○中森宏司・早川知克

D4 シングルソースポリマープレカーサーからのβ-SiAlON:Eu2+の合成とPL発光特性(名工大)○M名大樹・水谷浩司・岩崎 凌・本多沢雄・大幸裕介・岩本雄二

(10:00〜11:00) 蛍光体U・機能性材料T

D5 紫外および真空紫外励起におけるPr添加SrY2O4の遷移スペクトル測定と解析(名大)○錦昌太郎・吉野正人・渡邊真太・山田智明・長崎正雅

D6 Li-(Nb,Ta)-Ti-O系RGBY蛍光体の発光強度向上のための最適組成(豊橋技科大1)・名工大2))○斎藤源生1)・古谷彰平1)・中野裕美1)・板野広樹2)・福田功一郎2)

D7 MgF2焼結体の焼結体組織と光学特性(日本特殊陶業(株))○久翔平・茂木 淳・勝 祐介

D8 ガス分離膜の低欠陥化に関する検討(ファインセラミックスセンター)○永野孝幸・佐藤功二

(11:00〜11:30) 特別講演

D9-D10 高温過酷環境下における酸化物中の物質移動〜ありふれた素材の不思議な機能〜(ファインセラミックスセンター材料技術研究所)○北岡 諭

(11:30〜12:00) 特別講演

D11-12 プラズモニック光触媒および色素増感太陽電池用電極の液相合成と評価(豊橋技科大)○河村 剛・武藤浩行・松田厚範

(12:00〜13:00) 昼食休憩

(13:00〜14:00) 複合材料T

D13 セルロースナノファイバーの静電相互作用による複合化(豊橋技科大)○桑名崇矢・河村 剛・松田厚範・武藤浩行

D14 Ag充填TiO2ナノチューブの作製および構造評価(豊橋技科大)○藤田浩輔・Wei Xing・河村 剛・武藤浩行・松田厚範

D15 陽極酸化および水熱合成法による多孔質BaTiO3膜の作製(豊橋技科大)○大浦健太郎・Wei Xing・河村 剛・松田厚範・武藤浩行

D16 シリカ中空粒子を造孔材とした多孔質セラミック材料の微構造制御(豊橋技科大)○松本直也・Sun Bin Bin・河村 剛・松田厚範・武藤浩行

(14:00〜15:15) 複合材料U

D17 静電吸着処理に向けた最適表面電荷調整法の確立(豊橋技科大)○辰巳舞帆・横井敦史・小田進也・河村 剛・松田厚範・武藤浩行

D18 集積複合粒子の精密・連続作製のための混合流路設計(豊橋技科大)○野々村航希・横井敦史・小田進也・河村 剛・松田厚範・武藤浩行

D19 Al成分の酸化を利用し作製したWC-FeAl-Al2O3複合体の機械的特性(産総研)○古嶋亮一

D20 異なる原料の接触界面におけるコーディエライト結晶の配向生成挙動(愛工大)○安井達彦・小林雄一

(15:00〜15:30) 複合材料V ほか

D21 細孔径分布傾斜層を有する多孔質セラミックス材料の開発(三重県工業研究所)○真弓 悠・新島聖治

D22 PMセンサに用いるプロトン導電体の開発とセンシング特性(名大1)・いすゞ自動車(株)2)・イビデン(株)3))○呂佩玲1)・大串彰秀2)・中島健作3)・長尾征洋1)・小林和代1)・日比野高士1)

E会場(N405教室)

(9:00〜10:00) 生体関連材料T

E1 磁気温熱療法と化学療法の併用療法を可能にするマグネタイトナノ粒子クラスター−抗がん剤含有ポリマーコア−シェルナノ粒子の合成(名大)○佐藤嘉崇・林 幸壱朗・坂本 渉・余語利信

E2 無機-有機ハイブリッドナノ粒子の合成と蛍光イメージング(名大)○佐藤裕介・林 幸壱朗・坂本 渉・余語利信

E3 アミノ基含有メソポーラスシリカの粒子サイズがRNA選択的吸着能に与える影響(産総研1)・三重大2))○彦坂諒一1)2)・永田夫久江1)・冨田昌弘2)・加藤且也1)

E4 デュアルテンプレート法によるメソポーラスシリカ粒子の構造制御合成(産総研1)・愛工大2))○兼子隆昌1)2)・永田夫久江1)・釘宮慎一2)・加藤且也1)

(10:00〜11:00) 生体関連材料U

E5 水熱合成過程におけるアパタイト粒子表面細孔分布の変化(産総研1)・中部大2))○長嵜稔生1)2)・永田夫久江1)・櫻井 誠2)・加藤且也1)

E6 ポリ乳酸-アパタイト複合粒子形成におけるポリマー濃度の影響(産総研1)・中部大2))○花崎元春1)2)・永田夫久江1)・二宮善彦2)・加藤且也1)

E7 VUV照射によるPLAファイバーの表面改質とHAp析出の変化(産総研1)・中部大2))○鈴木 葵1)2)・稲垣雅彦1)2)・永田夫久江1)2)・二宮善彦2)・加藤且也1)

E8 ポリ(γ-グルタミン酸)・シリカハイブリッド不織布の作製および細胞応答性(名工大)○井口真樹人・尾関佑斗・小幡亜希子・水野稔久・春日敏宏

(11:00〜12:00) 生体関連材料V

E9 擬似体液中における酸化鉄へのヒドロキシアパタイト生成:酸化鉄粉末の表面積が与える影響(名大)○坂下幹也・金日龍・鳴瀧彩絵・大槻主税

E10 金属酸化物粒子を導入した高分子ゲル中におけるリン酸カルシウムの生成(名大1)・産総研2))○其上彪真1)・鳴瀧彩絵1)・大槻主税1)・永田夫久江2)・加藤且也2)

E11 ナノ空間を持つ無機/有機複合ベシクルを利用したタンパク質のリフォールディング(名大)○杉野貴大・鳴瀧彩絵・大槻主税

E12 希少細胞の磁気分離精製に向けた温度応答性/磁性複合機能ビーズ(名工大)○渕上輝顕・柿本健一

(12:00〜13:00) 昼食休憩

(13:00〜13:30) 特別講演

E13-E14 ハイブリッドナノ粒子のバイオメディカル応用(名古屋大学未来材料・システム研究所)○林 幸壱朗

(16:30〜18:30) 懇親会・優秀講演賞表彰式(タワー75 15Fレセプションホール)

問合先463-8560名古屋市守山区下志段味穴ヶ洞2266-98産業技術総合研究所中部センター無機機能材料研究部門 加藤且也TEL 052-736-7551, FAX 052-736-7405, E-mail: csj-tokai28-ml※aist.go.jp


講演募集

レーザー学会中国・四国支部 関西支部連合若手学術交流研究会

主 催レーザー学会中国・四国支部,関西支部

協 賛日本セラミックス協会ほか

日 時2016年12月14日(水)〜15日(木)(14日13:00〜17:10,15日9:30〜16:45)

場 所六甲保養荘(兵庫県西宮市越水社家郷山1-95)

内 容次代を担う若手研究者,大学院生,大学生が集い,平素の研究活動の成果あるいはその途中経過を互いに発表して交流を深め,将来の活動のネットワーク形成,延いては将来のレーザー科学・産業の活性化に繋げることを主旨として,研究会を開催いたします.参加者の主体である若手同士はもちろん,大学・公的研究機関・民間企業の方々と寝食を共にしながら議論を交わすことで,研究分野の枠を超えた交流の輪が広がることを期待します.大学や研究機関の関係者のみならず,産業界からも多数のご参加をお持ちしています.

参加費12,000円

申込締切2016年11月10日(木)(定員50名)

申込・連絡先京都大学工学研究科 下間靖彦 E-mail:wakate※func.mc.kyoto-u.ac.jp

URLhttp://www.laserprocessing.jp/article_1120.html


講演募集

Symposium on Surface Science & Nanotechnology
−25th Anniversary of SSSJ Kansai−

主 催日本表面科学会

協 賛日本セラミックス協会ほか

日 時2017年1月24日(火)〜25日(水)(24〜25日9:00〜17:00)

場 所京都市国際交流会館(京都市左京区粟田口鳥居町2-1)

内 容設立25周年記念事業として開催します.表面・界面の構造,電子状態,ダイナミクス等の基礎的研究,測定装置や研究手法の研究開発,環境・エネルギーに関する研究,ナノテクノロジーに関連する表面科学の応用研究等,表面・界面科学とその関連分野に焦点を当て,最新の研究成果の発表と討論,国内外の研究者の交流を深めることを目的とします.

URLhttp://www.sssj.org/  http://www.sssj.org/Kansai/sssn2017/


講演募集

8th International Conference on Electroceramics (ICE2017)

主 催8th International Conference on Electroceramics (ICE2017)組織委員会

協 賛産業技術総合研究所等ほか

日 時2017年5月28日(日)〜31日(水)(28日15:00〜19:00,29〜31日9:00〜18:00)

場 所名古屋大学野依記念学術交流館(名古屋市千種区不老町)

内 容持続可能な超スマート社会を世界規模で構築するため,エネルギー・環境・情報・人間・生命工学の基盤を支えるエレクトロセラミックスに関する最新の研究成果の公表と情報交換の場を提供し,世界各国の専門家による議論の展開と高度な知識の共有を図る.

参加費ウェブサイトに掲載

申込締切300名

申込・連絡先463-8560名古屋市守山区下志段味穴ケ洞2266-98 産業技術総合研究所無機機能材料研究部門内 ICE2017事務局 TEL 052-736-7233,FAX 052-736-7234,E-mail:ice2017.ifmri-ml※aist.go.jp

URLhttps://unit.aist.go.jp/ifmri/ICE2017/index.html


参加募集

第7回アジア粉体技術シンポジウム
−The 7th Asian Particle Technology Symposium (APT2017)

主 催アジア粉体技術シンポジウム国際組織委員会

協 賛日本セラミックス協会ほか

日 時2017年7月30日(日)〜8月3日(木)(7月31日〜8月2日8:30〜17:00)

場 所Chang Gung University(Taiwan Taoyuan City)

内 容The theme of the symposium is "Advanced Particle Technologies for Traditional and Immerging Industries".

URL詳細は下記HPをご覧ください.http://www.apt2017.org/


講演募集

Plasma Conference 2017(PLASMA2017)
(第35回プラズマプロセシング研究会,プラズマ・核融合学会第34回年会,日本物理学会(領域2)2017年秋季大会,第30回プラズマ材料科学シンポジウム

主 催応用物理学会(プラズマエレクトロニクス分科会):幹事学会,プラズマ・核融合学会,日本物理学会(領域2),日本学術振興会プラズマ材料科学第153委員会

協 賛日本セラミックス協会ほか

日 時2017年11月21日(火)〜24日(金)全日9:00〜予定

場 所姫路商工会議所(兵庫県姫路市下寺町)

内 容基礎から産業応用まで,幅広い分野に分散・展開しているプラズマ科学・工学の研究活動を総合的に把握し,21世紀における新たな発展を図るとともに,各学協会等における研究活動の推進を目的に開催,今回3回目となる.4日間にわたり,国際セッションを含む10以上のセッションを並列で開催し,基調講演・招待講演・口頭発表,ポスター発表,企業展示を,また,参加者同士の交流のため懇親会を行う予定.

申込・連絡先464-0075名古屋市千種区内山3-1-1-4F プラズマ・核融合学会事務局内 プラズマ科学連合 TEL 052-735-3185,FAX 052-735-3485,E-mail:plasma※jspf.or.jp

URLhttp://www.jspf.or.jp/PLASMA2017/


受賞候補者推薦募集

第3回日本非破壊検査協会 睦賞

対 象次のいずれかに該当の非破壊検査業界全体に関する活動で将来発展が期待される技術を開発しつつある方若干名に授与.

(1)難しい構造の検査技術の開発

(2)設備診断技術の確立に貢献

(3)非破壊検査技術を活用し社会インフラの健全性の維持向上や震災復興,社会安全に貢献

応募手続推薦人または本人から申請

資 格2017年4月1日現在,40歳未満の技術者,研究者,およびそれに相当する者

提出書類・締切下記HPよりダウンロードの表彰候補者申請書を2016年12月末日必着郵送

提出先136-0071東京都江東区亀戸 2-25-14 立花アネックスビル10階 日本非破壊検査協会総務部 表彰審査委員会係 TEL 03-5609-4011

URLhttp://www.jsndi.jp/


推薦募集

第21回(2016年度)工学教育賞

これからの我が国の成長に,優れた人材の継続的養成は重要な課題であり,特に発展を支えるエンジニアを育成する工学系教育の大切さがグローバル化が進展した社会においてさらに高まってきている中,さまざまな手法や観点により優れた工学教育を推進・実践している個人・団体に工学教育賞を授与し顕彰,工学教育に関わる多くの意識・意欲の向上を目指す.

推薦方法所定の書式に必要事項を記入し工学教育賞選考委員長に提出

応募締切・提出先毎年1月第2金曜日,下記住所に送付または持参(TEL 03-5442-1021)108-0014 東京都港区芝 5-26-20 建築会館4階 日本工学教育協会 工学教育賞選考委員長宛